今月中にやっておきたいこと。連休明けからかなり繰り越してます。
1.がんくつサイトの引っ越し&更新。
2.3月の来訪者アンケート集計。
3.アニメ別館にコンテンツ追加。
4.洋画ページの更新(リクエスト小説)。
正直、来月生きてるかわかんないから……(笑)
リクエストありがとうございます! ってお友だちなんだけどね。自分の世界の狭さが心地よいです。

本宮さん「やきもちランスロット×アーサー」
いざべるさん「アーサー×ランスロット襲い受」

カップリングが逆なのに、お二人とも指定されたシチュエーションが似通ってるので、それぞれどう料理してやろうかとわくわくしております(笑)。
まあ、東京に帰ったらね……(実家にヲリマス)

このままでは雑記がヒビキ一色になってしまうわ!という危機感から、ヒビキ専用雑記を作ってみました。今度から感想も妄想も、ヒビキ関係の話題はそっちに置きます。ここでは更新通知くらいで。
なんだか、リュウキで北岡&吾郎ちゃんが登場したときの感覚を思い出します。
じわじわくるんじゃなくて「どーん!」という勢いで有無を言わさず叩き込まれた感じですね。あのときも、このままじゃ雑記が吾郎ちゃん尽くしになってしまうわ!とリュウキ雑記を作ったのが……5月……(笑) ああ、同じ轍を踏んでるよ……
でも北岡/吾郎で決まりだあ!!と思っていたら香川受けに(こちらはじわじわと)ハマったので、ヒビキでもなにか起きるかもしれません。だいたい9月ころかな! あ、映画やるのかな!!(気が早い)
ていうかマジで今は妄想してる場合じゃないのに!!
ああもう自分が3人ほしい!! 金稼ぐ人と勉強する人と妄想する人……ローテーション組んでケンカにならないようにしてさ、食事と就寝の前に融合するの。合理的だなあ(本気)。
絶賛現実逃避中です。
「どーん!」と堕ちるためには、不安定な精神状態って必要なのかもしれない。リュウキのときも上京したばっかだったしさ。
……つり橋?

ねえさん、ぼくは今ハッピーです。
ちなみに「事件です」のほうではなく、エウレカのレントンくんです。最近流行ってます。私の中だけで。
というわけで。
ヒビキのギター師弟、リュウキの法律事務所並みに王道っぽいです。特撮は毎年、エピソードによって爆発的にサイトが発生する時期、というのがありますが、今がまさにそれじゃないでしょうか。
やったー! たまにはこんなこともあるんだぞ!
と、私を「茨道獣道開拓者」と呼ぶ友人に教えてやりたいです。私だってマジョリティになれるのさ! でも「主役じゃないじゃん」とか言われそうだな……いいの、ヒビキの王道は当面あの二人なの!
もっとすさまじい爆弾が投下されても、それはそれで受け止める所存です(笑)。
つーか。
最近ジャンルがちがって散らばっていた特撮のお友だちが、軒並みヤられてるらしいんですが、轟/斬。やはり皆ツボはいっしょか……(笑)
香川受け組はとくにアレな感じで(笑)。クラス替えなし持ち上がり進級ってよりは、同じ幼稚園だった友だちと中学校で再会とかそういう感じに近いです巨匠!(私信)
うん、なんかさびしくないよ、孤独じゃないよ轟斬! みんなヤっちゃおうよ、どっちでもいいからさ!!
わたくしはザンキさん受けでも戸田山受けでもどんとこいですよ。ていうか挿入なしでもぜんぜんOKですよ。あの二人がいちゃいちゃしてるならなんでもいい(無節操)。
調子に乗って、3本以上書いたらヒビキサーチに登録してみようかなとか思っている……つまりあと2本以上ネタがあるということだな(笑)。
ねえさん、勢いが止まりません!(喜々として)

しかも特撮だぜ。
もう特撮のお客さんはほとんどいらしてないと思いますが、感想なんかくださったら、合格したアスムくんのように喜びます。むしろ廊下を踊りながら歩きます。
とゆーわけで予告?したヒビキ小説。
いちおう戸田山×ザンキですが、ほとんどザンキ×戸田山です。
あ、いつも通りだね。
★3つのエロですので苦手な方はご注意を。
最近は「この二人ツボだから書きたいけどネタが思い浮かばない……」というパターンが多かったので、二人の他愛もない日常を妄想しはじめると止まらない!とゆーのがすごいうれしい。両方大好き!というのもうれしいな。片方に愛が偏るよりは、書いてて断然楽しいから。
戸田山とザンキさんは当然のように同居なんかしてるといいと思うよ。弟子は師匠から離れちゃいけないんだよ。はっ、アキラちゃん……いやいやいや(何)。イブキさんとアキラちゃんがいっしょに暮らしてても楽しそうですが。
暴走しすぎてヒビキコンテンツが独立しちゃったらごめんなさい(笑)。この先もナイスな鬼が増えたらどうしよう……
今回の目標は、「あまりポエミィにしない」「できるだけあのリアルな会話に近づける」だったんですが、すっごい難しかったので途中で投げました……
どーせいつも通りのポエミィで中途半端なエロさ(開きなおり)。
んーとね、職場のお兄ちゃん二人がいちゃついてるのを妄想する感じで。ドラマじゃなくてドキュメンタリーの勢いで。実際成功してるかはともかくとして、それくらいの心がまえでいかないとダメだわあの世界観……
二次元の芝居がかったセリフまわしに慣れきってしまったのでよけいにツライかもしれない。でもやりたい(笑)。
ヒビキのすごいとこは、今までの特撮なら直球でホモくさく恥ずかしいセリフがくるであろう場面に、ものすっごく普通の言葉を持ってくるとこです。
戸田山がザンキさんから離れたくない気持ち、ザンキさんが戸田山を手放したくない気持ち、それはすごく強く伝わってくるんだけど、これをイノウエ御大とかに書かせたら直球ホモでしょうまちがいなく。そこを「コンビ組めて楽しかった」なんてさらっと流すのがね、すごいテクニックだと思うんですよ。
ヒビキさんとアスムくんもそうだよね。アスムくんの心酔は恋心のレベルなのに、二人の関係がぜんぜんいやらしくない。アスムくんのセリフまわしもあるだろうし、ヒビキさんの飄々とした態度も大きいと思う。
なんだろう、脚本家の力? 監督変わってないから、たぶんそうよね。物書きとして尊敬しちゃいます。
でも今回は公式サイト(放映局のほう)の写真がヤバかったので台なし(笑)。屋外で裸の戸田山にジャケをかけるザンキさんの図なんですが。テレビとアングル違うし……思いっきり「事後」な感じが漂ってます。画像選んだヤツぐっじょぶ!(サムズアップ)
ていうか、男の股間にかけたジャケットを気にせず着ているザンキさんは非常に男前だと思います。
しばらくヒビキに振りまわされそうな予感。
うう、予想外だったわ……そしてもっと早く見とくんだった。録画保存が16話からなんて~!!

ちがいます堕ちたのは鬼じゃなくて私です!!
完全にオチました今年のライダーに!!
ヒビキにハマって最初の日曜。
ちょうど我が家はめずらしく二人とも朝からご出勤でしたので、朝食時にリアルタイムで見ておりました。

「戸田山ー! 戸田山ー!!」
「ぎゃーザンキさーんッ!!」

なんなの。ギャラフォをリアルタイムで見た朝はめっちゃテンションが低いとゆーのに、今朝はものごっつハイテンションでございましたよ。朝っぱらからなんてステキなもん見せてくれるんですかテレ浅。
前の晩まで「じゃあ今週はそろそろ厳窟王サイトの更新を……」とか(めずらしく)マジメに相談していたのに。
「おまえ伯爵はいいから、戸田山書け戸田山!!」
「えっ……じゃあおまえもザンキさん描け!! だがフェルナンも描け!!」
今週は、前半に相方が不在、後半は私が不在、という完全なすれちがい状態なのに、そのスケジュールの中で厳窟王サイト更新計画を立てたのに、その場の勢いですべてを覆すオタク二人。
とりあえず、私は相方が帰ってくる前に戸田山/ザンキを書かねばならなくなりました。どうなる自分!? そしてどうなる厳窟王サイト!?(笑)
ヤバ……マジでツボッスよあの二人……絵に描いたような年下攻めと余裕受けッスよ……あ、もちろんリバ前提ですけど。引退したザンキさんには、戸田山のサポーターとしてずっとそばにいてほしいです。内助の功だぜザンキさん。
そういえばやっぱりというかなんというか。鬼たちは変身のたびに全裸になって、テントや車に戻って着替えるんですね……ネタだと思ってたらオフィシャルとは。しかもうっかりしてると全裸になっちゃうなんて。美少女戦士もびっくりですな。
アキラちゃんがあんなに大人びてるのは、もしかしてイブキさんの裸を見慣れてるからかもしれない。アスム、きみにヒビキさんの全裸を見る覚悟はあるか!?
余談ながら「猛士の忘年会」というのが、ものすっごくリアルに想像できて楽しかったです。ああいうリアルさはやっぱり新しいなあ。ヒビキとザンキの三十路同士の会話もよかった。ナチュラルさでいけば、アスムとヒビキの会話が実はいちばん好きです。
あのリアルさを同人小説にするのは難しいぞ……
とゆーわけで今からがんばります(笑)。

もうかわいすぎる。
真山とリカさんのあいだで困ってる花本先生は犯罪的にかわいいです。
回想で原田が出てきたらマジに平常心でいられるかわかりません。
現時点で半分痙攣しながら見てますが。
リカさんよりよっぽど儚くてオトナの魅力だだ漏れですよ。
私が真山ならそろそろ押し倒したくなってますよ。
や、真山は本命のリカさんに手も出せず、据え膳の山田にもノータッチな男気あふれるヤツなので、花本さんにぐらっときてもこらえるでしょう。男だぜ真山。
ていうか真山の花本先生監視体制が、リカさん目当てとはわかっているのだけど、現時点で花本ストーカーにしか見えなくて困ります。露天風呂の花本先生が妙に色っぽかったりするので真山と二人っきりだとすごくドキドキします。
もーぶっちゃけ、真山×花本とかサイコーじゃん??
でもいかんのです!
女の子に夢を与えるハチクロで妄想するなんて罪なのです。
原作者が元同人屋だからこそ(笑)、マジメに少女マンガしてる作品をホモエロ妄想で汚しちゃいかんのですよ。
ああああでもK治声の花本先生は犯罪だああああ……
K治声といえば。
前に「見たいなー」と言ってたBSアニメ夜話を見せてもらいました!!
Mさんお宝映像をありがとうございますッ!! お礼の副指令は必ず! 必ずご用意いたしますので!!
というわけで動いてる彼を初めて見たのですが。
いきなりK生Sゆりにサングラス剥がされてるのがかわいかったです! Sゆり、横でずっと見てたよ。ありゃかなり気に入ってたよ。そりゃあ、天下のSゆりに言われたら取らないわけにはいかないよなあ男として。Sゆりグッジョブ!!
イメージとしては、さ*ま御殿に放り込まれた新人俳優で。息継ぎなしでしゃべりまくるベテラン勢に絡むこともできず、ただにこにこして聞いているだけのポジションですな。この番組は、その作品を愛するオタクが語って語って語りまくるというのが主旨なので、製作関係者の一人でしかないご本人はコメントのしようがないわけで。予想通り、画面中央にいるのにいちばん無口でした(笑)。
収穫としては、アフレコのときもグラサンしてるのね、と(笑)。Sゆりさんにおねだりされて外したあとも、すぐかけられるようになのか、外したそのままの状態で目の前に置いてあったのが印象的でした。目、泳いでたしね……
仮にも演技を職業にしてる人が、仕事中も色眼鏡常備ってなんかステキ。本当は優しそうなのに、威嚇してんのかなあ、人の視線が怖いのかなあ、などなど妄想を逞しくしてしまいます。
T葉繁さんも大好きです、ええ(笑)。

あんなB級映画、ぜったい見ないから!と思っていた金曜の夜。
主人公の二人かわいさに最後まで見てしまいましたってばよ!!
キャスティングも反則だけど吹き替えもヤバいってアレは。
もーかわいすぎるからアイラ&ハリー。最初ッから最後までいちゃいちゃでしたよ。途中から出てきたアイラの恋人もそっちのけでいちゃいちゃ。独身同士いつもいっしょにランチ食べてるんですね。高校生みたいに歌いながらドライブしちゃうんですね。ベッドの中でもばたばたしてるといいよ。アイラが騒がしいハリーをなだめながら言うこと聞かせてるといいよ。
だいたいアイラってなんだ。かわいすぎるぞその名前。フォックス(・モルダー)といい、なんでそんなヘンな名前の役やらされてるんだDD。
×ファイルのカップリングはモルダー×スキナーというわたくしにとっては、なかなかおいしい映画でございました。MIB以上のB級でしたけど。メリケン人ってほんっとにスライム大好きだよね。スライム食って生きていけるよ、やつらは。
あー、くだらないもん見ちゃったなーという後悔と、いいもん見せてもらいました♪というスラッシャー根性がせめぎ合う微妙な映画「えぼりゅーしょん」。オススメはしませんが、アイラとハリーはよかったです。
だーいすきなのはーヒマワリの種ー♪
という歌を聞くたび、スプーキーなFBI捜査官を思い出すコクヨウさんでした。
(※モルダーの好物はヒマワリの種)

ある天気のいい日。
近道をしようとして、とある大学の構内に入り、案の定迷った。
さんざん歩きまわったあげく、どこかのだれかの記念館の前に出た。
入り口の横に、その人物の詩とおぼしき文章が彫ってあった。
私の目は自然とその数行を追い……
 そそぎこめ すべてを 夜に
明るい太陽の下、その一節で私の頭の中は一気に野獣惑星へトリップした。
熱帯夜、猛々しい野獣たちに凶暴なフォースチップを強制イグニッション……
注ぎ込むんだすべてを夜に!! 真夜中のトランスフォームを見せてやる!!
ああもう誰か止めてください私のアニマトロスを。
○大○学部の連中は学校来るたびにコレ見てんのか。難儀だな。
で、結局ナニを注ぎ込むんでしょうか。夜に。
前後の文脈からはよくわかんなかったんですけど。
とりあえずそこに出たおかげで迷宮からは脱しましたが。
いつかあらためて行ってみたいです。
ナニをした誰なのか確かめるためにも。

屋久島でーぇ
安達明日夢がーぁ
仮面ライダーヒビキにーぃ
出会ったーぁ……

(誰もがやってみたい一発ネタ)
ごめんヒビキすげえおもしろかったよ録画決定!!
いろんなジャンルのお友だちから「見るべし!」と言われていたのですがだらだらと見過ごしておりまして。今さらながら友人に見せてもらいました。
ヒビキさんステキだしイブキさんかわいいしザンキさん渋いしおやっさんかっこいいしアスムくんおもしろいしお姉さんみんな美人だし!!
やーもうリュウキ以来ついにキましたね!!ていう気分ですよ!!
……や、べつにカップリング的にとかそういうんじゃなくね、純粋におもしろいなあってことでね(必死)
えーと、カップリングはイブキ×ヒビキと戸田山×ザンキで(やっぱそっちか)
つーわけで15話までの全体的な感想です。
ちょっと興奮してるので健全に(笑)。

もー決めた。今月中にブリーチのコミックスを古本屋でそろえる。
決めた決めた。
もーおぜったい♪決めた♪(帰ってこい)
と、アニメのブリーチを見るたびに思う。だってもう話がわかんないんだもの。
昔に比べると絵が格段にキレイになってます、ぴえろ。ていうか、色がキレイになったね。デジタル技術ってすばらしいね。
以下、アニメブリーチ(略してアニブリ?)のお話。
長くなったので納めてみた。

連休中にやろうと思っていてできなかったこと。
1.がんくつサイトの引っ越し&更新(マンガと小説)。
2.洋画ページの更新(アーサー小説)。
3.アニメ別館の整理&改装+コンテンツ追加。
4.3月の来訪者アンケート集計。
1.がつがつとベル受けをヤりたい反面、伯爵受けも書いてみたいお年ごろ(?)。絵描きとスケジュールの折り合いをつけながらぼちぼちやっていきたいです。
2.同人誌買ったり同志の皆さんとお話ししたりリクもらったりして、アーサー再燃中。この前うっかり買っちゃったDVD見たら、またなんかやるかも。
3.放置プレイもいいとこなので、本気でなんとかしたいと思ってます。とりあえずは、初心に帰ってCSSの練習台に使おうかと(笑)。
4.Excel入ってないことに今さら気づいたので、フリーの代替ソフトを拾ってくるところから始めてみました。まだ使い方がわからない……(ダメだ)
結局、充電式の開設2周年記念企画しかできなかったけど(日替わりなんだから事前に作っときゃいいのに毎晩できたてをお届けしていたダメな二人)、まったりのんびり気が向いたときにヤっていこうと思います。
……でもタイミングを逃すと誰も見てくれなくなるから要注意だ!(いたた)

TFオフ会で、ピンキーストリートとゆーフィギュアをもらいました。
しかもゲーセンの限定モノで、人気ブランドの服を着ているという一品です。
いちおう知識としては知っていたけど、実物を見るのは初めて。
こ、こりゃマジでかわいくねえかい?
よくできてます。カメラほしいな。
見た目は普通の女の子フィギュアですが、パーツに分かれていて自由にカスタムできるというのが売りで、先日スパコミのあとに見せてもらったドールの廉価版とゆー感じ。ドールは万単位、ピンキーは数百円なのですが、基本的には同じだと思う。
相方が「綾波レイのパーツ使ったらエウレカ作れそうだよね」と言ってました。そうだね、エウレカはミニスカワンピだから作りやすそう。がんばればレントンもイケるかもね。
実は子どものころ、説明書なしで未彩色のガンプラ作ったり、接着剤不要の着彩済レベルは好き勝手にカスタムしたりしてたので、こういうのを見ると血が騒ぎます。ハマると怖いからやらないけど。お金ないし(苦笑)。
カスタマイズ含め、ブランドやキャラクターとの提携などなど商品としての展開に感心してしまいました。付加価値とか売り方がうまい、気がする。タ*ラもこれくらい見習っt(略)
こんなかわいいお人形を前にして……
ハードな下ネタ&エロ話に興じる女6人。
もう放送禁止用語乱発ですよ。婉曲的表現のつもりなのか、全員スーパーリンクとかイグニッションとか言いまくってたけど、話の流れ的にぜんぜん隠語でもなんでもないし(笑)。若い女性の口から出るはずのない単語がぼろぼろ出るたび、隣で注文とってるお兄ちゃんが「えっ?」って顔でこっち見てました。エロいってより下品ですみません。そういうお年ごろなんです(※未成年不在)。
とりあえずその場の全員が、田亀**郎と犬飼*二(どちらも有名なゲイ漫画家ですが)を知ってるのってどうかと思った。ていうかまずその場に偶然「バ*ィ」(言わずとしれたゲイ雑誌ですな)があるのが本当にどうかと思った。全員が当然のようにアニマトロスをハードゲイの惑星と認識してるのもどうかと(略)
ホモとエロとロボと漢(オトコ)で我々は繋がっています。
ピースフルだぜ(なにが)。

というセリフのためだけに、ドロロのキャストをあの人に決めたという話を聞いたのですが本当でしょうか。もしかしてクルルにもその手の理由があったりして……
ドロロ……なんでそこまでトラウマだらけにされてケロロが好きなのか。献身的で一途なドロロが心底愛おしいです。今まで主人公声でどうかなあって思ってた草尾さんの声を、セクシーvとかラブリーvとか思ったのも初めて。そーいえば神奈(林)さんも、BWナイスクでその魅力に気づいたなあ。先入観ってよくないですね(笑)。
テニスのプリンセスとかオケロ夫人とかもすごかったけど、T谷プロに許可とらなくていいんですか的なネタがまた……よくやるよね(笑)。サブタイから小ネタまで、ここまで徹底的にパロディを盛り込まれるとうれしくってはしゃいでしまいますよ。私がパロディ精神の塊みたいなヤツだからか。骨の髄まで同人屋……(イヤだ)
放映局(テレとう)密着型のネタふりがBWっぽいかも。故意かはともかく、飛田さんが声やってた宇宙人が、ぎっちょん(下の口のほう)みたいでなんか笑えた。
ところでオケロ夫人で思い出したけど。渡辺さんの女性っぽい声って、ケロロみたいなキャラモノよりも好きなのですよ私。
おどろんぱのブラックオドレーヌとかね。飛べイサミ(うわあ)の烏丸ひろ子とかね。ああいう「悪女ぶったり若作りしてみせたりするんだけどムリしてるのがバレバレなところが妙にかわいい女性」を演らせると本当にかわいいと思う。褒めてんのかどうか微妙なとこですが(笑)。や、でも好きですあの人の「中途半端な悪女」。まちがっても女の子じゃないけどまだおばさんって歳でもないあたりで、がんばっちゃうのが好き。
エロイーズは正統お色気美女だったからなあ。セクシーに見せようとしてはずしちゃった感じ、っていうのがハマるのに(だから褒めてんのかそれ)。
どーでもいいけど最近、ドロロ効果でアホッ子の小雪ちゃんまでかわいいかもと思えてきた……ヤバいかもしんない(笑)。これ以上ハマって全部入りCDとか買わないように気をつけなくちゃ。

ときどき、ネタや勉強のために買うボーイズラブ雑誌。
先日ちょっと使う用事があって(笑)何冊か引っぱり出す。朝起きたら枕元に積んであって(自分が置いたんだけど)、ものすごくしょっぱい気分になった。
その関係でファイルあさってたら、ヘンなモノ見つけましたよ。
ずっと前にリュウキ本(完売御礼♪)で使った「偽BL広告を本に載せてみよう!」というネタ(こういうネタのために買うのです)。リアルタイムだからもう3年も前か。自分の画力を死ぬほど呪ったネタでした。BLイラストなんて描けるかー!!(逆ギレ)


『借金なんてこわくない!』
「おまえへの借金三万。とりあえずそれを返すまで死なないよ」
 ジャーナリスト志望の城戸真司は、熱血短気な美青年。いつもやっかいな事件に巻きこまれては周囲の人々に迷惑をかけまくり。おまけに万年貧乏。なのに、ある事件を通じて知り合った秋山蓮に三万円の借金をしてしまう。しかも運の悪いことにこの蓮という男、とてつもなくケチで陰険だった! その上、どういうわけか彼と同居までするハメになり……
 BL界の巨匠、K林Y子&I上T樹の最強タッグが送るスラップスティック・ラブコメディ! 真司はぶじに借金を返せるのか!?
「北岡さんて、いっつもこんな気持ちのいいコトしてるわけ?」
 ある日真司はちょっとした偶然から、北岡秀一というノーテンキな美形と知り合う。実はこの男、金しだいで「黒も白に変える」超悪徳弁護士だった。だが真司は秀一にどこか憎めないものを感じ、取材と称して秀一に張りつく。秀一もそんな真司の相手を楽しんでいるようで……そんな折、またしても事件に巻きこまれた真司が今度は冤罪で捕まってしまった。彼を釈放するために蓮が選んだ弁護士は、なんと秀一……!?
 人気急上昇のボーイズラブコメディ第二弾! 二人の愛にも利子がつく!

本でやったネタを引き延ばしてサイトに出そうと思ってたのかもしれない。真司/蓮、北岡/吾郎、手塚/雄一、東條/香川、東條/佐野と、一通りありましたよ(笑)。番外編で浅倉と高見沢まである! すごいぞ自分。

『四畳半の飼い猫』
「あんたにはおれが必要なんだよ」
 最愛の香川を手にかけた東條悟は、行き倒れたところをフリーターの佐野満に拾われる。他人から優しくされた経験のない悟の心は、満へと急速に傾いていく。しかし満には信じられない秘密があった!
 裏切りと愛憎のあいだで、二人の青年はなにを見るのか。レトロな雰囲気の中繰り広げられる、爛れた青春ストーリー。

あ、セリフもあらすじも本編そのままです。北ゴロとかすごいおもしろかったよ。ここまでそのままネタにできる作品はなかなかないですね。さすが名作です、リュウキ。
それにしても、自分のつけたアオリがばかばかしくてたまらない。くだらないのたくさん考えたけど、中でも
「大人気の恋愛バトルロワイヤル! この恋、戦わなければ生き残れない!?」
がお気に入り(笑)。
完成させようかと思ったけど、もう特撮のお客さん少ないからなー……気が向いたら出します。絵がつかないのが残念。

前回のあらすじ。
青春の甘じょっぱい思い出にして、このオタクな自分を作った基礎とも言える「幽遊白書」の、画集を本屋で見かけてうっかり購入してしまった私(ニッケル)。遠い昔に別れた恋人と再会したかのような、穴に入りたいくらいの居たたまれなさに悶えてしまいました。
しかし、そんなイタイオタクは私だけではなかったのです……
所用で実家に帰省していた相方のアルカリ。
アルカリん家はオタク三兄弟なので(しかも全員シュミがちがう)、実家にはイロイロ置いてあるらしい。で、いつのまにか部屋が片づけられていて、イロイロとイタイ過去の遺物が発掘されていたそうなのですが。
……なんで最遊記のOVAなんか持って帰ってくるかなあキミは!!
しかもいちばん最初の、作者たっての希望により悟浄が山ちゃんというレアもんじゃないですか!! ていうか三蔵が高木渉ー!?
最遊記とゆー作品は、作品自体も作者もファンも、端から見ると激しくイタイ世界を築いてしまっているので、一度「卒業」した人は過去の恥部として徹底的にこの作品を忌避しますね。私は幸いミネクラさんの作品を受けつけなかったので、ミネクラワールドに溺れることはなかったけど。
コミックスはともかくOVAは消したい過去だな……(笑)
人に過去あり。
オタクに歴史あり……
とりあえず私としては純粋に高木三蔵を聞いてみたいので、今度強引に上映会を開こうと思います。うひひ。
余談。
前回の、どーしても気になる仙水&樹のイラストですが。アルカリ(絵描き)もやはりページをめくる手が止まるらしく、絵描きとしての感想を聞いてみたところ、「広がりを感じる絵だからじゃないの」という答えで非常に納得しました。絵の完成度自体は低いのに雰囲気があるから、目を奪われちゃうんだって。じっくり見れば見るほど粗が目立つんだけど(笑)、わかった上でじっくり眺めちゃう危険な絵です。
ていうか、画集一冊出して惹きつける絵が一枚ってどうなのよ……少なくともこの画集では、作者の愛(意気込み)を感じたのは妖狐と戸愚呂と仙水&樹くらいでしたよ。蔵馬はキライなんじゃないかな。描いてる順にかかわらず、桑原>幽助>飛影>蔵馬の順で雑になってるし。雪村蛍子がキライなのはよーくわかったけど。
うー、なんで私はトガシが好きなんだろう……(笑)

厳窟王コンプを買いに、数ヶ月ぶりに本屋へ行きました。
今回はそんなに迷わず行けたよーじゅんく堂ー!(いつもたどり着くまで30分迷う、駅から5分の大型書店)
ふらふらと歩きまわっておりましたら、幽遊白書の愛蔵版(?)がたまたま目につきまして。表紙だけ変えて売るなんてアコギだぜ、しかしあいかわらずカラーをイヤそうに描く漫画家だな、あーでもこの仙水と樹だけならほしいかも……などと思いながら画集コーナーへ。
さっそく発見したお目当ての厳窟王コンプリートブック、そしてその横に……
幽遊白書画集。
……知らなかったよ。しかしS英社、尾田っちや小畑センセならともかく、誰が買うんだよ、そんなモノ。だいたいトガシのカラーにどれだけの価値があるっていうんだよ。どうせ愛蔵版の表紙とかでお茶を濁してたりするんだろ……
その日、私がレジに出したモノ。
 ピクトアップ(オジョ特集)
 SWITCH(スラダン特集)
 厳窟王コンプリート
 幽遊白書画集
くそッ!!
なぜだ、なぜなんだ!! もしやアレか、卵から出た雛が最初に見たモノを親と思い込んでしまう刷り込みという現象か!!
「すべてのイラストに作者の解説つき」というのがセールスポイントのひとつだったようなのですが。
そのコメントがいちいち痛々しくて、画集なんか出したくないという気持ちがひしひしと伝わってきました。ホント美しくないのよこの人のカラー。と思ってたら、きっぱり「嫌い」って言ってるよ。ダメだよこの人。この先ずっと奥さんに塗ってもらえよ。
でもこの仙水&樹はいくら眺めてても厭きないなあ。線よれてるし塗りもテキトーだしぜんぜんきれいな絵じゃないのに、私自身べつに二人が好きなわけじゃないのに、なんでだろう。
トガシのイタさに引きながらも惹かれてしまう、もっとイタイ自分を再発見です。
オタクの卵から孵って最初に出会う親は、せめてスラダンの井上先生がよかったなあと……
ちなみにその日の最初に本屋へ行ってしまったため、その後ムック4冊を抱えて休日の池袋をさまようのは地獄でした。予定では1冊で済むはずだったのに……

有明。
天気予報では晴れというから比較的薄着で行ったら……うん、港区(沿岸部)ナメてたよ……風が冷たかったよ……
さてさて。
今回も本宮さんにくっついていったわけですが。
エリチャの新刊が完売したりしてびっくりしたわけですが。
なぜ洋画スペースで、厳窟王のしかもフェルナン受けとベルッチオ受けについて盛り上がっているのか私たちは(笑)。
北岡&吾郎ちゃんと伯爵&ベルッチオって、なにからなにまでかぶってますよね、という話になり、あれこれ列挙していたら、ラストの白薔薇までかぶってるぢゃん!とゆー事実に気づいてしまい……
リュウキとがんくつの話を同時にできる人がいなかったので非常に楽しいです。期待してますよ、フェルナン受け!!(笑)
その厳窟王スペースですが。
……旬のジャンルをナメてたよ……あたし、スペース前に列ができるジャンルって関わったことないよ……(呆然)
複数のサークルから伸びる長い列に恐れをなし、がんくつスペースに近づくことすらできませんでした。午後に行ったらもう半分くらい完売or撤収後で、お目当てのサイトの方にごあいさつだけして帰ってきました。緊張して気の利いたしゃべりができなくてすみません。バカそうな子ですみません。
他ジャンルも、あいさつが精いっぱいでちゃんとお話しできませんで……
ていうか初対面の方に名乗ったら、隣のサークルの人が「えっ!?」とふり向いたのが印象に残ったというか恥ずかしかったというか、自分が指名手配犯になった気がしました(笑)。いや、そりゃ好き放題やってますが……悪名は高いんだね私。
どーでもいいことですが。
「充電式のニッケルです」は、わかりやすくて言いやすくて笑えるのに、「伯爵家の晩餐のニッケルです」だと、くどいし長いし語感が悪いし最悪だなと思いました。次があれば、「毛の晩餐のニッケルです」くらいにしとこうかと……(なにを省略?)
本宮さんが所用により早退されたあとは、いつもどおり(苦笑)雷さんたちにくっついて、ごはん食べたりしてました。西館でやってたドールのイベントに行った方がいて、未知の世界の話をいろいろ聞けて楽しかったです。洋画の話もたくさんできました♪
オフのお友だちがたくさんいて安心して楽しめたのですが、せっかくおっきいイベントに行ったんだから新規のオフ友も開拓したかったなあとか。そんな贅沢なことを思ってみたり。だって厳窟王の話がしたかったんだよ~!!
とりあえず今回の収穫としては、お友だちの本をもらったり買ったりした以外は、アーサー本(健全ギャグ)1冊のみ。まあ、そんなもんでいいや。本はオンリーイベントでじっくり見て買うほうが性に合ってるっぽいです。
自分自身ではもう同人誌は作らないし特撮も在庫がなくなりしだいオフから引き上げるつもりだけど、ああいう空気を感じるのは楽しい。
オタクはコミュニケーションあってこそなんだと毎回思います。語る-聞く、作る-見る、売る-買う、といった双方向な関係があるから楽しいんでしょうね。そのへんをもっとよく知りたいので、また機会があれば行きたいです。
次はなにかのオンリーかな。

だんだん、同人屋さんの年間スケジュールというものがわかってきました。
盆と正月とGWは有明で過ごすのが正しいあり方なんですね。
……真の同人屋になろうとしたら、長期旅行も行けないんじゃないだろうか(笑)。
えっと、前回も書いたとおり本宮さんの「スターティアラ」(東2のナ18a)に、じゃまなだけの売り子をしに行きます。
洋画スペースってことで無料配布の「ウルえもん」また刷っていこうかと思ったけど、見なおしたらバカバカしくなったので手ぶらです(笑)。そのうち洋画ページにでもアップしようか……(やめとけ)
ところで。
ろーれらい……見られなかったよ……GWのシネコンをナメてたよ……
ふらいとおぶへにっくすは見たけどさあ……同じ映画館なのに貸し切り状態でなんだか泣けた。いや、いい映画だったので泣けたんですよ、ええ。

い、行けることになったよバンザーイ!!
おっきなイベントはなんか怖いので、「ふっ、連れていってあげるわ」というお姉さまが手をさしのべてくれないと一人では行けないコクヨウです。いくつだ。
とゆうわけでまたしても本宮さんのスペースにおじゃましてきます。
洋画スペースです。でもなぜか、ろーれらい本が出るっぽいです(笑)。えくすめん(エリチャ)の新刊も楽しみです。うふふ。
規模がよくわからないので当日の行動は不明だけど、もし目を回してなかったら(笑)他のジャンルも見てみたい……厳窟王がすっごい気になるけど、ものすごいたくさんあったらどうしようとか、逆にぜんぜんなかったらどうしようとか、予想もつかないので怖くて行けないかもしれない(またかよ)。
イベント終了後の予定は白紙なので、遊んでくださる方募集中です。……おとなしく帰ってサイト更新しろって? そのとおりだぜHAHAHA!(だれだおまえ)
とりあえずイベント楽しむために(笑)、ろーれらい~ドキッ☆男だらけの海中祭り~見てきます。ついでに、相方オススメの巨乳満載筋肉映画も見てきます。むちむちぷりんぷり~ん♪(何)
金曜ロードショーでそーどふぃっしゅ見てテンション高いコクヨウさんでした。
なんであんなにベタにオタクっぽいキャラなのに、ひゅーが演ってると小動物系でかわいいんだろうね……

「い*とも」は見られませんでした。情報くださった方ごめんなさい……
故あって(笑)、H本Sとし氏を検索してたんですけども。
テレビで見かけたときも思ったんだけどなんかどっかで見たことある系統の顔なんだよなーと眺めながら、はたと気づく。
K橋充氏と似てるのだ!
むしろ年齢的にK橋さんがH本さんに似てるのだ。
あと10年しないうちにK橋さんもダンディなおじさまになるんだろうねえ。
K橋さんの出演作は実はファイズしか見たことがないのだけど、しかもファイズ自体途中で挫折しちゃったけど、彼のことはものすごく好きなのです。お金と時間が許せば舞台を見に行ってもいいと思うくらいには好き。
私は、気に入った俳優や声優について少ししか知らなくても好きだと言うし、好きと言うためにその人のディテールを調べたり追っかけたりはしない。もちろん偶然見かけたり情報を手に入れたりしたら、できる範囲でのチェックはするけど、まあそれくらい。だから逆に情報をいただけるのはうれしいのですよ(笑)。
余裕と運と縁と勢いがあったら映画や舞台やナマ関係もフォローするけどそれもレア。なにしろ出演作品あっての役者だから、作品自体に関心が持てなければ見ないし。ムリして見て失敗したことも何度かあるので、いちおう選んでます。
お友だちから、ファンの集いに参加したとか誕生日にメッセージを送ったとか舞台出演のときにファン一同で花を贈ったとかいう話を聞くと、素直にすごいなあと思います。そういうパワーのある人たちが応援してくれるから、私はなにもせずテレビや映画で彼らを眺めていられるんだろうなあと感謝もしちゃうのです。正直、公式サイトがないときのファンサイトとかすごい助かる。

で、H本さんは顔もスタイルも演技も私のツボをついてて、K橋さんはテレビ離れした演技とアーティスティックな表現が衝撃的で、どちらも「好きな俳優さんです」と言えます。
でも実際ファンの人の前では言えないかな……(笑)
ところでH本さん、ずいぶん前に新*線をやめたのは知ってたけど、スタジオラ*フと同じジムショだったとは……
プロフィールのページに、ちゃんと声優としてのお仕事も載っていたのですが、1年間主役やったはずのアレがきれいに抜けてましたよ。なぜ(笑)。
あーなにか舞台が見たくなってきたよ。
一度ナマで見てみたいと思うのは、ベタだけどキャラ***ックスとアン***ドレスかしら。演劇から逸れるかもしれないけど、ザ・コン*イ(某司令官とは無関係です)も見てみたい。アートよりもエンタメ寄りでごめんね……