マイナー道の同志カウントは、1、2、たくさん。
先日は斬月受け仲間が4人も集まったので「とってもたくさん」でした。うわーい。
しかし狭い世界だなあ、としみじみ思った。
どのジャンルから入っても必ずぶつかる仲間というか。
「WJジャンルの大海に新しい出会いを求め、喜々としてイカダで漕ぎ出してみれば、誰一人いない荒海で、ようやく彼方に船が……!と思ったら、イカダに乗ったコクヨウだった」
「最近ハマったので独自ルートから海に乗り出していったら、小さなイカダ二つに巡り会い、それに乗ってるのはやっぱりコクヨウと巨匠だった」
という話を聞くにつけ、ホントに自給自足の世界なんだと思いました。
せめて麦わら海賊団くらいは仲間がほしいなあ……
本命のはずの一護が未成年ゆえに行きづまる斬月受け。
(※注:まるで橘朔也あつかいですが私は一護大好きです)
しかし三人寄れば文殊の知恵というではないですか(私とアルカリは頭脳的には二人で一人換算なのでちょうどいい)。一護がダメなら喜助はどうよ、と誰かが呟いたところから、喜助いいんじゃない、キスザン!と盛り上がりました。チャドも恋次も斬月も、ヘタレ一護が手を出せない部分をすべてカバー。アフターフォローも完璧な喜助。
同志もたくさん(=3人以上)いるし、斬月受けイケるんじゃない!?
そんな勢いが失われないうちに、こんなモノを作ってみました。
開設日はズヴァリ、乙女の日ことヴァレンタインディですよ!(バカだろおまえ)
受斬会
斬月受け同盟「受斬会」
そこでっ!
サクラではないのですけど、リストに名前を連ねてくれる方を大募集中です!
ブリ同人界に「あれ、もしかして斬月受けって流行ってる?」と錯覚を起こさせるために!
(それってサクラっていうんじゃないの)
サイトは必要ありません、お名前と心意気だけでけっこうですので!
以前この雑記のアンケートで「斬月受け」に一票くださった方! 半分は身内票だったことが後日明らかになりましたが(笑)、ジャンルちがいのお友だちもこっそり楽しんでくださってるお客さまも、ぜひぜひ加担してやってください。
オラにちょっとだけ元気を分けてくれ!(違)
ていうか最初の4人がものすごくサクラっぽいよ。
全員同じことしか書いてない(書けない)からねえ(当然といえば当然)。喜助なんてイロモノもいいとこなのに……ええ、市場が錯覚してくれることを期待しています。
はっ……これって証券取引法違反!?(ベンチャーか)
えっと……次のノルマは……ザヴィレン?(笑)

大根役者が演技について語るようなものだから、自分の文章についてあれこれ言うのはやめよう。読んでもらえる、「萌え~」と言ってもらえる、それだけでいいじゃないか。判断するのは自分じゃない。
と新人俳優っぽくモノローグ入れてみる。
いつもサイトにいらしてくださってありがとうございます。
あれこれお礼させてください。
>斬月受け
身内以外にも斬月受けの方がいらっしゃってうれしいです! ほとんどイロモノなカップリングにも感想をいただけるとは……やった甲斐がありました。強化というくらいですから、近いうちになにかやらかしますよ……ふふ……
>雪風
破壊神のような零をあたたかく見守るジャック、とゆー図は最高ですね! 原作もようやくグッドラックに入ったので、二人のイメージが固まってきました。原作のジャックもやっぱり優しい……(涙) よかったら今度設定集見せてください(図々しい)。
>北ゴロ
昔の作品でも読んでいただけるのはありがたいなあ、と思って自分でも読み返そうと思ったけどダメでした。うわ、恥ずかしい……(笑) で、ヒビキ小説とはそんなにちがいました? どっちもリバエロでハッスル、ってとこでは同じなんですが。ラブラブも鬼畜も無節操に、が信条です(最低)。
>イブアキ
泣いてくれてありがとう、萌えてくれてありがとう、励ましてくれてありがとう、なにより読んでくれてありがとう、と地面に頭をこすりつけたい気持ちでいっぱいです。あの話はあれ以上つづきませんが、公式設定に合わせたべつのかたちを書いてみたいと思ってます。ほんとうにありがとうございました。
でもそのまえにイシサバかな!(笑)
ていうかそのまえにメールの返信だろ……
(いつもいつもいつもすみません!)

「ずいぶん伸びたねー」
「最後に来たのいつでしたっけ?」
「えーと……九月末だね」
というわけで、もう先月の話なんですが四ヶ月ぶり(!)に美容院へ行きました。
どんだけ無精よ……
四ヶ月も経てば、黄色も黒に、坊主頭も並みのショートになるわけで。
一月の各種オフ会では、二度目ましての人たちは「誰?」状態だったわけで。
すみません、基本的に色抜いてるのは夏だけなんです(笑)。
前回、椅子に座った私が口を開く前から
「いつもどおりね」
と言ったおっちゃんに、高校球児のような頭にされてからもう四ヶ月。
行くたびにどんどん短くなっていく気がする……
次は五厘か?
しかしこの真冬にそんな冒険はしたくないので、今回はカラーメインでいってみる。
「どんな色にする?」
「あの、グレーっぽく……」
「はいグレーね。今ほとんど黒だから、いったん色抜かないとね」
さっそくブリーチの準備をはじめるおっちゃん。
って、どんなグレーかは聞いてくれないのー!?
あ、でもブリーチかけてから決めるのかもしれない。
ゆっくりまったり髪色抜いてきんきらきんにして、さて色を……と思ったら。
なんですでに溶剤混ぜてるのー!?
グレーって一色じゃないよね、明るいのから暗いのまで、色味も各種あるはずよね!?
結局、希望の色も聞かれないままドキドキのカラーリング。
家でやるときとはまたちがった、未体験の緊張と不安でいっぱいでした。
まあ、しょせんグレーだからそんな奇抜なことにはならないんだけどさ……
私だって具体的にイメージがあったわけじゃないしさ……
はっ、そんな私の心の迷いまで見抜いていたのですかおっちゃん!?
俺にまかせとけ的なセレクトだったのですかー!?
できあがりに不満があるわけではないのですが。
なんとなく釈然としないものを感じながら、グレーの眉ペンを買って帰りました。
こんなゆるゆるでだいじょうぶなんだろうかと、毎度心配になるあの美容院。
でもこのバクチ感がたまらなくてまた行ってしまうんだと思う……(笑)
黒かったときは「うちの飼い猫の毛並みに似ている」とステキなお姉さまにかわいがっていただきましたが(笑)、今はパサパサになってもっと猫っぽい手触りです。色も近所の野良猫に似てる気が……(人になりたい)
長さどころか色まで変わって、先日のオフ会でもまた「誰?」状態でした。
来月あたりにまたオフでお会いする機会があったら(イベント行きたいなー)、今度は色落ちしやすいグレーが抜けて微妙な色になってると思います。いつまでもつかなー。

待て! しかして希望せよ!
って啓治声で!
久々にくれしん見たけど、あいかわらずギリギリなネタをかましてきますなあ……
他局だろうが大人向けだろうが気にしないその姿勢は大好きだ。
くれしんとケロロはマニア受けアニメの双璧ですな。
CGBWも地上波でやってくれれば同路線でいけたかもしれないのに……
(ビジュアルが日本の子ども向けじゃないのでダメです)

ヒビキ最終回も見てないうちから、
「カブトは見る! ゼッタイに見る! んで側近×リーダーやる!!」
とあれだけ暑苦しくかなりの人数に宣言していたのに……
まだ見てません。
メインのヤング4人の噂を聞くだけですでに尻込み中。
や、あたしはブレイドもゲスト目当て(と惰性)で乗りきったのよ!!
いけるいける、今回は最初からカップリングも決まってるしね!!
と自分を奮起しつつ、この週末にでも3話まとめて見るつもりです。
猛士メルマガを購読解除し忘れて、ゼクトからもメルマガ来ちゃったんですが、この先H田H太郎氏からメッセージが届くかもなどと思ったらうかつに解除できません……くう、不覚。番組が終わったらさっさと解除の基本をおろそかにするからこういうことに……
そういえば先日、タイムの話をしたあとに、K原さんを見ましたよ。
がろーで。
途中から見たので「え!?」っていう感じでしたけど。メガネの引きこもりっぽい不審人物をみごとに演じておられました。知ってたら最初から見たのに。でも話の展開から見て前半はエグかったと思うのでまあいいや。
あとウルトラにR平さんが出てたとか聞きましたが、ちゃんと演技できてたんでしょうか。ドキドキ。つーか悪役?(笑)
やっぱり特撮経験者って、そっちの仕事も多くなるんですね。K原さんなんか、私が知るだけで4本出てるわ……(ヒーロー側×2、悪役側×2) あとは8誠くんね。あー、今度のひろびは8誠×ザンちゃんってホントですか。
数ヶ月前の自分がひろびと同じ発想をしていたと思うとすごいやりきれない。
ちっ、ちが、私のナマ本命はm(危険思想につき強制削除)
だからナマはダメなんだって……!
あっ、話は変わりますが。
今年のS力会は目が離せないみたいですね!
「6つの弾丸」(要英訳)も見たいと思いつつ一本も見てないし……きっかけはなんでもいいから、何回かはトリウッド行きたいです。
なんかときどき見たくなるんだよねえ、あのノリ……(笑)

通勤時間が延びたので、原作の「改」を読みはじめました。
アルカリが買ったはいいけど読む時間がなさそうなのを見て取り上げる、ガキ大将のような私。読みたかったんだもん。
たぶん今週末には読み終わると思うのですが……
今んとこ、耽美な香りはしないなあ。
零の髪はべつにさらさらキューティクルな感じはしないし、少なくとも首はしっかり据わってる気がする(笑)。
あの絵の威力を思い知りました。すげえよ、アレは。
いちおう今はアニメと切り離して読んでます。
この先、零とジャックになにかまちがいでも起きてくれないと、普通の硬派なSFとして楽しく読み終わってしまうよ!(SF大好き)
でもお友だちから教えてもらった零の前歴を思い出すたび、笑いそうになります。地球の話とか出たときはとくに。
<以下妄想>
わりと衝動的なヤツだと思うと、イロイロ期待しちゃうじゃないですか!(笑)
アニメだけ見たイメージで、ジャックに襲いかかる零を書いたのですが、わりとまちがってなかったような……
ていうかそれ以上のこともしてそう。家具をひっくり返したりとか。窓ガラス叩き割ったりとか。部屋を半壊状態にしたりとか。あ、もちろんジャックの。そして呆れたジャックが片づけようと背中を向けたとたん、襲いかかりますよ。おそろしい子!!

<妄想終わり>
誰かそんな零×ジャック書いてください(懇願)。
そういえば先日の引っ越しのどさくさにまぎれて、楽語舎アニメ棟に零/ジャックのエロ小説をこっそりアップしました(笑)。ジャック受けが足りない気がするので、さらにつづけるつもりなんですが……ホント身内しか楽しくないなあ。
身内ウケついでに(?)、雪風バカマンガでも投下して寝ます。
ほんとにしょうもないです。エロくもない下ネタ。
原作のイメージが固まってないからアニメ風ってことになるのかな。
まあおヒマな方だけどうぞ。

たまたまうちの近所でプチオフ会があったので、アルカリと二人で行ってきました。
歩くにはちょっと遠めだったんですが、ちょうど電車の通ってないとこだったんで……おかげで終電気にせず遊べました。幹事さん、お疲れさまです!
最初の飲み屋で、いきなりフルスロットルのエロ話とかあれこれしつつ。
カラオケのときは、最後に入れられた曲がヤムチャのキャラソンで、その作詞が天下の井上御大だったことに全員で騒然としてみたり(御大らしい支離滅裂な詞でした)。
最終的には終電ぶっちぎり組でデニ屋に流れてマイナー救済企画会議。
てくてくとおうちに帰ったときには、四時をちょっと回ったくらいでした。
ほぼ徹夜で遊んだのってすごい久しぶり。
今日の洋画オンリーも行きたかったけど体力的にアウト……一日寝て過ごしました。
とりあえず、
斬月受を世の中に広めていくための具体的な計画ができ、
鬼オンリーには新刊持って参加することになり、
まとめると今年もイロイロがんばろう、ということになりました。
まずはキスザン……!!

正確には昨日なんだけどね(笑)。
つまり私の同人サイト管理人歴も、五年というわけだ。
放映時は直人と同い年だったのにさー(笑)。
カウントされてるのを見ると実感としてわきますな。
ふとした偶然から、五年前にうちの常連さんだった方のサイトを見つけまして。
あのころのお友だちは、自分含めてもう軒並みサイトを畳んでるかジャンル替えしてるかでリンクも切れてて、ブックマークは何度かのパソ子クラッシュで完璧にイったから、もうたどれない状態だったんですよね。ほんとうに偶然でした。
そして驚きました。
サイト名もアドレスも変わっていない。更新速度も変わっていない。ネタ切れなんて無縁の長編ばかり。
そして、ずっと直人一筋。
これがどんなにすごいことか、特撮同人の皆さんならわかりますよね?
断続的に襲い来る、ジャンル晒しの嵐。
毎年入れ替えられる商品、友人知人の宗旨替え、それに揺らぎ流される自分。
最初は勢いで更新しまくっても、すぐに息切れして停滞、ときには閉鎖。
戦隊やライダーに続編はありません。一年きり、グッズも書籍もその年限定の売り切り商品なんです。そりゃあビデオやDVDはあるけど、一年が過ぎればサイトも同人誌も仲間も減っていくし、作品自体が後続シリーズに埋もれてどんどん色あせていってしまう、それが最初から決まっているジャンルなんですよ。
そんなジャンルで、五年間もただひたすら直人だけを愛しつづけるストイックな姿勢に、モニターの前で暫し感じ入ってしまいました。
私は、自分で直人と竜也の過去を捏造して、それで直人の死を受け入れられたからもう終わり、と線を引いちゃったところもあるんですけど。納得できないから補完しつづけて五年も、ってできないだろうなあと思います。
TNさんの直人はこの五年で充分に幸せにしてもらったと思うけど、TNさんにしてみればまだ足りないのかも。切ないですね。
でも定量制の愛しか注げない自分にも、ちょっと切なくなってみたり(笑)。
あー、タイムレンジャー見たくなってきた(笑)。
でもあの当時ってクウガといっしょに録っててさ、しかも三倍速をさらにダビングしてるから今ごろ劣化なんてレベルじゃないと思うんだよね……
この前ブレイド借りたときにビデオ屋でDVD見かけたな。ラスト2巻だけ見たい。
なにが見たいってギエンだよギエン!!
黒衣の天使が黄金の堕天使に変わるエピソードを!!(直人は?)
……浮気性なのもダメなんだと思います、私の場合。

今やってんのはアニメオリジナル展開だよおバカ!というありがたい情報をオンオフともに皆さんからいただきましたので、安心して視聴することにいたします。
そうだよね、ホントに織姫がさらわれるなんて展開だったらいくらなんでもだれるもん。
ヒゲと帽子のナイスミドル(通称・飛田)が気になってはいるのですが、今のあたくし的に帽子の紳士キャラはヒビキのみつぅでおなかいっぱいなので……つーか、みつぅってナニ着ても萌えアニメキャラっぽいよね!!(アニブリの話をしてください)
以下、脱線と余談ばかりのネタバレ感想。

オトコを刺激する情報マガジン、私も刺激されまくり。
厳窟王もコレで知ったしな。
あ、文中のアドレスにはhをつけて、ぐーぐるとか挟んでから飛んでくださいね。
今日の話題は首都圏限定?フリーマガジンに載っていたネタです。
いちおうネットでも調べてみたよ。
ttp://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1637649/detail
このニュースからお店のサイトに行けます。
男性向けのメイド喫茶があるなら、女性向けの執事喫茶はないのかしら……と誰しも一度は(実際に行きたいかどうかはべつにして)思うことですが(笑)。
池袋にできたそうで……乙女カフェが。
BLキャラっぽいギャルソンがお相手してくださるそうです。
でもね、女性コスプレイヤーが男装するんじゃ意味がないと思うのだけど?
「客もスタッフも本物の男性はファンタジーにとどめておきたいようなので」ってオタク女への偏見広げてんじゃねえっ! そんなのは一部のヤングだけだ!(たぶん) 「店員と妄想話で盛り上がる」ってのも、べつに普通のイベントと変わらないんじゃ……
と、ちょっと憤慨。
だいたい男性に抵抗のあるスタッフが男装するっておかしくないか……? え、もしかして、おかしくなかったりするの……?
でもつい先日「男の友達は一人もいないし、いなくてもいい」という大学生と話をしたし、冬コミの帰りでも電車の中で私よりあきらかに年上の女性たちが「BLはキレイだけどゲイは汚い」みたいな会話を堂々としていらっしゃるのを目撃したので、もしかしたらリアル男性に対する抵抗って一般的なのかしら……とかちょっと思ってみたりしました。
それならそれで逆に、メイド喫茶の女の子みたいに役になりきった執事の男性がいれば、ファンタジーを維持できるんじゃないかなあ。それとも、メディアのフィルターを通さないと触るのもイヤなモノなのかなあ。
ていうかここまでの情報で「乙女のファンタジー」が具体的にイメージできないんですが。
いや、私もファンタジー大好きですけどね。
ノンケのマッチョオヤジが美青年にがつがつ掘られるようなファンタジーは。
ほら、現実じゃあり得ない!!(必死にBLにすり寄ろうとしている)
まー「乙女カフェ」だからねえ。
客も乙女、店員も乙女。乙女だけのファンタジーワールド。
私が記事を読んで持った偏見という名のイメージを、多くの人も持つのでしょうね。
それに対して、今度できる予定のお店はちゃんとした「執事喫茶」のようです。
ttp://butlers-cafe.jp/
また池袋……でもこっちはちょっと行ってみたいかも~(笑)。
でもお客も英国式マナーを身につけていかなきゃダメだったりして……
男オタクが全員メイド好きなわけじゃない。
女オタクが全員BL好きなわけでもない。
あたりまえのことですが、世の中がそう思ってくれることは少ないんですよね残念ながら。
オタクが市民権を得たなんて嘘だと思いますよ。
むしろ一部だけがクローズアップされてることに危機感を覚え……てるのは私だけ?(笑)
サブカルの一ジャンルとしての自負はあるけど、誤解が広まるくらいなら表に引きずり出すのはやめていただきたい。自分たちだけで楽しくやっていたい。なんて言うとまた、現実から逃避している人種とか言われるんだろうな……
でも私のはボーイズラブじゃなくてやおいだから。これだけは譲れない(笑)。
だから男装レイヤーの乙女カフェにも用はない。……つながってる?
うっかり感情的になってしまった部分もあるので、頭冷やして考えるとそれはこうなんじゃない?というご意見お待ちしております。もちろん行ったことある方のご報告も!(笑)
……やっぱ行ってみないとわかんないのかなあ。