拍手・コメントありがとうございます。
こんなわけわかんない感想でも楽しんでくださって光栄です。
SHTは、日本全国どこのサイトでもきっちりした感想読めるじゃん。でも戦国男士は超ローカルだし、仮に見たとしてもわざわざ感想書く人なんかいないじゃん。だから書くのさ(笑)。
といっても、3話目ですでに書くことないんだが……
今のところ周りでは、「みかしゅん(蘆名)ラブ」「とみー(畠山)萌え」の人しか食いついてないんですけど。とくにそういうターゲットもない身としては、どこにかぶりついていけばいいのか未だにわからないんですけど。
ええと、印象に残った点……
小十郎がナチュラルに政宗のストーカーやっててキモい。
政宗に耳打ちする場面が、うなじの匂いかいだようにしか見えなくてキモい(言いがかり)。
あと未だに敬語同士なのもキモい(笑)。「そろそろ敬語やめてくださいよ」「あなたがやめたらやめますv」ていうやりとりが、手をつなぐところから始めたカップルみたいでウザい。
ビジュアルと演技さえハマれば、ものすごい萌え爆弾だと思うんだけどなあ、年の差敬語主従。
そもそも全体的にキャスティングがまちがってる気がする……
とくに大内な!
タバコの持ち方が明らかに手慣れてない、気を抜くとすぐに悪い顔じゃなくなってしまう、むしろ顔をしかめてても悪役顔に見えない、そんなラブリーボーイにさわやか白ジャージ着せて、なんでむりやり三下悪役にしたかな!? しんわくんのむだ遣いにも程があるんだよ!!(地団駄)
久しぶりに彼のブログを見にいきましたが、彼は自分の役を「大内くん」、顕現のマークを「うし」と言っていて、この子だいじょうぶかしらと余計心配になってしまいました。
いっそ彼にメガネとブレザーとエプロンを装着して「文化系だけど実は強い」主役に持ってきたほうが、また華も説得力もあったんじゃないかな!!
ええやないの、小十郎と敬語でいちゃつきながら卵料理食わせたらええやないの!! ホームズ戦法でズバリ正解したらええやないの!!
それはもう半分以上ゴーオンブルーだね、というツッコミは今気づいたけど無視します。
あとやっぱり高校生はギリ29歳までにしておきましょうよ。オッサンはおとなしくOBとか893さんとかにしておきましょうよ。もうなんかのプレイにしか見えないけどなんのプレイなのかもわかんなくて正直途方に暮れます。
ま、ダメ出しを始めたらノンストップなんで、「そろそろ主題を決めてください」とだけお願いして今後に期待。すげえシンプルな話のはずなのに、なにやりたいのかわかんないんだよ……!!
噂によると、今後やましょー及びすずのすけが参戦予定とのことですが。
最初から出しとけば鍋ファンの食いつきもちがったと思うよ。
男士。
半年ぶりに正義を問う
大河内春樹の。
アイボーテン。
ついに二ケタの大台に乗って今回も初回2時間スペシャルでしたけども。
19日は8時までに死ぬ気で帰れ!って先々週くらいから言ってましたけども。
(どんだけ楽しみなんだって話だよ)
大河内さんの正義はもう、神戸尊を見守り神戸尊を保護し神戸尊を心配し神戸尊を慰労することなんじゃないのかと。大河内さんにとって右京さんは神戸くんの預け先なんじゃないかと。こんなに己の正義を問われつづける番組において、その正義はありなのかと。
それでも「大河内さんの心、神戸知らず」は相変わらずですね。8のときから心配されまくってるのに無自覚&無防備ですからね。自分が甘えてることすら気づいてないですからね。
あいつひょっとしたらガチで告白されても気づかないよ。だから女子も安心して部屋に入れてくれるんだよ! 「ただの友人」とか言い訳がましく言わなくてもわかってるよ!!
今シーズン、神戸くんと大河内さんの距離が多少は(いろんな意味で)揺らぐことを期待しつつ。
右京さんのプライベートのお相手がまさかのヨネにシフトしたりしないことを切に願いつつ。じゃあ誰って言われても正直困るんですが(笑)。
とりあえず、抜群の安定感を誇る内村完爾クオリティにごちそうさまでした。
あの人だけはこの10年、ちょっとのブレもなく揺るぎないよなあ。
あと器用貧乏神戸尊のムダな才能がまたひとつ明らかになったことにちょっと動揺しています。
こ、今度、捜一トリオ描いて!!
お兄ちゃんといっしょ
あ、映司くんの話ね。
妹萌えアニメのタイトルみたいだ。
いろいろ書いてはいるんですが、なんかこう……しっくりこないです。
おとなしく冬の映画まで待ったほうがいいのかなあ……12月なんてあっという間だよね……
いや、映アンのほうが楽なのはわかってるんですが、そっちはもうネタがないんで!(笑)
以下、だらっと映信語り。
なんかBLっぽい! 恥ずかしい! みたいなことしか言ってませんが。
それはべつにわざわざ表明することでもないんじゃないか。
つれつれ
↑タイプミスだけどニュアンス的にはあまり変わらないような気がするので直さない。
日記のネタはいつも大量にあるんだけど、最近気づくと寝てるんだよ……身体が睡眠を欲してるんだよ……(ただのぐうたらともいうね)
——————————–
天正舞台の感想、もそもそ書いてます。おもしろかったよー。
でもいっしょに行った方のを読んだらもういいかなって気分になったのも事実……
えー、竜のブックマークから「文郷区」さんにどうぞ!(笑)
——————————–
いきなり叫びたくなったので叫ぶ。
ハツ江がハワイから帰ってきた!! おかえりハツ江!! 半年間、トシ子だけで不安いっぱいだったよ!! 毎日「トシ子ぉおお!!」って叫んでたよ!!
でもトシ子をああ育てたのはハツ江だから仕方がない。マリエさんに期待。
……わかる人だけわかってください(笑)。
——————————–
久々に仕事の話をします。
ホント雑談なのでスルー可。
—————-
お昼休みによその部署の人と話していたときの一幕。
「派遣のSさん、先週で終わりだったのよ」
私「えーそうなんですかー?(Sさんって誰だっけ?)」
(※あとでいちばん席が遠い部署の人と判明)
「最終日に彼女が言ってたんだけど、あなたとお近づきになりたかったみたい」
私「……え?」
「なんかすごく話が合いそうって言ってた」
私「えっと……私、Sさんとお話ししたことありましたっけ?」
「お昼休みに一回くらい会ってるんじゃない?」
私「すいません記憶が……やっぱりそんなに話してないですよね?」
「うん、だからちゃんとお話ししたかったんだって。ひとめぼれみたいよ。黙っててもにじみ出る人柄ってあるのねえ」
私「……!!」
そのときの私からにじみ出ていたのは脂汗だったわけですが。
平素の私からにじみ出ているオーラといえば、思い当たるのはただひとつ……!
さてはSさん……ご同類でしたか!?
むしろそこまでのきっちりご指名ってことは、もしかしてどこかのイベント会場などでお会いしたことのある方でしたかー!? だとしたらいろいろすみません!!
派遣のSさん……またどこかでお会いできる日を戦々恐々としながらお待ちしております。
—————-
そういえば以前、短期の仕事をしてたときのこと。
なにをどうまちがったのかガイシ系で(英語しゃべれないのに!)、一般的なイメージを裏切らない山の手のオシャレなオフィスで、社員の皆さんもすごく垢抜けててかっこよくて、個人的には場違い感いっぱいだったのですが。
私に仕事を教えてくれる女性が、なんというか……99%ちがうと思いながらも、残りの1%に感じてしまったのですよ……
「カムフラージュ能力に長けた隠れオタク」という匂いを。
具体的になにがどうっていうんじゃないんです。仕事の話しかしませんし、デスク回りに不審なものがあるわけでもない。ただ、私の中のオタクが、その人からオタクの「気」を感じ取ったのです。一瞬ですがスカウターが反応したのです。
しかしこの手の疑惑は証明がほぼ不可能です。一度グレーと認識してしまったら、白になることはありえません。一般人的な行動でもカムフラージュに見えてしまうからです。ビッグサイトでばったり、などというかたちで真っ黒確定することはあっても、決して疑いが晴れることはないのです。
しかも隠れることに長けているということは、決してボロを出さないということ。また、もし本物のサイヤ人なら、相手もこちらをサイヤ人だと気づいている可能性が高いです。せっかく戦闘能力を抑えて地球に潜伏しているのに、わざわざスーパーサイヤ人になってみせることはしません。
私は永遠にその人がサイヤ人だと断定できませんが、地球人とも断定できないのです。
なにか不穏な言動があるたびに「まさか……!」と勘ぐってみたり、危険を冒して探りを入れてみたり、あれこれやってみましたが結局確証はなく、「限りなく黒に近いグレー」のまま、私の仕事は終わったわけで……
毎日疑いすぎて、気分は銀魂の殺し屋「亀」でした。仕事しろよ。
でもまあ特定の○○オタクっていうんじゃなくても、かなりオタク気質であることはたしかだと思うんだけどなあ。現役か自覚的かどうかはさておき、思春期はわりとオタク寄りだったと思います。いや、スカウターの故障かもしれないけど……(笑)
—————-
まあ今はそんな疑惑に取り憑かれることもなく、見た目ライトオタクっぽい人はいるけどあまり気にせず平穏に過ごせていますが。
今日、同じ部署のおねーさんと打ち合わせをしているとき、彼女がちょっとした拍子に「ありがとう、そしてありがとう!」とさりげなく言ったのを私の耳はしっかりと拾ってしまいました……これはたまたまでしょうか、それともなにかの罠でしょうか。
業務的にお世話になることが多い方なので、探りを入れるかどうか迷っています。
ま、3~14話しか見てないんだけどもさ。
——————————–
とりあえず今月の目標としては、感想はじめため込んでる日記ネタを消化していこうかなと。
SSは……できたらやります(笑)。
映信を書いては消し書いては消し、のボツ地獄に陥ってるところ……
せんごくだんし?
この政宗と小十郎は市場的にレッツパーリィしないと思いますと早くも断言したい。
「伊達者」って……派手☆って意味だったよね?
つーことで第2話なんですが……
なんか……視聴も感想もどういう切り口でいったらいいのかまるでわからない……
どなたかご覧になってる方がいらしたら感想教えてくださいマジで。
とりあえず、鍋の後番だけどべつに戦国モノではないので、鍋と切り離して考えたほうがいいことはわかりました。鍋の後番組は同局の「ウルトラゾーン」らしいので(笑)。
別物なのにいちいち比べるのもお門違いだし、鍋のことはいったん忘れて、純粋に特撮アクション学園ドラマとして見ることに……したんだけどさ……
うーん……
どう表現したらいいんですかね、あの感じは。
べつにブサイクではないけどイケメンというにはアピールポイントがなさすぎる、つまりそのへんにいそうなすごくフツーのビジュアルで。
演技も引き込まれるほど巧いわけではないが引っかかるほどヘタなわけでもない、つまりそのへんにありそうなすごくフツーのやりとりで。
よしながふみから色気と華を抜いたみたいな、かなり初期の吉田秋生みたいな、BLでもガチホモでもない、変なリアル感?
萌えないわけじゃないけどじゃあ萌えるかっていうとむしろ引き気味で見守ってしまう感じ……
BLというにはあまりに華がなさすぎて狙いどころがわからない。
これで小十郎が脱いだら一気にゲイAVになると思うけど、それもないんだよな。
せめて学ランならまだ風小次的イロモノ感が出せたのに、ムダにブレザーなもんだから正面以外のアングルがことごとくサラリーマンっぽく! 片方がエプロン着けるだけであっという間に地味なリーマンゲイ夫婦っぽく!!
でも展開はケータイ小説なの(笑)。それはいかんだろ!!
いきなりメインストーリーもヒロインもほったらかして「等身大且つスピード感あふれる初々しい恋愛ドラマ」を男二人で今やる必然性がわからない……
あ、いや、べつにホントに政宗と小十郎がそういう関係って設定じゃないんだけど、いちおう友情的な方向なんだろうけど、そうとしか見えない演出が狙ってんだかそうでないんだかわかんないとこがもやもやするって話です。
うん……すごく先が読めない……から、なんだかんだ言いつつ来週も見るよ(笑)。
つき合わせてごめんなさい(私信)
あ、前回ちゃんと見てなかった畠山ですが、今回メイン悪役だったのでわかりました。
クウガのスーアクさんですね。そりゃイケメン一匹ガチで持ち上げられるわ。はあすっきり。
……って四十路! その高3、四十路!!
まだまだオーズ!
こんばんは、ニッカリズムのオーズ担当・ニッケルです。
ゴーカイも大好きだけど、字書き的にはすることないから……オーズ担当です(二度目)。
映司とアンクのリバ話をアップしてから「あちゃー」と思ったこと:
◎藤田医師の口調に自信がなかったので確認してから出そうと思ってたのに忘れてた
◎「触手」はともかく「病院」はほとんど関係ないのでとんだ嘘タイトルだった
◎実は映司は最後まで黒シャツを着ていたのだけど挿絵が来た段階では忘れてた
ま、拙宅ではよくあることですが(えー)。
あと触手の描写が少なくてごめんなさい(笑)。人間よりはマシかなと思って使ったんだけど。ああいうのにノっていけない自分って、どノーマルなんだなと思います。悪い意味で。
拍手・コメント・ありがとうございます。
映アンもアン映も両方読んでいただけてるみたいでうれしいです。
前に「こことキャラ解釈が全く同じわけじゃないんですが…」ていうコメントをいただいたんですけど、それでもいらしてくださってるというのが逆にありがたいです。ホントうれしかったです。
100%同じ解釈はなくて当然ですから、30%くらいカブってたらOKてことで! 自分たちでも理解してないままやってる部分もありますし深く考えずゆるっと楽しんでいってください。
……と、人には言いつつ(笑)。
ここ最近、やっとよそさまの作品を見に行けるようになりました。
オーズに関しては、自分の中で腑に落ちるまでは自分で考える、というのを意地みたいに貫いてたとこがあって、感想も自分である程度まとめてから(出してなかったけど)よそに読みに行ってたんで。コンテンツ的にはお兄ちゃんと映司の話を書き上げてから、ようやくという感じです。
それまでは、別の解釈を受け入れる余裕がなかったんですね。でも原稿中はよそのサイトも本も見ないって人も多いみたいだし、わりとありがちだと思うのよ……
で、今はすごく映司×信吾か信吾×映司が読みたい気分です。
リバなんて贅沢は言わないから!(笑)
でもやっぱり現状では限られた数のサイトさんしか見つけられなくて、お兄ちゃんお取り扱いのサイトさんを見つけるのも至難の業で、もっと!もっと読みたいのよ!!と欲望のメダルがざらざらとあふれているのですが、こればっかりはどうにもなりません。
オフまで探しにいけばいいのかな。今度のスパークで見つけられるかな?
いっこだけ、映司とお兄ちゃんをくっつけるすごい卑怯な手を考えついて、自分でもビミョーと思いながら書いてみたらビミョーどころか、BL雑誌の読み切り短編っぽいわかりやすい残念さになりました。これで次号から連載が始まったら奇跡、みたいな。
ビジュアルがアレだから、アンクのキャラを除いたらもうガチでBLなんですよね。一人で「うわああああ」って頭抱えて転がりたくなるくらいBLです。
そのへんの葛藤を乗り越えて、ちゃんとエロまでいったら出したいと思います。
……うんいいの、需要なんてなくても(笑)。
実写るろ剣
今んとこキャストが出てる人々。
緋村剣心
神谷薫
高荷恵
相楽左之助
明神弥彦
鵜堂刃衛
武田観柳
斎藤一
キャストの是非よりも、どんな話なのよ!ていうほうが気になる……
今のところダイジェストとしか思えないんだが。
こういうのは蓋を開けてみるまでわからないので、今は合ってるとか合ってないとかはなにも言えませんが、武田観柳だけは危険な匂いがしますね。あの人がこの監督でしかもマンガ原作でヤりすぎないわけがない!!(笑) 他とのバランスが心配です。
まあ私も世代的にがっつりハマってましたが、斎藤さんは俺の嫁っていうのも畏れ多いレベルで崇め奉ってましたが、むしろ私のるろ剣は9割方斎藤さんでしたが、完全版も斎藤さんの巻だけ買っちゃうくらいには信者ですが。
基本的にメディアミックスは純粋に楽しみなんで、そのへんのこだわりはおいといて、話のタネに観に行くつもりではあります。
ていうかまだビジュアルを見てないせいか、実写るろ剣ていう気があんまりしなくて。
これはもう「竜馬伝の岡田以蔵が生き残ったら」っていうパラレル妄想のスピンオフってことでいいんだよね? フクヤマは誰ですか? 蒼紫?
そんなことより今日のニュース的には、
ヤン・ウェンリー=河村隆一のほうがよっぽど衝撃的だったし。
イメージ以前に、年齢……
星に願いを
って口にするのが悪役、てのがぐっときたなあ。
いつからか解除せずにだらだら読みつづけている公式メルマガですが、今年はメルマガ担当者が変わったのかと思うくらい(笑)おもしろいです。
だってメルマガの発信者が「天高購買部のおばちゃん」ですよ! 未だかつてない斬新なキャラ設定。「あと20年若かったら」「あたしの若いころにそっくり」などのベタ発言に、決めゼリフが「タイマン張らせてもらうわよ」……一年間よろしくお願いします、おばちゃん!
そんなわけでフォーゼ……
の前に! 冬映画の予告出ましたね。MAXもやってないのにMEGAMAX!(笑)
弦ちゃんと並んだ映司がすっごい大人に見えて、すっごい年上なんじゃないかと本気で思いました。1~2歳差のはずなのに、そもそも10代にも見えない。2年後くらいにはムライみたいな年齢不詳キャラになってんじゃなかろうか。
まあ当然の顔でメダル投げてたアンクはさておき。ここまでのフォーゼ、キャラ萌え感想。
鍋の後番組が気になったので
tvkが映るお友だちのとこに押しかけて見てきました。
戦国★男士。
……なんで★入れた。
決してつまらなくはないんだけど、おもしろいかというとまだ判断できない、いろんな意味で道筋も行く先も読めない番組ですね(いいのかそれ)。
でもあれこれ騒ぎながら見るにはとても楽しいので、しばらくは毎週おじゃましちゃおうかな、と思っております。でもさすがに2クールずっとは通えないからさ(笑)、ホントMXでやろうよこの枠……鍋も都内でイベントやるなら都内で見られるようにしようよ……
以下ざっと感想。
一回しか見られないので自分用メモともいう。初回なのでちょっと長めに。
ちなみにストーリーとしては、
特殊能力「顕現」を持ったヤンキーたちが覇権争いをくり広げている南奥州高校(通称「南奥」)に転校してきた、伊達政宗(メガネッ子)が、いとこの伊達成実(スカジャン)やスタジオミュージシャン(!?)の片倉小十郎(おっぱい)とともに、南奥の覇者を目ざす……
ていう感じらしいです。
……いや、戦国もなにも特撮ヤンキードラマですよねコレ。
ていうかキャラの名前だけですよね戦国。
ていうか戦国っていいながら伊達政宗周辺に絞ったのはなぜ。
豪快に更新。
ゴーカイ更新しました。
BLです。
久々に本気出して文章(?)考えたら疲れました。
エロより楽しかったですけど!
……ご意見ご感想およびツッコミは、愛のある感じでお願いします(笑)。
関係ないですが。
「ジェットイカロス」って、墜ちること前提みたいな名前ですよね。
新造船に「タイタニック」ってつけるみたいな。
いや、ホント関係ないんですが。