視聴開始2回目~!(参照:1回目
まだ年賀状買ってないのに、黒田さんと大塚さんに年賀状を出したくなってしまったダメッ子です。抽選で10名か……(笑)
以下、めんどくさいので(笑)KさんとOさんで。
考えてみりゃナマ話なんだから形式上は伏せといたほうがいいのよね。
ええと……あのドラマは連続モノなのね? 初回から聴いてないので一話完結かと。
あ、あの……どう聴いても、K×Oなんですが……
目ざす方向はファンタジー系ホラーなのかなとは思うんだけど。
不安からKにすがってしまうOとか! Oをねちっこい敬語で甘やかすKとか!
ヘンにムード出しまくりで困ってしまいますよ。
困るどころか、息が止まりそうでした(笑)。ええ、もちろん期待で。
声だけか? 純粋に声のせいなのか!? 私に邪念があるから悪いのか。
なまじご本人たちがそっちの業界でも名を馳せてる方々なんで(攻めとしてだけど)、このままそっち方向に行っても驚かな……いやいや、驚くよ。つーか伝説になるよ。
しかも原作つきじゃなく本人たちが自主的にやってるドラマだろコレ。どうなの。
いっそお二人専売特許のバディストーリーや任侠モノなら、まだ普通に聴けたのに。
ホント心臓に悪いので、早くKの正体を明かしていただきたい。
引っぱれば引っぱるほど期待(=妄想)しちゃうんですよ!!(逆ギレ)
O萌え、K萌えならずとも、「慇懃無礼な謎の美形(下僕)×頼りない気弱なオヤジ(主人)」あたりのワードにピンときた方は一見……いや、一聴の価値あり。
まあK×Oはともかく。
たった2回でアニキたちの人柄にほだされまくりです。
若い俳優さんだと、つい「あらあらそんなカワイイこと言っちゃってこの萌えキャラが」みたいな上から目線で見てしまうんですが(笑)、KOはなんかこう……月並みながら言葉の重さがちがうね。素直に怒られようという気分になれる。怖いけど。
女の子として役者萌えでキュン☆っていうよりは、ついていきますぜアニキぃい!!っていう義侠心をかき立てられます。たとえるなら、広い背中で守られたい☆じゃなく、アニキのためなら盾になりますッ!っていう感じ(笑)。
すごいもん聴きはじめちゃったなあ……心臓に悪いわ。
ブログに載ってるマッチョオヤジ二人の上腕二頭筋もね。なんだアレ……
次の配信は1/5です。メモメモ。

週末はクリスマス!つーことで、パソコンなんか触りもせずに浮かれまくって遊んでいたのですが。
テレビも見なかったせいで、土ワイ見逃した……M沢さん……
かなりしょんぼりです。
あと、ここ一月くらい公営放送(総合)がまともに映らなくてさ……
F士S治くん(くろきんでハマった)のスタパ出演アンコールを録画しようとしたけど、やっぱ画面ひどくて音声も飛んでた。わたしのぎらついた純情はどうしたら(純情?)
つーか、このままじゃ行く年来る年も見られないんじゃ……受信料払い損だよ。
のだめ最終回は満足でした。はう~ん(のだめ調)。DVD-BOX出たら買っちゃいそうです。
お気に入りの俳優さんがどーんと増えました。ありがとう、のだめ。
二時間スペシャルとかでいいから、パリ編ちらっとやってくんないかな。RSオケのメンバーほとんど出ないから難しいだろうけど。そしたらくろきんが準主役!(笑)
アニメは、キャスト見てべつにいいかなと……(笑) 個人的に気に入らない+無難すぎておもしろみがない声ばっかだったんで……
ドラマもアニメもキャストで判断するミーハーオタクですみません。原作つきだと話は知ってるから、求める部分が自然とかぎられてくるのよねえ。
カサハラ情報はその後とくにないんですが。
新春ドラマじゃなさそうだから、歴史バラエティかな。レギュラー放送って感じではなさそうだけど。まさかクイズ番組の再現映像じゃないよね、信長が無名俳優じゃないもん。
うおお、気になるぜコワモテ蘭丸。

ふと立ち寄った古本屋で。
買ってしまった。
るろうに剣心完全版06……
えっとあの、斎藤一が表紙の巻です。
こう、なんていうか、魔が差して。
いちおうね、本屋でチラ見はしたんだ。
カバー外して表紙も見た。
でもこの表紙のためだけに1000円は出せねえな、と思ったんだけど……
値引きされた古本ならいいとか思ってんじゃねえぞ自分。
カムフラージュに陳舜臣とか買ってんじゃねえぞ自分(なぜ)。

先日ののだめ妄想をふくらませようと、仕事から帰ってきてすぐに原作を貪り読んでいたダメ人間です。
おかげで……
仕事中に黒木受けで妄想しようとしたところ、のだめと獅子舞ロバをやらされている図ばかりが思い出され、噴き出すのをこらえるのに必死で妄想どころじゃありませんでした。
なんでしょうか、やっぱり女性向け作品でホモ妄想なんてやっちゃいかんということなのでしょうか。真澄ちゃんや高橋くんに失礼だろ!ということなのでしょうか。
菊池×黒木が本命だけど、千秋×黒木もいいですよね(懲りてない)。
なんだか堂々と妄想できない(してるよ)もどかしさを感じながら、アルカリと「くろきんもえ~」とか非建設的なやりとりをする日々。そこから先に進めないのは、やっぱ疲れてるからなんだろうか。最近、妄想補給もあんまりしてないしな。妄想カロリー不足中。
なので、先週ものすごく忙しかったアルカリが、久々にメシをいっしょに食ったとき、
「ろくに妄想もできないなんて! なんのためのルームシェアですか!!」
と叫んだのが印象的でした。
ええと、なんのためのルームシェアですか?(笑)
少なくとも、妄想のためではなかったような……
そんな二人が煮詰まったあげくに見いだした、温故知新的萌え話です。
黒木受けとはあまり関係ないです(笑)。

書きたいネタがあるときにかぎって、ブログが24時間メンテに入っちゃったり。
まだRSSのほうが復活してないっぽいのが気になりますが……
私のブラウザのプラグインだけか?
とりあえず、ネタも順番に出していきましょう。
まずは直近のびっくり。ていうかどっきり。ぎっくり?
身長184cmの32歳が演る森蘭丸ってなんだ。
ええと、蘭丸ってたしか御小姓でしたよね? 美少年なんですよね??
どー考えても信長のほうが適役……つーか、信長がだれでもガチだなおい。
なにに出るのか未確認ですが、テレビらしいのでとりあえず続報を待ちたいと思います。
滝沢直人のころだって蘭丸はムリだったと思う……

なんとなく、広い意味での女性向けジャンルに位置する作品(いわゆる少女マンガね)で妄想するのって気が引ける体質です。
先日その理由を訊かれて、たぶん明確な理由なんかないもんだからすごいしどろもどろに説明しちゃって、しかもよりによってサブカル系論文のインタビュー(聞き取り調査)だったもんだから、インタビュアーの人をとても困らせてしまって申しわけないことしたなあとか思っているところで……
でもいちばんの理由は、「マンガだから」なんだと思うのよ。
声がなくて絵も動かないから、今ひとつダイレクトに訴えかけてこないというか。
まあ例外もあるから後付けの言い訳ですけどね。
とにかくそんなわけで、アニメ化とかされるとヤバい。
ドラマ化はもっとヤバい。二次元より三次元で妄想動画再生するタイプなので。
ハチクロも原作は笑って読んでいたのに、アニメは真山×花本先生、映画は森田×花本先生にムラッときてしまったわけですが。
ええ、のだめもかなりムラムラしてます。
あ、録画して欠かさず見てます(笑)。
男前で美声の千秋先輩が、あの半眼でうっとり峰なんかを眺めてたりすると、「そんな目で見ないで!」という気持ちでいっぱいになります。
とくに黒木くんを見る千秋先輩は本気でやらしいので(フィルター全開)、いつも「そんないやらしい目でくろきんを見ないで!!」と叫んでしまいます(末期)。
というか、くろきんがかわいすぎて悶えます。なにあの生き物。
直前に他局で某ご長寿時代劇(月曜8時のアレ)に出てたけど、月代も似合ってた。ああかわいい。かわいすぎてどうしよう。あのツリ目が、私の純情にきらりと(もう黙れ)
原作のくろきんは、フツーに好きなんですよ、ええ。のだめのヘンタイっぷりにぐるんぐるん振りまわされる姿が。
それなのに、実写映像になるとどうして、のだめに恋する姿が悶えるほどに恥ずかしいのか……他の男性陣(とくに千秋と菊池)と同じ画面にいるだけで、悶えるほどに受けくさくかわいくなるのか……
それでまあ、なにが言いたかったかというと。

黒木→ニッケルのツボ
菊池→アルカリのドツボ
菊池×黒木→ニッカリの総意

くろきんが映ると壊れるニッケル。菊池が映ると壊れるアルカリ。
二人が同時に映ると、オタクの食卓大パニック(押韻)。
タキシードの二人が並んで立ってるシーンだけで、白飯がおかわりできそうな勢いでした。むしろ、ごはんをのどに詰まらす勢いで燃えました。
だっ、だって、長身の菊池が余裕の笑顔で立ってる横にちょっと気恥ずかしそうなくろきんがぴしっと立ってるのなんかそれだけで殺人的……
もうなんていうか……言葉にならないくらいギュンギュンした……ビジュアルの力っておそろしい……
しかし、ドラマになろうがアニメになろうが、のだめは泣く子も黙るラブコメ(!?)マンガなのです。主役はのだめと千秋先輩なのです。やおい妄想なんか差し挟めるような世界じゃないのです。真澄ちゃんや高橋くんみたいなホンモノっぽい人々もいるし(笑)。
なにがダメなのかと言われてもやっぱり答えられないんだけど……なんか、同じ女性として原作者に申しわけない気持ち?(苦しい弁明)
でもあの菊池&黒木はビジュアル的にヤバい。軟派×武士って構図もヤバい。
RSオケ後にボストン-パリ間の遠距離恋愛なんかどうよとか一瞬にして妄想しちゃうくらいにはヤバい。本気と書いてマジでヤバい。
くうう、これだから少女マンガのドラマ化には反対なのよー!!
(一度も反対してません)

「あやかしあやし」ギャオで無料配信中!
39歳のふんチラに興味がある方はぜひ!!

さて、地上波の11話ですが……
初めてもやもやしなかった(笑)。
今までの10話はなに、番外編? 11話から本編?(遅いよ)
今までが今までだっただけに、「なによ、たまたまちょっとおもしろかったからって認めたわけじゃないんだからね!」とツンデレっぽい感想を吐いてしまいそうになりました。
えっと……
いきなり「天保異聞」っぽくなったんですが……妖夷デザインも江戸っぽいし。
怪談のお約束がはじまると見せかけて、元凶の妖夷をやっつけるってかっこいいな。
新しい妖夷や新キャラ盛りだくさんで駆け足気味なのには目をつぶることにして。
最初からこのテンポでイケばよかっ

メールの送信時間を見たら、23:59だった……
わはは、って笑ってる場合じゃないよなーと思いながらもマジ笑い。
ランナーズハイってやつですかね(ちがうよ)。
反省点。
1.あれこれ小道具を仕込む余裕がなく
2.全体的に暗喩じゃなく直喩に
3.タイトルはテキトーな英語だし
4.でもセリフは吹き替え調
5.校正5回だけ(しかも当日)
6.またエロなし…!
はあ……エロ担当のくせに申しわけない……
この謝罪もいいかげんマンネリだと思いつつ言わずにはいられない……
エロ書いたら書いたで謝るわけだが……(ダメだ)
気を取りなおして。
冬コミには本宮さんのX-MENエリチャ本が出ますよ。
ゲストは私含め3名。ぜんぶで4人のエリチャ話が読めるという、前代未聞の内容です。
スペース情報などはそのうちこちらでもご連絡します。
私も知らん顔して座ってるはずですので。
そのうち、ゲスト参加させてもらった人にはもれなく「お詫びに売り子します」特典がつくんじゃないかと戦々恐々。毎回お詫びってなによ。
よし、次は冬コミ委託用ペーパー! 楽勝!!(←?)

ジョージと言ったら中田。
じょうじと言ったら渋江。
情事と言ったら(以下略)
まあそんなわけで、ジョージがヤフーニュースに載ってましたねえ。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061214-00000017-oric-ent
深夜アニメか……
ついでに(?)、教えてもらってたけど時間取れなくて聴いてなかった某ねとらじを……
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/Knock_Out_VOICE%21%21
ノックアウトっていうか……いうか…… 
もっと早く聴いてればよかったです。迂闊でした。過去分は有料だし。
あきおさんにキュンとするたかやにキュン……(うわごと)
なにこの飲み屋でだべってるおっさんコンビ。
ぜったいドリンクはアルコールでしょ。
その部屋タバコの煙でモヤかかってるでしょ。
見える、見えるよ。悪役顔のおっさんたちが楽しそうにクダ巻いてる姿が。
(※あくまでイメージ映像です)
つーかクロダこええ~。
「ああんクロダさんってばっあいかわらず腰にくる美声~♪」
なんて言ってらんないッスよマジマジ。
おまえホンモノだろ。ホンモノの「カタギじゃない人」だろ。
この人に淡々と説教されると、テキ屋のおっちゃんに怒られてる気がするッス。
思わずパソコン前に正座してしまいました。ひいい。
ホラータッチ?のラジオドラマも、クロダのおかげで三割り増しは怖くなってます。
エロかっこいいのは認めるが、あの声にはなんかただのエロじゃない、底知れぬ闇の深淵が見えるんだよ……!!(怯えた目で)
やはりヤイバさまの人間体はこの男以外にないと思いました。
もうね、青赤過去話よりよっぽど見たい(笑)。
つーかもうアレだ、スタスク擬人化もあの人でよくない?
ラジオだから敬語で私とかゆってるくせに、ときどき俺になるあたりが非常にスタスクっぽいと思います。ひいい、掘られる……!(失礼だからアンタ)

公開前、身内で「こうだったらいいな」と盛り上がっていた○○7。
◎今度はボンドガールじゃなくボンドボーイ。
◎もちろんボンドボーイはまっつ。
◎お約束どおり、スリット深めのドレスで迫るセクシースパイ。
◎お約束どおり、ボンドと恋に落ちます。
◎(まっつの)お約束どおり、尻も見せます。
そんな妄想をしていたのは私たちだけじゃないと信じたい、と思っていたら。
はい、ムー*ーウォー*ー恒例のゴシップコーナー参照。
まっつは知らんが、ミスターくれいぐはヤる気満々だぜ。
さすがぼくらのニューボンド!(接着力強そうな呼称だ)
アルカリからタレコミ受けて、ハゲそうなぐらいびびりました。
自分が、つーか世界の乙女たちの念がなにか起こしたのかと思った。
ありがとう、くれいぐありがとう。
その発言だけで、私の中でベスト・オブ・ボンドに決定だよ。
サーいあん(「エリックとチャールズのベッドシーンがあったらいいのに」発言)といい、世界はスラッシャーに優しいようで。
そう、もっと愛を! もっとMOEを~!!