オフラインにムーパラ情報を追加。
あ、ニッカリは一般参加です。書かせていただいてる本のご案内です。
それと、アンソロのプレビューとボツネタをアップしました。
すでにマンネリの域ですが……
この先いくら書いても目新しいネタは出ないと思うので、ニッケルは2までジャトニ打ち止めにします。DVD特典ですごい燃料投下されたら別だけど、たぶんないし(笑)。
ちなみにうちのジャービス進化過程。
M1>立体映像
M2>チェスができる(進化じゃない)
M3>スタトレのEMHレベル
最後のは3世紀先の技術とか言ってはいけない(笑)。
でもここまでいっちゃったら先がないんですよねー。M3にはなんかいろいろ不具合があって、映画の誘拐事件の前あたりには使われなくなっていた、とかいう後付け設定を考えてみたりしたんですが(どうでもいい)。
そもそも、なぜロボットにしなかったのかとよそさまのジャトニを読んで思いました。なぜかホログラムしか頭になかった……(笑) おとなしくアンドロイドにしておけば、技術面は一発クリアだし、イマジナリィ・フレンド状態もギリギリで避けられたし。
なにより質量保存の法則で悩むこともなかったのに!(真剣)
まあめんどくさいホロジャービスはちょっとおいといて。
今日のおやつはライトなジャービス妄想です。
トニー×○○、という想定で。
例によってくだらないんで、すげえヒマ!って人だけどうぞ。
お気遣いのジャービス。
平成ライダー祭
や、某同人イベント名ではなくて。
でも番組自体が壮大なオフィシャル同人誌みたいなもんですよね。
だから會川が呼ばれたのか
さあはじまりました10周年ライダー、ディケイド!!
直前の戦隊でテンションが底まで落ちていたにも関わらず、いきなりテンションをMAXまで引き上げてくれるすばらしい番組でございました。
10年間見つづけてきた視聴者への感謝祭なのよね、コレは。昔のライダーが出てきただけで盛り上がっちゃうだろ、オレらもだぜ!みたいな、すごい内輪受けの全プレ特典なんですよね? 新規顧客に優しくないとこはあいかわらずです(笑)。
というわけで、私もちょっと10年選手以外のお客さま置いてけぼりで盛り上がってしまうかもしれませんが、祭の年だってことで大目に見てやってください。
うちだけでなく、今年はジャンル全体がヘンなテンションになりそうな予感がします(笑)。
でも愛に年月は関係ありませんので、平成ライダーは一部しか見てないから……という方も引け目を感じたりせず、他のライダーは新規ゲストとして、ご自分が楽しめる部分だけを楽しんでください。
そしてもし、「あ、このライダーおもしろそうかも……」と思ったら、レンタルでかまいませんのでちょろっと見てみてください。オフィシャルでも動画配信とかすると思いますし。
で、もし万が一「クウガの蝶野×椿ってありですか!?」とか、「龍騎の香川先生って受けですよね!?」とか、「ブレイドの広瀬父萌え!!」とか、「響鬼のザントドあります!?」というせっぱ詰まった萌えが降ってきた暁には、当サイトにおいでいただければいつでも歓迎いたします(笑)。
なにしろ祭なんで、地元の人もちょっと見に来ただけの人も、思いっきり楽しめる年になれば一参加者の私としてもうれしいです。
さっそくのネタバレ感想は以下に。
また見逃したわけです
ちょっ……ヤるならヤるって言ってよ……
去年の年末に上映してたんですね。
知ってたら万難を排して見に行ったさ……なじみの(笑)俳優さんが4人も出てるんだぜ!
『愛しあう事しかできない』予告(Youtube)
オカマのみつぅがたまらん……新しいみつぅを見るたびに、みつぅ大好きな自分を何度でも自覚させられて困ります(笑)。
レイくん×カラハシさん……は予想より萌えなかったけど(笑)、なんかキレイだった。二人とも色白だからねえ。絵になるっつーか。
あと、レイくん以上にガキっぽく見えるバカ男がいるんですけどなんですか。主人公の恋人気取りですか。もーかわいー。
まあ劇場公開したってことは、DVDもそのうち出るだろう……(慰め)
話は私の好みじゃないであろうことは覚悟済みですが。恋愛モノ以前に、セリフやシーンの端々に見られる物語の前提みたいな思想がたぶん私の好きじゃないパターンのような気がする。
あと、どうでもいいことなんだけど、「愛しあう事」っていう字面がなんか生理的に気持ち悪い(笑)。私なら「愛しあ(合)うこと」って書くよ。ホントどうでもいいけど。
三度目の
深夜舞台です。まあ三度目の正直的な。
遅ればせながら今さらご報告を。
以下、レポっていうか純粋なる感想と体験記ですが、興味をもたれた方はどうぞ。
ぐだぐだでビターでシビアなのはデフォルトです。
続・方言バトル!
えー、前回の記事について、ネイティブのアルカリさんからご指摘がありました。
デミアがコニーに言うと想定すると「ヒッコ カシテケネガ?」ではなく、「ヒッコ カシテケロ」のほうが的確だそうです。「カシテケネガ?」はペトラ姐さん相手が妥当、とのこと。
というわけで、正しい例文は
デミア「ヒッコ カシテケロ」(タバコの火を貸してくれませんか)
コニー「ヤンタ」(いやです)
です。
今度はちょっとロシア語っぽいね! コニ、ロシア貴族だもんね!!(黙れ)
まあ、それはおいといて(笑)。
さっそく見てきました。「スパゲッティ・ナポリタン」。
正しくは、それを含んだ短編オムニバス「男たちの詩」ですが。
方言バトル!
恵比寿の東京都写真美術館にて、2/6まで上映中(メモ)。
2008年に見逃して悔しかった映画第1位が、「スパゲッティ・ナポリタン」でした。
もうね、予告だけでハートを持っていかれましたよ。
コレ見たときはもう上映が終わっていて泣き濡れたのですが……大好評につき同じ場所で再上映だって! 行く行く!!
まあ短編オムニバスなので、どれが大好評だったのかはわからないのですけど(笑)。
吹越むっちゃかわゆいです。相手役のお兄さんがありえないくらい美人です。超楽しみ。
ただしニッケルはネイティブではないので、外の人間は2割程度しか聞き取れないという前情報に戦々恐々です。津軽の人と南部の人を連れていこう、そうしよう。
ところで、寒い国の言葉って、口を開かないでもそもそしゃべる感じですよね。ロシアとかドイツとか。だからG9を字幕で見てると、だんだん東北弁みたいに聞こえてくる……のは私だけですか(だけだろう)。
「ヒッコ カシテケネガ?」とかデミが言っても聞き流しそう。コニが「マイネ」(ドイツ語で言うとnegativ)って答えても違和感ない。カスパは帰省先が山形っぽい(どんなイメージだ)。
これからコニーやアンホフがしゃべってるのが東北弁だと思いながら見たら、ちょっと親近感わく気がします。ボスが毛糸の帽子かぶって作業用ジャンパー&ゴム長で雪かきしてるの想像しても、そんなおかしくないもんな!(え?)
ちなみに、ニッケルが今まで聞いた中でかなり衝撃だった方言は、「け!」です。「さあどうぞお食べなさい」という意味。一音て……どんだけ口を開くのが億劫なのか。
最終回!
ハッピーエンドって……いいね!!
大半の予想は当たって、でも肝心なところはしっかり驚かせてくれて、全体的にすごくすっきりする物語でした。一年間つき合ってきてよかった~。
毎年イチかバチかの大勝負だけど(笑)、これが平成ライダーの醍醐味ですね!!
ディケイドにハマる前にやりたいこと。
音也/次狼
ガルル/ドッガ
ビショップ/過去キン
ビショップ/太牙
ところで……ゴーオンもさっさと終わr最終回はまだかな!!(笑)
深夜舞台の舞台
仕事しとる……!
と思ったらあれ? 深夜舞台?
まあ監督の人が「社会人の自主制作映画」とゆってるのでそういうことなんだろうなと。
ルークの大ちゃんがいてびっくりさ。まんま大ちゃんだよ髪型が(笑)。
しんどそうなフィルムだけど、高■×高●だったら燃える(伏せ字を埋める設問)。
というわけで、そろそろ3度目の公演です。
2009年1月21日(水)・22日(木)
渋谷ルイードK2
OPEN 22:00 / START 22:20~(予定)
芝居をやるかぎりはフォローしてやろう。という上から目線のファンなので、どうも最近応援する要素がなかったのですが、やっと堂々と見に行けますよ(笑)。
今回も(こりずに)ニッカリといっしょに行ってくださる方募集中です。
時間が時間なので、終わったら駅前で缶コーヒーとか飲んで解散みたいな感じになりますが、いっしょに楽しんでくれる人は多いほうがいいっていう理論でね。
実際おもしろいかどうかは賭けなんですけど、演技だけはゲストに至るまでハズレがないので、そこは保証してもいい。もし仕事帰りに寄れそう!っていう感じでしたら、ちょっと覗いてみてもいいんじゃないかな、と思います。
とりあえず、「劉鵬の会」関東支部(※本部は四国)の皆さまはぜひ!
執事ってなんなの
メイちゃんよく言った。
とりあえずホストではないし、太鼓持ちでもなければチンピラでもないよね。
えー……初回見てみました。メイちゃん。
執事のヒロくんはゴルフクラブで忍者を撃退できます(断言)。
うん、彼なら蝙蝠社長だろうが鋼鉄社長だろうがお仕えできる。
あれくらいの若さで、同等の戦闘力を持つ執事ができそうな俳優って、他にがっくんしか思いつかない。
でも他が……引き立て役とはいえ、ちょっとあんまりだった……
×メン3
日曜にやってるのを知らず、たまたまチャンネル変えたら帝王と教授のラスト・メモリアルシーンでした。
このときスコットはもうスーパーマンのほうに行ってたから仕方ないんだよ……と慰めにもならないことを思いつつ、うっかり最後まで見てしまいましたよ。
ある種のテーマを含んだ映画としてはありだけど、X-MENとしてはちょっとなあ、と言うべきなのか、X-MENファンにはアウトだけど、一般向けの映画ならそれなりによくできてるよね、と言うべきなのかいつも迷います。自分の中で相反する感想が整理できなくていつも困るんだよ、3は(笑)。
まあそれはさておき。
洋画ジャンルに足を踏み入れたのは×メンからだったような気がします。読むだけじゃなくて書き手に回るって意味で。たぶんね。PotCが先じゃなければ(笑)。
なんかね、チャールズ受けがものすごく読みたかったんだけど当時の日本では見つけられなかったのさ(笑)。
今はまあ、本気でどっちでもいいですが。アメコミは完全リバで。あ、でもエヴォリューション(オフィシャル学園アニメ)はエリチャ推奨(笑)。映画は……どっちがどっちでもヤバいだろう。心臓発作とか腹上死とか笑い事じゃないだろう。って思っちゃうからイロイロ踏み切れないよね、というのがエリチャ仲間での最終結論でした(えっ)。
でも実は、自分で「これが自分的ベスト!」と思うエリックとチャールズってまだ書けてないのです。なんかコレちがうよね、っていう歯がゆさがいつもどっかにあって、ゲストで書かせていただいたときもそれが最後まで抜けないままでした。
そのへんがつかめないまま映画の二人は終わってしまったので、この先ずっと自分が納得できるようなものは書けないでしょうねえ。それが残念です。
んー、ロースコにでもシフトするか?(笑)
ところで、Iさんがいつぞや「ローガン×スコットはどうしてもひっくり返せない」とおっしゃっていたので、ウルヴィ受け派としましては、なんとしてもひっくり返さねばなるまいと思っていたのですが、たしかに難しいんだよね……
でもいつか書いてみたいです。サイウル。
あと、リチャード×クラーク・ケント(それちがう)。