「びゃっ…こ…」
という名乗りはいかがなものか!
なにを覚えたんだヤスカ!! クロダの事務所でなにを教わってきたんだヤスカ!!
でも次回で早々に退場なのかヤスカ!! けっこう長髪似合ってたのにヤスカ!!
どさくさにまぎれて、例のBL映画も楽しみになってきました。
そんなこんなでアルカリの社交辞令的な動機で見はじめた風魔の小次郎。
MXは、今3話かな。
……やっぱりフツーにおもしろいんですけど!!
要所要所にしっかりした人がいるから、棒読みの人もそんなに気にならない。話のテンポも悪くない。深夜の低予算ドラマにしてはなかなかよくできてると思うなあ。
リュウケンドーくらいはおもしろいといっても過言ではないかもしれない?(笑)
風小次。
斬2報告。
いっつもオイシイとこだけ食べさせてもらってる感じで気が引けるんですが……
サークル参加もスタッフ参加もしてないのに、思いっきり満喫しちゃいました!
ステキな御本を出してくださったサークルさん、「走る戸田山」を買ってくださったお客さん、アフターで遊んでくださった皆さん、朝から晩まで一日ずーっとおつき合いくださったヤスさん、こんな楽しいお祭を作ってくださったまる子さんとスタッフの皆さん、ほんとうにありがとうございました!!
斬2終了
とりあえずご報告。
「走る戸田山」完売いたしました。ありがとうございました。
ヤスさんと私とで二人戸田山状態でしたが、総合的に見ればなんとかなったんじゃないの?と思ってます。ホント、朝から晩までW戸田山でした……
イベントすごい楽しかったです!
打ち上げも最高に楽しかったです!!
二言目にはごめんなさいと口走ってごめんなさい(また……)。
ほんとうはありがとうございますと言いたかったのです。お会いしたすべての方に、ありがとうございます。
では、青赤本入稿までちょっと潜ります……ごそごそ。
メール不達の件
メールサーバーの不具合により、一部のメールが消失したことが判明しました。
たいへんお手数ですが、
9月5日(水)午後2時35分 ~ 2007年10月4日(木)午後3時35分 に
「depth_c@yahoo.co.jpへ直接メールを送られた方」
「サイトのフォームからメールを送られた方」
で、レス・返信がない方は、web拍手のコメントからご連絡いただけないでしょうか。こちらから折り返しメールを送らせていただきます。
しばらく気づかずにご迷惑をおかけしてしまい、申しわけありませんでした。
今期録画メモ。
くり返しますが、我が家のレコーダーの予約限界数は8本です。
水
21:00~ 相棒 :もう第6シーズンですか
26:00~ 風魔の小次郎 :実は今期の最有望株だったり
木
18:00~ 銀魂 :禁断の柳生編に入ってしまったからねえ
土
10:00~ ケロロ軍曹 :ここまできたらどこまでも
18:00~ ガンダム00 :ふじわらけいじー!!でどこまでいけるか
22:00~ 黒の契約者(再) :最初から見てみたくて
これにゲキと電王が加わってもういっぱいいっぱいです。
しかもすでに第一週からリアルタイムで追いつけてないし。
ダーカー1話は録り逃してるし。不安すぎる。
木曜のジャイアントロボとグレンラガン(再)は見られたら見たい。ドラマ群も同様に。
斬2
21日のザンキ受けオンリー。
気づけば目前だよ! 自分の作業が終わったからすっごい余裕の気分だったよ!! またお知らせを忘れるところでした。危ない危ない。
楽語舎は参加しませんが、委託をお願いしています。
寄生先:「雷濠」さま:黄金狼-12
委託物:『走る戸田山』(戸田ザン・リバ)
ニッケルもちゃっかりスペースにおじゃましてます。
ヤスさんとなにやら熱心に東北談義してても引かないでください(笑)。
あと、ですね……
パンフとアンソロで相当やらかしました。またか。
今のうちに謝っておきます、ごめんなさい。いやもうホントに……
半裸バトン。
近所の本屋で見かけた。

アニメの新しいEDが半裸祭でヤバイと聞いていたのだが、ホントに半裸祭でどうしようかと思った。銀さんの半裸が予想以上に萌えて困った。
九ちゃんはネタバレじゃないかと思いつつ、それ以上に四天王が新宿二丁目のサウナ状態なんですけど! いろんな意味でヤバいんですけど! 山崎のミントンが霞むよ。
いやしかし、なぜマムシがいて全蔵がいないのだ。それはたしかにおかしい。
つーことで、狗蔵センセイから半裸バトンもらってきましたー!
指定は『半裸の銀さん(或いはマダオ)』
ニッケルとアルカリで指定がちがうのが憎い心遣いですな!(?)
じゃあ、マダオだとなんか生々しいんで(笑)、少年マンガの主人公の銀さんで。
でも全体的に青い回答ですみません。ほら、お年ごろだから……(なんの)
有閑倶楽部。
つい見ちゃった。
女性陣(とくに悠里!)はかなりイイ線いってると思うんだけど、男性陣が……
全員ジャニなのかな。もっさいのばっかだな。A西クンがギリでいい演技してた。
でも悠里のかわいさはものすごくありだ!と思いました。
濃いめのメイクが原作の顔をうまく再現してる気がする(笑)。
話としてはあんまりハジケてなかったけど、まあまた見てもいいかなーという感じです。
しかし最近はマンガ原作ばっかりだねえ。
ちなみに原作は、小学生のとき近所の美容院で読んだっきりです。
エロCM。
ある日のニッカリ。
「うおっ!?」
「なに?」
「ちょっ、サナダさんがお茶飲んでるだけなのになんかやらしいんですけど!」
「あーそのCM! やらしいよね、お茶飲んでるだけなのに!!」
「よかった、共通認識で!! やらしいよねえ、いいのかねえ」
「駅のでっかいポスターで見て、やらしすぎだろって思ったもん」
目を閉じてグラスのお茶を飲んでるだけなのに、なんともやらしい…
さすが世界のヒロ・サナダ(?)。
ほぷきんすの愛人役もがんばってほしいものです。←日本にくるかな?
※「綾鷹」の商品サイトで、やらしいサナダさんがじっくりと拝めます。
まいったぜ。
元禄と聞いて江戸時代とわかるのがランちゃんしかいないという偏差値の低さ。
ジャンは仕方ない。ケンもまあ勉強苦手なヤンキーっぽいからいいとしよう。
どうなんだ深見兄弟。
幼少期の回想シーンと相まって、初等教育しか受けていない疑惑も浮上してきました。
……がんばれ、ランちゃん!!
いやあ、楽しかった! 戦隊時代劇。
幼児番組の一発ネタでも時代劇には手を抜かない、それが東Aのプライド。
ハリウッドにも行ったあの人だって出ちゃうさ。
デカの新選組に負けない心意気を見ました。ごちそうさまです。
そして、流されるウラ。
笑い死にするかと。
あの中で流されて笑いを取れるのは、ウラしかいないと思います。
リュウタがたいへんなのに、全部ウラに持ってかれました。
青ってやっぱりそういうポジションなのか……
どっちも怒濤のシリアス展開なのに、ツボを押さえた笑いは忘れない。
去年の今ごろ、どっちもかなりダレていたことを思えば、奇跡のようです。
一年間厭きないでつき合えるって、すごいことなんだねえ。
好!
若手声優の中国語がネイティブ並みだと思ったら、ダブルキャストだった。いいけど。

イベント翌日、小休止ということでストレンヂアを見てきました。
映画らしい映画を見せていただきました。なんか素直に満足。おなかいっぱいです。
アルカリと見に行ったんだけど、劇場のロビーで、ちょうど前の回を見終わった狗蔵さん&清水さんとばったり遭遇しました。12時間ぶりの再会(笑)。「あきお! あきお!」「うんしょー! うんしょー!」というハイテンションな感想(?)だけを頭に残しつつ劇場へ。
ジャンゴぉ~
実は先週の修羅場真っ最中に、スキヤキウエスタンジャンゴを見てきました。
い、いや、終わりそうだったからさ……
スキヤキ、ウエスタンまでは劇中でちゃんとわかるのだが、ジャンゴはパンフを見ないとわからなかった。
これ、マカロニ・ウエスタンを知らないと完全には楽しめないみたいですね。
モブ的には、赤組に田所さん、白組に不動さんの人がいました。二人ともけっこう目立ってたから、出た瞬間に見つけられましたよ。
うーん……重盛×清盛かな(聞いてない)。
以下、ネタバレというかまあピンポイント感想。
白受け。
ステキなおねえさんに、ステキなお店へ連れていってもらいました。
「ほら、お食べ」とおなかいっぱい食べさせてもらいました。
(かわいそうな子……!)
多ジャンルに渡る萌え話もしたのですが、なぜかいちばん印象に残っているのが、
「冬コミではゲキの白受け本を出しますよ!」
という宣言でした。
ないだろうと最初からあきらめていたら、こんな近くに……!!
と大興奮してしまったのですが、ふと我に返ってみると……売れるのかな……?
いや、私は買うけどさ。
いやいや、必ず同志はいると思いますので、ケンのやる気のなさと、兄さんの思いこみ的積極性をうまく操作してがんばっていただきたいです。もじゃもじゃ受け~!!
でも、兄さんは最初に受けに回ったらその後逆転は不可能、とかいう話も……
兄さん……やっぱり紫白はムリなのか兄さん……
ギャランドゥがこすれるとかゆって嫌がりそうだよ兄さん。使えねえ。
某所の、胸毛がこすれて不快な兄さんと鬼畜ケンの白紫も好物です(裏切り者)。
こんな私ですが、可能な限り(すでに受け身)白受けを推していきたいと思います。
あとは赤白……か……
「ケン、モサモサのジョリジョリだな! オレ、ムラムラだ!」
とか……?(なにを提案したつもりだ)
やっぱりYか。
問い合わせたら、転送先で消えたんじゃねえのみたいな返事だったんだよな。
http://help.yahoo.co.jp/guide/jp/mail/info/071010/
このたび、弊社メールサーバーのプログラムの不具合により、メール転送機能をご利用されているお客様の一部のメールにおいて、メールが正しく転送されないという事象が発生いたしました。調査の結果、転送されなかったメールはサーバーからすでに消失しており、復旧できないことが判明いたしました。
対象のメールは以下の期間に転送処理を行ったメールの一部です。
【発生期間】
2007年9月5日(水)午後2時35分 ~ 2007年10月4日(木)午後3時35分
気づいて転送解除したの10/4でしたけどね!
もうめんどくさいからしばらくこのままでいいか……
余裕ができたらメールフォーム復活させます。
それまでは拍手コメントか、slash.dandy+love@gmail.comまで直接どうぞ。
煩悩にあふれたアドレスですみません。
地方局。
MXとtvkとチバテレビとテレ玉はちがう局だから放映日時もちがうんだ。
というあたりまえの事実に、つい最近まで気づかなかったニッケルです。
結局、大江戸ロケット見られなかったなあ(笑)。
とりあえず、話のタネに「風魔の小次郎」見てやろうかなと思いまして。
録画してみたわけですが。
あ、原作は知らないわけですが。
……お、おもしろいかもしれないコレ!!(笑)
なんだろう、低予算なんだけどそれをフォローしてるテンションとCG技術?(笑)
展開しだいで笑って楽しめるドラマになりそうです。
演技も、毎年ヒーロータイムで鍛えられてるせいかそんなに気にならなかったし。
主人公より背が高い蘭子さまにちょっとキュンとしました。
というわけで、OPだけ見て消すつもりが、2話以降も録画決定です。
まいったぜ。
あと、主題歌がキャッ○アイっていうのはつっこんじゃダメらしいよ(笑)。
ありがとうございました!
コミックスパーク2、ぶじに行って帰ってきました。
ペラい銀赤本をわざわざ買いに来てくださった方、
本宮さんのスペースで奇士本を買ってくださった方、
ペーパーを受け取ってくださった方、
次の活動について聞いてくださった方、
スペースまで遊びに来てくださったお友だちの皆さん、
ニッケルにナンパされて飲み屋へ連れ込まれてしまった方々、
ほんとうにありがとうございました!!
蒼鳥羽本は、取り置き分を除き完売しました。ありがとうございます。
戸田ザン本は、10/21に委託してもらえそうです。詳細は後日。
10/7イベント情報
COMIC CITY SPARK2参加情報。当日まで上に置いときます。
うーんうーん
筆ペンはしばらく見たくない……
うーん……尻が……ザンキさんの尻が……(うわごと)
でもこれで、私の仕事はあと青赤本の原稿だけになりました!
…………
……………
それはスパーク終わってからね!!(ダメだこいつ)
勢いで、今まで出そうと思いながら下書きフォルダにたまっていたメールを出しました。昼間っから深夜のテンションでごめんなさい。楽しかったんです。
おかげで、数か月ぶりに受信トレイが空になりました。数か月ぶりの爽快感ッス。
部屋といっしょですね。すぐ元の状態に(笑)。
あ、メールの不具合ですが……
転送エラーらしいというところまでは見当がついたものの、解決策が見つからなければ意味がないのよ。うぬう。Yのメールアドレス3つをすべてGに転送してるのに、エラーがあったのは同人用のだけだった……なにかの呪い? 同人やるなと?(笑)
とりあえずの対処として転送を解除したら、スパムも来なくなった。普通のメールは届いてるんだけど(たぶん)、なんか逆に気持ち悪い。
何度も申しわけありませんが、ニッケルに要レスのメールを送ったけど返事がないよ!という方は、拍手のコメント欄からお知らせください。
ホントご迷惑をおかけしております……
電ゲキ。
どっちも賛否両論ですけれども。
好みの問題だからね。毎年毎年ツボにハマるってわけでもないと思うし。
でもゲキはボウケンよりよっぽどまとまってると思うんだ。
電王は、平成ライダーの中でいちばん子供番組だと思うんだ。
私はどっちも楽しんでます。念のため。
DVDを
流しっぱなしにして原稿ができないニッケルです。
だって見ちゃうもの。
釘づけだもの。
ボウケンジャーは、チーフがかっこよすぎてダメです。
なんかもう「チーフかっこいい……」としか思えなくて、資料にもなりません。
話もテンポよくておもしろいしさあ。第一話とか、ガワのシーンのほうが長いのにぜんぜんだれない。戦闘シーンのえげつなさも、チーフの強引すぎるオレサマ論理も、なにもかもかっこよくてしびれる。
あのチーフを一年間演じきった彼はホントにスゴイ! だって私、チーフじゃない彼には食指が動かないから(笑)。それだけ彼がなりきってたってことだと思います。
響鬼は、何度見てもため息です。
第四巻とかすごいたくさん見てる気がするけど、やっぱり全部見ちゃう。
ヒビキさんと明日夢くん、イブキとあきら、ザンキさんと戸田山、すべてから目が離せないのです。物語の構成もキャラクター造形も、なにもかもがため息モノ。地味だけど、ものすごくていねいに作られたドラマなんだなあと思ってしみじみします。
ネタのために見てるのに、だんだんヨコシマ視点で見られなくなってきてるよ……(笑)
というわけで、各種原稿が進んでいません☆
あ、イベント準備もしなきゃ……しなきゃ……
「したい」が「しなきゃ」になってきたら、そろそろ潮時ですなあ。