こじみゅ鑑賞直前のバカな会話。
N「楽しみにしすぎてさー、夢まで見ちゃったよ」
A「ほほう、うらやましいな」(←徹夜で仕事してたので夢なんか見てない)
N「うちの弟が、『俺、はるときのミュージカルに出ようと思うんだけど、どうかな?』って相談してくる夢
A「それ……ミュージカルしか関係なくね……?」
N「あれ?」
ちなみに、「おまえならできる」みたいな返事をしてました。夢の中まで無責任。
週末は終わったのに、ニッカリはまだフワフワしたまんまです。
常に床から5mmくらい浮いてる感じです。
このフワフワフー状態のままパッションに身を任せてアクションを起こしたら、相当な大事を成し遂げられそうな気がするんだけど……。
なぜか二人とも帰省時期に突入するのです。しかも入れちがいで。
なんだよ~。こんなテンションなかなかないっつーのに(笑)。
しかもニッケルはほぼ説教されに帰るようなもんなんだよ…… orz..
というわけでいちばん盛り上がってるときにネット落ちを余儀なくされるのですが。
悔しいので(?)23日までブログ自動更新をセットしていきます。
舞台感想とか妄想とか、ムダに連続で風小次話です。なんの嫌がらせだ。
風小次をご存じない方は、24日以降にまたいらしてください。
帰ってきてもまだ風小次かもしれませんが。
バカみたいな暴走具合でホントすみません。そんな今の気持ちを大切にしたい(黙れ)。
あ、ネット落ちといってもメールや拍手コメントは確認できますので。
そのへんはいつもどおり、お気軽にどうぞ。

さすがにもういいよとツッコミが入りそうですが、まだまだいきます。
バカみたいな自分をリアルタイムで記録しておきたい(笑)。
あと総括感想と、アフター妄想まで引っぱるつもりなので覚悟してください。
今回は千秋楽ということで、気合いもアドリブも入りまくり。
コレだけ見た人ってどうだったんだろう……話がわかんないってことはないだろうけど。
最後の兜丸劇場はほとんど全員中二男子状態だったし。
とは思いましたが、最後まで楽しませてもらいました。みんな、ありがとう。
ただし、
結局、ナマあんちゃんに慣れることはありませんでした。
アレはもうダメだね。鉄板だね。出オチなんて生やさしいもんじゃない。
1~3までひたすら竜魔しか見てなかったみたいな感想ですが、ちゃんと19人全員を愛情込めて見届けたつもりです。とくに最年長の人とか(笑)。
よく見ると「高」の字がちがう…(笑)
心残りはパンフの完売……3回も行ったのに、あたしのバカ……!!

チケットあるよ~というお友だちの誘いにほいほいと乗って2回目です。
そして今、我が家のテーブルにはホワイトデープレゼントが4箱あるのですが……
ニッカリ×2回分です。すみません。狙って行ったわけじゃないんだけどね。
観賞後はお仲間4人で飲み屋になだれ込んで、ひたすら感想交換……ていうか、あんちゃんがいかにおかしかったかを語り合ってました。なかなか進展しない劉鵬×竜魔とか、禁断のS×Tとかも盛り上がったけど、八割方あんちゃんの話で……
あんちゃん語りに夢中になりすぎて、終電を逃しました。
まあ、最終的には全員なんとか帰れましたけども。
だれも12時回ったことに気づかないってどうよ。熱中しすぎだよあんちゃんに。
おそるべしサイキックソルジャー……!!(関係ない)
ニッケルはあと一回、楽日に行ってまいります。
ぜったい行けないと思ってたからうれしいv
そして今度こそは、あんちゃん以外もしっかり見てきます!!

歌って踊るイケメン忍者たちのチャンバラ劇を見に行ってきましたよ。
まだ公演はつづくので、私もまた行くつもりなので、感想などは後日。
でも一言だけ。

劉鵬やっぱり身体硬かっt
あんちゃんはナマでもかっこよすぎて気持ち悪かった。

竜魔に一度目を奪われると他の人たちに集中できなくなるので、これから行かれる方はくれぐれも気をつけてください。
帰るとき、客席から「テニミュにハマる気持ちがわかる」という声がちらほらと聞こえてきたのですが、ニッカリもそう思いました(笑)。

RHプラスって個人的には見ててそんなに苦痛じゃないんだけど、オススメできるかというとなかなか難しいよね、とはハッセーファンのお友だちと一致した意見です。
イロモノハッセーの本領発揮を見たいなら、押さえとくべきだとは思いますけどね!
レンタルして見てくださいとも言えないので、まあ機会があったらどうぞという感じで。
ギャオで最新版のみ無料配信してるみたいです。まあ動画サイトをあされば全話出てくるとは思いますが。ニッカリ的には1話、4話、10話あたりがオススメ(笑)。
そんなこんなで、目下やおいキャラとして絶望的なポジションにいる道隆さんをなんとかしてヤれないものかと、ニッカリの弱々しくて痛々しい頭脳を集結して、数時間ほど真剣に考えてみた結果。
「あーもうきよいさんが月イチの解禁日に発情するってのでいいんじゃない?」
「……それだ! ポン・ファーだ!!」

【ポン・ファー Pon farr
古典SFドラマ「スタートレック」に登場するバルカン人の、繁殖期のこと。普段はクールなバルカン人が、7年に1度の周期で本能を押さえられなくなり心身ともに苦しむ姿は、古今東西スラッシャーの萌えを刺激しつづけ、格好のエロネタとなってきた。そこから発展し、バルカン人以外の異星人繁殖期ネタでも「ポン・ファー」と称することがある。
要するに、人外モノなら定番の発情期ネタのこと。ちなみに、ニッカリが最初に自力で訳して読んだスラッシュが、カーデシア人の「ポン・ファー」ものだった。

「久々に聞いたわ、その単語」
「久々に言ったわ、この単語」

大して展開もしないままRH+も10話……
耽美担当はきよいさんだと思っていましたが、どうやらまちがっていたようです。
このゆるゆるホームドラマをぶちこわすBLキャラは、道隆さんだったのですね。
前回の湯けむり美人なきよいさん(エロすぎて、もう笑うしかリアクションがとれない)も吹っ飛ぶインパクトでした。
ネクタイきゅっきゅってのは、やっぱり苛ついてんじゃなく困ってるときにするらしい。
このドラマがどういう方向性というか狙いで作られているのか、今ひとつはっきりしない部分もあるんだけど、道隆→きよいは公式ホモってことでまちがいないようです。
逆に言えば、他はそうじゃないってことなのかも。そういう視点がなければ、家族愛とか友情の範囲内で収まるものね。
でもそれがなんでよりによって最年長の三十路コンビなんだ……?
あきらかに狙ってるってことはBL映画並みにあざといはずなのに、ものすっごいテンション上がったのはなぜなんでしょう……メンタルだけで実際の接触がなにもないからだろうか。いやいや……ちょい悔しい(笑)。
そーいや、道隆さんの人はリュウケンドーの瀬戸山くん、とゆーのを教えてもらって、あまりのイメージのちがいに驚愕しました。まっったく気づかなかったもん。
え、あのね、正直ぜんぜんちがいすぎてね、演技力が(笑)。あっちがデビュー作で、それからキャリア積んでるとはいえ……瀬戸山くんがこのくらいできてたら、瀬戸山×不動とかやってたかもしれません(笑)。
それはともかく、萌えに燃えた道隆×きよい(未遂)話です。
道隆さんだけハチクロ並みの片想いドラマなんですけど……!!

エイター……
の、最終回見ました!
教えてくださってどうもです!!
しろたんはやっぱすごいって話?(笑)
演技っていうか、存在感がちがうのね。アレはたしかにすごいわ。
白のロングコートなんかフツー笑えるだろ。なんでハマってんだ。
タレコミどおり(笑)、ボウケンレッドとタイムグリーンとゲキブラック(違)が捕まってました。
てれあさなのに。
元ヒーローが全員悪役って、狙ったんだろうか……
みちゅおみはフツーにしてるとあんなんなのに、チーフになると神懸かるよね。
ああ~VS楽しみ! でも買う当てはない!!(えー)
CM見て似てる似てるとは思ってたけど。
人質の一人が、遠目だとどっちがヨネクラか一瞬迷うくらい似てました。
髪型もあるけど、顔も似てんじゃないかしら。
妹よりそっくりだよ、弟設定にすればよかったのに(笑)。
最終回だけ見たんだけど、けっこう骨太なオヤジドラマだったんですね。
おもしろかったー。
あとヨネクラがすげえ好みでした(笑)。
ああいうやおいくさいお姉さん大好きッス。
そして、予想されたことではあるのですが、やはりドラマの録画が少しずつたまってきています。やっぱ多すぎるよなあ。
◎ハチクロ
◎鹿男
◎ゴーオン(※キバはリアルタイム視聴)
◎きよいさん
なんかタイトルじゃないのが混じってるし。や、週末にがんばって消化します。

えー……
ニッカリ、去年末あたりから地味~にハマってる俳優さんがおりまして。
DVD見てから3時間くらいずっと「かわいい」「だってかわいい」「マジかわいい」と言いつづけたりできるくらいにはフォールしちゃってます(ルー語)。
自分の興味の範疇にない作品は、好き俳優が出てても地上波でやっててもわりとスルーしちゃうニッカリですが、今回はそんな贅沢は言ってられません。
ネット隆盛のこのご時世にネットで最新情報が得られないというレアさ!!
地上波とかそんなこと言ってられない、金を払ってでも見たい!!
というわけで、出演作品を求めてネットレンタルにまで手を出してしまいました。
アレ、便利だね(笑)。
とりあえず『CROSS CHORD』と『パラ族』を見ました。
今は『NANA』と『ライオン丸G』待ちです。
『アストロ球団』はちょい迷い中(笑)。ライオン丸が完走できたら手を出すかも。
そのうち風小次DVDとも合わせて、感想など書いてみたいです。偏りそうですが。
ところで、どなたか『愛しあう事しかできない』って映画、ご存じないですか?
公開から一年近く経ってるらしいのに、DVD出てないっぽいんですけど。公式サイトとかもないんですけど。
特撮絡みで言うと、555の海堂と北崎がゲイの恋人同士(ベッドシーンあり)で、響鬼の童子がゲイバーのママ役で出てるそうです。それだけでもすげー見たい。
うーん、なんだこの飢餓感。
昼ドラに出るとかいったらちゃんと月~金録画して全部見るよ。
舞台とかあったら見に行くよ。
や、3月にはすでに行くこと決定してるんですけど!(笑)

見はじめたと思ったら終わっちゃった……全5話って……
DVD出たら(6月だって)レンタルしようかな。
あの、ウエディングドレスを着ていた美女、風小次の蘭子さまに見えたんですが。
演技はアレなんだけどけっこう好きなんだよねあの子(笑)。
まだ若いし、もっと巧くなってもっといろんなとこに出てほしいです。がんばれ~。
で、最終回。
なんつーかまあ「このドラマは妄想(フィクション)です」のテロップどおりなんですけど。
さいねいくんに腐女子全肯定なセリフを言わせるのはなんの策略かね。
うーん、でも溜飲が下がったのは事実だ(笑)。
ふと我に返ると、デカレンジャーやらその他諸々で彼を妄想の餌食にしている自分たちという残酷な真実の図式に気づいてしまうわけだが。うわわ、ごめんなさい(土下座)。
このドラマ、とにかく腐女子の現状を維持しつつポジティブに捉えようという姿勢が好感度高かったのかもしれない。麻宮くんが天然だったのにも救われて(笑)、最後まで腐女子であることを捨てなかったしね。
これで、「妄想やめてフツーの女の子として麻宮くんと幸せになりますv」だったら大ブーイングなわけだ。わかってらっしゃる。
一発企画モノのバカな深夜ドラマでしかないんだけども、こんなにムリなく肯定されたのは初めてなんで、それだけでも評価したいです。
でも、「腐女子」って呼称はまだ受け入れてないからね!(笑)

毎日話題が散漫ですみません。
わざとです。
今年の方針です。同じジャンルの話題がつづくことはないと思ってください。
(なんだそりゃあ)
えっと、自分の中でいきなりなんの脈絡もなく、みずしまひろビーム……じゃなかった、ブームが来まして(素でタイプミス)。
見ないで録画消しちゃったカブトをあらためて見たくなってしまったりとか、でもそれはたいへんだからせめてラブコン借りてくるくらいにしとこうかなとか、写真集は発売当初は思いとどまったんだから今さら手は出さないぜとか、そんな感じでぐるぐるしてます。
そのうちなんかムラムラしてきたので、ようつべで(にこどう見られないからさ……)懐かしの虫おにぎりとか探して見てたりしてました。

というのを、この前深夜にテレビつけたらやってて見てしまった。
実は腐女子なお茶汲み婦警が、腐女子的視点でなぜか犯人を突き止めてしまうというアレな感じのドラマらしいです。
はじまる前は、「えー……きっとイタイ感じで同族は見てられないんでしょー」とか思ってたんだけど。
あらやだ、なんかおもしろいわ(笑)。
フツーに業界人が業界ネタのドラマ見る感じで見られそうかも。
ていうか腐女子が身を乗り出すところで、うっかりいっしょに身を乗り出してしまった……
だって、壁に押しつけられるのがさいねいくんだったんだもの……(負け犬)

茨城でわいわいやってた風小次チームとちがって、椿山荘で優雅に撮影してるRHチーム……たしかに登場人物も少ないしアクションも月イチくらいだけどさああ……
ものすごくどうでもいいことなんですが、月長館一家の「よるごはん」という言い回しが気になって仕方ないです。きよいさんにはせめて「ばんごはん」と言ってほしかった……
そんなことはさておき。
BLを実写でやったらこんな感じかしらと思ったけど、ちがうな。
コレ、やおいだ。
なにがちがうのかと言われても困るんだが、なんとなくやおいっぽい。明るく楽しいボーイズラブライフとは一線を画してる気がする。
少年たちがキラキラといちゃついてるぶんには、フツーに仲良しの男の子って感じで微笑ましいのに、きよいさんが一人でやおいキャラなんですよ。
それでも家族ごっこやってるときには、まあ優しいお兄さんて感じなのに、「あの人」が絡むと一気に耽美キャラに……
なんだあの美しい涙の流し方。リアルな悲しみの表現じゃないのにギャグになってなくて、純粋に「美青年の泣き顔」という絵面ができあがってるのがおそろしすぎる。
ハッセー+メガネ+耽美
で、これだけのすさまじい化学反応が起きるとは知りませんでした。致死量寸前だよ。

やるらしいですよ!
……風小次つづきですみません。
熱いうちに打っとこうと思って。イロイロ。

『学ラン忍者』
日時:2008年06月22日(日)
場所:東京文具共和会館5階A室
時間:11:00~15:00
内容:風魔の小次郎(原作/アニメ/柳生編/実写版)オンリー同人誌即売会
募集:直接参加30SP 委託参加5SP
ぜんっぜん関係ないんだけど、協賛がどっちも以前スタトレ同人やってた方々っていうのは、なにか関連性でもあるんだろうか……(笑)
お買い物に行ってみたいと思う程度にはハマってるのでわくわくです。
どういう層の人たちが集まるのか想像もできないんですが、実写しか知らない人も参加できる……と信じてます。
原作のほうはリアルタイム世代とティーン組がメインで、半ナマから入った中間層はやりにくいと噂には聞きますが……でも原作も役者も知らない私たちがハマったんだから、きっと同じような人もたくさんいるよね!
ニッカリズムは基本、竜魔と劉鵬でリバなんですが、武蔵と壬生もいいなと思うし、姫君と側近も好きなんで、いろんな本が買えたらうれしい。
つーか蘭子さまとあんちゃんがやおいにしか見えなくて困ります。さくらさんとチーフみたいな。
甘さなんか欠片もない蘭子さま本があったらいいなあ……!!

内容しだいでは初回だけでやめようかなー……と思っていた、ドラマ版ハチクロ。
真山と森田さんがCGでした。
なにアレ……! おかしいんじゃないあの二人……!!
その完璧なまでのビジュアルで、キラキラといちゃつくのやめてくださらない!?
あの真山、やたら抱きついたり肩組んだりとベタベタするクセがあるんですけど。
森田さんも、あの顔で真山に姫だっこされたり真山のベッドにダイブしたり、やりたい放題なんですけど。ホントいいかげんにしていただきたい。
あゆ、ライバルはリカさんじゃなくて森田さんよ!!
いやあ、実写って怖いね……
マンガもアニメも映画も見たけど、真山×森田がナチュラルに脳内再生されたのはさすがに今回が初めてだよ……
今後、うっかり真山×修ちゃんとか真山×野宮とかを誘発するような場面が出てきたら、ニッカリは正気でいられるかどうかわかりません。
いやいやハチクロでやおいなんてそんな、不謹慎な……真山しだいだね!!(笑)
そんな衝撃を胸に、他キャストの印象やドラマの感想など。
あ、ドラマ自体もよくできてたと思います、いやホント(笑)。
キャスティングだけ見てビミョーとか言ってごめん。

や、新しいライダーの話じゃなくて。
なんか腐女子狙いっぽい深夜ドラマの話です。
風小次が終わったからさくさくと録画予約を消そうと思っていたのに、後番組の予告を見て「メガネのハッセーが吸血鬼ってどゆこと!?」と動揺しまくって初回だけは確認することにしました。
そーいえば、コミケ行ったときに駅のポスターでハッセーの名前を見かけて、脳内メモに「RHプラス」と書き留めたことを思い出しつつ(笑)。
<第1話見所>
メガネのハッセー。
敬語のハッセー。
白シャツと白バラのハッセー。
エプロンのハッセー。
美少年sにお触りしまくるハッセー。
いや……まあつまりそういうことなんですよ。全体的に若すぎてハッセー以外に反応できないんですよ。
つーかアレだろ、原作はBLなんだろコレ。セックスしてないからBLじゃないですとかいう言い訳は聞きたくない!!(何様だおまえ)

お正月は(明けてからも)のだめ漬けでした。
なにあの白目ドラマ。
再放送で「そんな目で峰を見ないで!」と叫び。
スペシャルで「そんな目でジャンを見ないで!」と叫び。
千秋ちゃんのフェロモンはホントにもう異常だと思います。
目が合っただけで孕ませるよ。男も。
泣いても笑っても怒っても引きつってても白目でも、セクシィでカッコカワイイ千秋先輩にメロメロでした。
黒い羽根が見えたんだよ……!!
フランクもターニャも片平も、イメージそのままでよかった~。
かわいい黒木くんが見られてよかった~。
のだめに命乞いをする千秋ちゃんも見られて大満足。
ニッケルは義務教育を受けてきたとは思えないほどクラシックに疎いので、ものすごい有名な曲で「あ、この曲知ってる」と言っては、アルカリに苦笑されてました。
でもね、だからドラマはすごくわかりやすいんですよ。どうして「きょうの料理」に乱されるのか、黒い羽根が出る曲ってどんなだろうとか。そういう意味でも、ドラマはありがたいのです。
隅々まで原作への愛があふれた、ステキなドラマでしたね。
もう打ち止めだとは思うけど、またスペシャルかなんかでやってくれないかなー。
あの千秋ちゃんはハマりすぎてると思うから……

今年のお正月は三日間ずっとだらだらするの! とそれぞれが勝手に決意していたニッカリの総意は、ただひたすら録りためたDVDの消化に費やすことで一致しました。
駆け足で感想など。
相棒6(2007~2008)
帰ってきた時効警察(2007)
ギャラクシーフォース最終回(2005)
明智vs金田一(2006)

もうやばいメガネのハッセーマジやばいメガネ危険やばすぎる白シャツとかエプロンとか敬語とかホモとか女装の明日夢くんとかありえないもうとにかくハッセーやばいメガネまじやばい(エンドレス)
新年早々いつもどおりでごめんなさい。
頭冷えたらまた浮上します。
コメントやメールへのお返事・お礼はもうしばらくお待ちくださいすみません。

竜魔×劉鵬とか言ってましたが、訂正します。
竜魔/劉鵬(リバ)で。
うーん、あんちゃん受けで確定かなと思ってたけど、ぜんぜんだった。
だって劉鵬かわいいもの。もったいないもの。
しかもフシギ攻めと包容受けじゃん。ニッカリの王道じゃん。
以後、劉鵬受けもありとします。
ていうか、上下逆転くらいじゃなにも変わらんよあの二人は……(笑)
そんな7話。
折り返し地点みたいですが、風魔も夜叉もキャラ立ってきてますなあ。
全員とはいかないまでも、キャストに合わせてホンを作ってる部分もあるんでしょうね。

職場のパートのおばさんも、風小次にハマってるらしい。
誰がかわいいとか誰が好みだとか誰はいらないとか言ってる。イケメン目当てにドラマを見るのが悪いとは言わないけど、自分も役者目当てで見てる部分は大きいけど、実際にそれだけの人を見るとなんかなあ。複雑な気分です。同じビジュアルでも、顔だけじゃなくてスタイルとか演技とかアクションとか、見どころはいっぱいあるのに。
で、私はMX(水曜深夜)なので早くても木曜の夜くらいにしか見られないんですけど、テレビ神奈川(水曜夜)だとリアルタイムで見られるもんだから、おばさんは木曜の昼にその話をするんですね。誰と誰が戦って死んだとか。誰はさっさと死んだけど別にどうでもいいわとか。まだ見てない私に容赦ないネタバレを。バカヤロウ、オタクには物語も重要なんだよ。原作を知らなかったらなおさら展開は大切なんだよ。と、カミングアウトしていない身では言えるわけもなく。
何気ない会話の中に、殺意を覚える瞬間。
オタクとしての礼儀を守りたい私は、ネタバレ感想とカップリング妄想は読みたい人だけ読めるように格納するのです。というわけで以下よりどうぞ。