リバイス、けっこう前に脱落しました。
一回リアタイできなかったら録画観るのが億劫になっちゃってそのままズルズルと。だから最後の記憶が神父の狩崎です。それ本編じゃない。
てことで今はドンブラザーズだけ観てます。祭りだ祭りだ~!!
(以下、井上敏樹感想とSS2本)
ニッカリズムの字書きのほう。
リバイス、けっこう前に脱落しました。
一回リアタイできなかったら録画観るのが億劫になっちゃってそのままズルズルと。だから最後の記憶が神父の狩崎です。それ本編じゃない。
てことで今はドンブラザーズだけ観てます。祭りだ祭りだ~!!
(以下、井上敏樹感想とSS2本)
公式に認められていない男性キャラ同士の二次創作を書いてる側の人間として、女性キャラを貶すのはルール違反というかタブーのような気がしていて、でも絶対好きになれない女性キャラっているじゃないですか。
そういうとき、私はその女性を客観的な状態で自作に登場させることで、自分を納得させようとするらしいんですよ。「許す」というほどに上から目線でもないけど。
嫌な部分も嫌だという感情を込めずに、変に美化したり希望に寄せる改変とかもしないで、ただ作中と同様の人物として書く。
龍騎の桃井令子だったり、ウィザードのコヨミだったり。男性キャラでもたまにやるかな。
なぜなのかずっと考えていたんですが、今ようやく明文化できるとすれば「その(不快な)キャラが、私が書こうとしているキャラクターにとって意味のある存在である」と認めるための行為なんじゃないのかと。ポジティブなのかネガティブなのかわかりませんが。
だから今回の話には浅見弘子が出てきます。
神永と加賀美のジャマはしていないので、ご安心ください。
これを書いた後もっかい観てきたんですが、細部の記憶はともかく大まかな印象は変わらなかったです。
「リピア」に関して私はここを譲る気はない笑
ただ、帰ってきた神永は浅見に対して、敬語じゃないかもなとは思いました。
全部終わった後。加賀美と浅見から見たウルトラマン像を、神永視点で。
神永はリピアに好意的ですが、神リピのつもりはないです。
神永と加賀美がいちゃついてるだけですが、際どい会話をしてるのでR18。
体だけのリピ加を含みますのでご注意ください。
これは私だけかもしれませんが、二次創作の欲求って「この作品世界にもっと滞在していたい」と「せっかく来たんだから滞在費の元を取りたい」ていう2パターンあって、シンゴは前者、シンマンは後者だなと思います。書く内容に差が出るかというとそうでもない。
久しぶりにちゃんとエロ書いた気がする……もっと日常的にエロ書いていかんと。エロパートだけすっごく時間かかった。
シン・ウルトラマンの神永新二×加賀美。
体の関係はある二人。ザラブ前~ゼットン後。
シン・ウルトラマン鑑賞記念に、シン・ゴジラ公開当時(2016~2017)のSSをまとめて再掲します。
今どこにも置いてないんで、とりあえずここに。
読み返すと荒いんだけど、すっごく楽しそうだな自分……って思います。筆に迷いがないってこういうことか。
シン・ゴジラの矢口と赤坂。
体の関係はある二人。左右曖昧、矢口攻め寄り。
1.ゴジラ前、矢赤ちょいエロ
2.ゴジラ前、矢口の充電
3.お題『照れながら 指切り。』
4.ゴジラ後、ゴジラがいる世界

ウルトラマンは、再放送かなんかでちょっと観た程度の記憶しかない。平成のはつき合いで二回くらい映画見たかも。あとガチ勢と怪獣酒場に行ったことがあるくらい。でもウルトラ警備隊お断りの店だからな。大怪獣ラッシュはアニメ観ました。アレも怪獣しか出てないな。なんかコンテンツに恵まれてるなって対岸(ライダー)から思ってた。
てことで、特撮オタクとしてはかなり初心者です。近くにはあったけど積極的に摂取してない。
幼少期の記憶だと、バルタン星人とメトロン星人が怖かったですね。大きいぶんにはウルトラマンが倒してくれるけど、等身大になって茶の間やオフィスに入ってきちゃうともう逃げられない感じがして。ウルトラマンといえばまずそのトラウマです。
というのが前提のネタバレ感想。観た人向け。
映画以外の外部情報はパンフと公式サイトだけです。
よかったところ、悪かったところ、萌えたところ。
先月に引きつづき、お絵かき練習記録です。
ちょっとだけ進展が見られました笑
メリクリです。でもクリスマスはとくに関係ないSSです。なんかたまたま今日の更新になっちゃいましたけど、まあそういうことで……笑
今回はリクエストをいただきまして。
どんなジャンルも最初の1本は勢いで書けるんですが、3,4本目になってくると自家発電ではエネルギー不足で外からの電源供給がないと止まってしまう、みたいなことが多くなってきました。
このへんの感覚は人によるし私も前はそうじゃなかったと思うので一般化はできないんですけど。
なので「読んだよ!あり寄りのあり!」って言われて5本目が書ける、っていうのは幸せなことなんだと思っています。あと、ちゃんと言葉にしてくださる方のありがたさは本当に「有難い」ということもわかってきました。自分も積極的に言葉にしていこうと思います。
てことで戦マス。
左右も決まってない短い話2本。お好きなほうだけどうぞ。
1.ビルド前、いちゃいちゃトーク。
2.グリス後、何度でも再会させたい。葛城父子友情出演。
なんだかんだと4本目のジョー次郎。
今週ずっとピクブラに出すのを迷いつづけてまだ迷ってる。
今しか書けないけど、今出していい雰囲気じゃないなって……投稿サイトってそういう面が未だに苦手です。同ジャンルの他の方と作品を並べられるっていうのが。
優次郎の喪失を悲しんでいないジョージ、その感覚を理解できないヒロミ、という図式を書きたくて、自作ではよく書く勘違いシチュエーションなのですが、流れてくる一作品として読まれる方はそんなこと知らないわけで、ヒロミが悪く書かれていると受け止められる可能性もあるなって。
非情なジョージに対しての良心としてのヒロミなんだけど、あくまでジョージ主体なのでそこをちゃんと描けてる気がしない。誤読はかまわないけど、読んだ人を傷つけたりするかもしれないなーって思うとなかなか勇気出ないですね……整理つくまでとりあえずここに置いとく。
あとTwitterでも言ったけど、私は優次郎をジョージのアクセサリとして認識していたらしくて、カメ次郎(カメレオンデッドマンズver.優次郎)単品はかっこいいから文句ないけど、もう二度とジョージの横に並ばないとすると視聴テンション下がるなあって……おっさんに馴れ馴れしいジョージを楽しんでいたので……
五十嵐元太を尋問するジョージはまだですか(譫言)
書きたいネタは今のところ全部出したので、あとはゆるゆる狩崎だけを眺めて次の夏まで過ごしたいです。
前はぜんぜん好みじゃないって言ってたけど、邦画じゃなく洋画枠だとかなり好きな系統だなと気づいたので、手のひら返しで狩崎の全てを推していきます。人生切り替えが大事。
ゼロワンもセイバーもそんなに出来がよかったわけじゃないのに、リバイスのノレなさはなんなのかなと考えていますが、私の令和ライダーへの減点が3年目でマイナスに到達したってことなのかもと今思いました。それはごめん。
ゼンカイジャーは文句つけるとこがなくて毎週めちゃくちゃおもしろい。安心してステイシーの幸せだけを心配していられる。それってすごいことなんですよね。
てことでジョー次郎前提の、ジョージとヒロミの話です↓