SHTのCMでおなじみ、漢字が動物にトランスフォームするという、変形大好き漢字マニアにはたまらないあの食玩が、ずっと気になっていたのですが。
見つけたらゼッタイ買うわ、コンプリの勢いだわ、やばいわ、とか言ってたら、近所のスーパーで初めて出会ったので(←食玩系が少ない)、今さらながら捕獲してきました。

こういうの作る人たちはもっと評価されていいよ!
パッケージの隅っこに制作者の名前とか書いてほしいよ!!
文字化ける。
錯視ぃ。
操真晴人 22歳 175cm
藤田雄吾 23歳 180cm
↑ハルフェニを書く前のメモ。
だいたいどんなカップリングでも、この情報さえあれば書きはじめられます。
名前の字面と、年齢・身長差。
細かい設定とかは書きながら必要になったとき調べます(雑)。
逆にコレやっとかないと、脳内記憶で必要以上に小さくなったり若くなってたりするのでね……未だにやらかします。イメージって怖い。
案の定、この二人のプロフィール(と言いはる)は想定外でした。調べといてよかった。
なんか晴人くんってすごい長身のイメージがありまして。
頭ちっさくてひょろ長いのもあるんだけど、輪島さん筆頭に軒並みこぢんまりとしたメンツに囲まれてたからですね。マヨさえもそんなに高くない。
逆にフェニは、そんなにおっきい気がしなかった。
たぶん隣にいたのが常にファントム(ガワ)だったからでしょう。ミサちゃんもけっこう背高いし。あと猫背でまっすぐ立ってない(笑)。
余談ですが、あつみくんの画像検索したときの衝撃がなんていうかこう……
まみや方向の美青年だったんだなって……
ヒゲあるほうがかわいいと思います。バカっぽくて。
とかいう無関係なフリで、以下どうでもいいフェニ雑談~。
お詫びとお礼。
「その他特撮」のコンテンツが一部デッドリンクになっていました。現在は正常に見られるようになっています。見たかったのに見られなかった!という方、申しわけありませんでした。
教えてくださった方、本当にありがとうございます。
今どき手動更新なので、よくやるんですよね……(よくやるな)
わざとじゃないんで(笑)教えてくださったらものすごくうれしいです。ていうか、コンテンツをクリックしてくださった方がいらしたということがわかっただけで、めちゃくちゃうれしいです。
ダブルなんか読む人がいるとは思わなかったもの……マジで、ありがとうございます!
あと、先日のJガーデン雑感でも、ちょっとそれちがうんじゃないの的なメールをいただきまして、とても参考になりました。言葉が足りなかった点については素直に反省してます。
「感じ方には個人差があります」
「みんなちがってみんないい」
という文を入れるべきでした(笑)。他にも違和感を覚えた方がいらっしゃいましたら、この補足でなんとか察してやってください。
黙祷
まだまだこれからだと聞きます。
でもひとまず、今日も変わらず皆さんと妄想を共有できることに感謝したいと思います。
個人的には今までどおり文化財レスキューを追っていくつもりで。
あと去年よりは多く岩手に帰りたいです。
園ゲイ。
ミカミの前のマキタが出るよりさらに前から、ライダーのあとは「趣味の園芸」のニッカリです。ちなみにそこから将棋・囲碁までひたすらEテレつけっぱなしです。BGVとして出すぎない感じが、二度寝によし家事によし妄想によし(笑)。
このサイトでプリキュアの話題が出ないのはそういうわけです。裏番組。
そんなわけで、お花屋さんネタを書くにあたり、モチーフに使う花木をぐぐったところ「趣味の園芸テキスト」のサイトがいちばんお役立ちだったという話。
まあ結局、花のネタはほとんど使いませんでしたけど
そしてそのサイトで、番組ナビゲーターの人がテキストにコラムを書いてるらしいということを(2年経とうとしている今)知ったので、先日スーパーでちょこっと立ち読みしてみました。
「私事ですが、ガーデンコーディネーターの資格を取りました」
……それ、私事じゃなくない?
事務所が検定料出してもいいレベルじゃない?
つーかほんっとマジメだなあ……
そのマジメさが演技にそのまま出ると真に迫りすぎて気持ち悪くなるんですね、と当サイトでの扱いを棚に上げて彼のせいにしてみたりする。いや、大好きですよ。彼の勤勉実直さに裏表などないと本気で思っていますよ。
不死鳥のごとく
我々の妄想は滅びませんよ!
公式に凹まされるたびに妄想力を鍛えて復活する、不死鳥なんですよ!!(黙れ)
ということで、かなりムリヤリですがウィザード更新しました。
晴人くんとフェニックスです。
本編がアレなんで、100%とは言いませんが89%くらいは捏造の俺設定です。
そこんとこ御了承の上、よろしくです。
自分ではサバトを生き残ったつもりだけど、もしかしたらもうとっくにファントムになっているかもしれない……でもこの更新で、どこかのだれかのファントム化を阻止できるかもしれない……それが俺たちの希望かもしれない……そんな感じで、絶望だけはせずにがんばっていきます。
今は他にネタもないっていうか、ネタがないんですけどね。
またなにか思いついたらなにかしたいですね。
いや、ネタはないんですけどね。同じ展開のくり返しになっちゃうんで。
……ネタをくれってことなんですよ!!(逆ギレ気味に)
J庭!
今さらですが、オリジュネイベントJガーデンに行ってきました。
3/3のひなまつりですね。
ニッカリ2人で行ったのは初めてです。今までは予定が合わなくて……
何の用かっていうと、「隠秘哲学社」の龍童さんのお手伝いをしに。
再録本をプロデュースしたついでにというかアフターサービス的な感じで、ここ一年ほどディスプレイ用のスタンドなどを作らせていただいてます。今回はペーパーもお任せしていただきました。数年ぶりに「イベント前日の夜更かし」を経験したよ……(笑)
せっかくなので会場も全部回ってあちこち見物してきました。同人誌即売会自体がけっこう久しぶりなので、二人ともテンション上がりすぎてかなり散財しました(笑)。
楽しかったし勉強にもなったので、自分の覚え書きとしていろいろメモっときます。
コブラ…
ファンが多そうな古典を、迂闊にネタにするもんじゃないよね……

記事にした翌日に「はい」って渡されるってどういうことよ。
いやありがとうございます(笑)。
かっこよかったです、コブラ。
世代的にこのへんのデジタル絵がすごい懐かしい。
そこまでサイコガン推しではなかったです。でもやっぱりおねーちゃん推し。ナイスバディ。
コブラ。
地方局で始まったのでたまに見ている「スペースコブラ」。
名前だけは有名な伝説のアニメですが、実際目にするとけっこう破壊力ありますね……
第1話が秀逸でした。
旧き良き(つまりあの時代の)サイエンスフィクションの傑作掌篇みたいな展開で、当時の絵柄や演出もうまくハマってて、30分だけでひとつの作品として成立してることに軽く感動しました。これは良質のSFアニメ……
そんな情緒を一瞬で木っ端にするサイコガン。
いや……そうなんだけど……メインはサイコガンなんだけど……
なにかもうサイコガンが出てきたとたんに全てがどうでもよくなるっていうか、うんサイコガンかっこいいよね、コブラすごいよね、ていう感想しか出てこなくなります(笑)。
強いんですよサイコガンは。無敵なんですよサイコガンは。サイコガンさえあればどんな強大な敵も絶世の美女もイチコロなんですよ。
なんかもう……オレもサイコガンつけとこうかな今後のために……
サイコガン販促アニメとしては最高だと思います。
全体的にルパンっぽい番組構成は、当時のアニメの流行りでしょうか。コブラが二枚目の顏を捨ててルパン系の三枚目でかっこよく戦うってのはおもしろいと思うんだけど。
出崎演出のくどさも相まって確実にSFじゃなくなってるっていうか、たまに出てくるサイエンス要素をいちいちサイコガンで撃ち壊して回ってる感じで、見てると平衡感覚がおかしくなります。
いやあ……いいよね、サイコガンね……
宇宙でいちばん強い武器はコブラのサイコガンだよね……
ちなみに原作は週刊少年ジャンプ。
そりゃ銀さんがつけたがるはずだわ……カメハメ波出すよりは楽そうだもの。
ちなみに同時間帯でウラシマンもやってます。なんなのMX。
ブレイブにもほどがある!
毎回かっこよくおもしろいことを言うであろうトリンさまのイケメンっぷりにトキメキが止まりません。
7:25に「キョウリュウ!」と叫んで起きたニッケルの、SHT感想です。
どんな三十路だ。
死と再生
なんかもうノリでSSとか出しちゃった手前、ウィザードも感想書きますけど……
ほぼご想像どおりなんで、各自適宜対応してください(笑)。
私のアンダーワールドでファントムが暴れまくってます。罵詈雑言注意(笑)。
近ごろは前ちゃんに「ブサイク!!」と罵声を飛ばしていますが、厳然たるやつあたりです。
KOGOROの彼は美人だと思います。KOGOROだけは(やつあたり)。
ガブリンチョ!
半年前、「ウィザードに徳川15代が出てる」と聞くまで全く気づかなかったニッカリ。
「次の戦隊にも徳川15代がいる」と聞いて、放映前に予習(復習?)したのですが……
14代家茂……妻の話ならぼくは和宮公武合体さ!
歌詞は覚えていますが顔は見てもさっぱりわかりませんでした。
い、いや、だってあの15人の中じゃ印象順にソートしてったらワースト3だよ!?(暴言)
……ニッカリズムは、キョウリュウブラックの活躍に期待しています。
というわけで始まりました、キョウリュウジャー!!
やばい!!
キング!!
サンバ!!
もえる!!
さらっと入る「一ヶ月後」のテロップが笑いのツボをついてくる(笑)。
これから先、かっこよくレッツモーフィンするゴーバスの横でサンバ踊りながら変身するやつらの図を想像するだけで、もうなんだかよくわからない期待で胸いっぱいです。二度見するわ。
いきなりレッドにハートを掴まれましたが、キャラ的にはブルーがいちばんの隠し球というのはまちがいないようです。でもしばらくは、千葉御大の血管の心配をしつつ、エンディングの振付を覚えることに専念したいと思います。御大の声はもうセリフじゃなく効果音だよね。
そして去年の藤原社長につづき、森川社長もSHT初参戦。イケメンすぎて動揺する(笑)。
ていうか声優陣が豪華ー!!
なにもかもが楽しみすぎてわくわくします、キョウリュウジャー!!
……ん、仮面ライダー? そんなのありましたっけ??
キョウリュウジャーから趣味の園芸までのあいだの記憶がすっぽ抜けてるんですけど、覚えてなくてもいい内容だったんでしょう、きっと。
……美しいランの花でも癒やせない心の傷はあるよ。今私の顔には絶望のヒビが入ってるよ。
バレンタイン更新
あの、やおいサイト始めてけっこう経つんですが……
バレンタイン関連の更新ってたぶん初めてです。
こじつけっぽいのがちょっとあったくらい。
去年はエイプリルフールもガチでやったし、アルカリが日記でハロウィン絵描いてたし、ニッカリズムもそろそろ季節ネタに便乗できる年ごろになってきたってことかな!!
と言いつつ、今回もこじつけ感は否めません……
バレンタインデーって、具体的にどういうことしたらいいの!?
◎ゴーカイ(マーベラス/ジョー)
イラストログ整理のついでに(えっ)、ギャバン映画のあとくらいに書きかけて放置してたやつを引っぱり出してきました。ちょうどシュークリームのネタだったし(えっ)
◎ウィザード(晴人/フェニックス)
ええと、たまたま書いてたSSの中で晴人くんがドーナツ食べてたんです。それだけ。
それだけでなぜバレンタイン更新がイケると思ったのかがわからない。いつも食べてるよ。
◎大江戸鍋(内匠頭/源五右衛門・綱吉/吉保)
だからなんで初の直球バレンタインネタが、時代物なのかと……
全体的に残念な内容ですが、あんなバカバカしい4コマの全体構成をものすごいマジメに議論している最中の自分たちが、俯瞰で見ていちばん残念でした。
内容は概ねタイトルどおりです。もうそれはチョコにカウントされないんじゃないか。
……まあバレンタインはこじつけですが(開きなおった!)、感想などいただけましたら、チョコもらった男子中学生よりもテンション高く喜びます。義理でもいいので……!!(笑)
バトンタッチの季節です
ゴーバス終わっちゃったー……思ったよりさびしい……(笑)
前半はずっと「J~!」「ジン~!!」って叫んでたけど、後半はもうなにも言えずにただずっと見てました。最後の最後まで文句のつけようがない、すごく手堅くてきっちりした物語でした。ラストシーンの画がマジかっこよすぎて泣けた。
なんだかんだで一年間楽しませていただきました。ホントにありがとうございます。
ここにきて、帰還したリュウさんと出迎えの森下に萌えました。地味に。
まあそうだよね、仲村→ヨーコ、司令官→ヒロムってきたら、あとは余り者同士いくしかないなって向き合った段階で覚悟決めてたよね。空気読める二人だからこその割り切りだよね。ホント、お疲れさまです……
ちょっとだけ森青の可能性を真剣に検討したことはナイショ
そして、キョウリュウジャー! サンバ!?(笑)
VSでの初お披露目からツッコミどころ満載でウズウズしてるんですが、とりあえず始まるまではなにも言わずにひたすらわくわくしてようと思います。バカ戦隊も大好き!!
千葉御大の血管がキレないかだけが、本気で心配です。
ゴーバス感想。
最終回直前の今、あえて出しますが。
まとめると、「ゴーバスターズって特撮としてドラマとしてすっごくおもしろかったけど、同人的にはハマれなかったんだよねー」ていう内容です。
ニッカリズムがなんで去年動かなかったかを知りたい方はどうぞ(いるのか)。
作品は絶賛してますが、ある意味全てのカップリングを否定してますのでご注意ください……(笑)
プライム萌え。
「TF新年会やろーぜー」
「おっけー!」
「やろうやろう」
「場所とか時間とか希望あれば言って」
「いつものとこ(ファミレス)でいいんじゃない?」
「もはや基地だね、基地」
「確かに完全に基地w」
アラウンド三十路が集まってなに言ってんだと。小学生男子か。
ちなみに今さらですがメンバー全員1歳ずつちがうことが明らかになりました。去年1名地元に帰ってしまいましたが、たしか彼女を加えると1年生から6年生まで並ぶはずです。奇跡的な偶然。
そんな我々の「基地」は、オフィス街にあって休日は決して満席にならないファミレスです。一人あたり千円ちょっとって。中学生男子か。
TF会といいつつなぜか特撮や洋画洋ドラ話のほうが多めだったりするわけですが、TFの話題になるといつも全員が変なテンションになります。言ってることはおんなじ内容のくり返しなんだけどね……いっそジジイか。
まあそんな流れからプライム感想にいきますよと(笑)。
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当初、TFファン以外には「アレおもしろい?」とよく言われていたプライムですが。
真っ当におもしろすぎてむしろ動揺してしまうくらいですよ。
私はマイ伝がいちばん好きですが、一話ずつの完成度でいったら、ぜったいプライムのほうがおもしろいと思うもの。
ガンダムはちょっと合わないなと思っただけでつづけられないのに、TFは惰性でもけっこうずるずるいけてしまうところが恐ろしいです。一年見て後悔したシリーズもあったけどな! それもまあいい思い出みたくなっちゃうのもどうかと(笑)。
そんなわけでここんとこ乗り遅れ気味でしたがようやくリアルタイムに追いついたんで、感想いきます。そこそこネタバレ。例によって原語版やアメコミ関係はノータッチです。
同人は止まらない列車
ふと、どうでもいいことをだらだらと語ります。ホントどうでもいいですからね(笑)。
◎リバーシブルの説明に失敗
◎べつにオヤジ好きじゃない
◎見た目9割
◎筋トレしなきゃと思いながら
◎同人は止まらない列車
フェニたん(公称)
近ごろ、徳川15代の秀忠パートでにやにやするようになりました。
教えてもらうまで気づいてなかったくせに……!
真冬でメデューサがいつのまにかあったかそうなショールになってるのにフェニックスは夏のまんまでかわいそうです。晴人くん、ニットコートの中に入れてあげて!(なんでだ)
今までものすごくうすぼんやりと眺めていて、見てない回もあるウィザードなので、細かい設定とかよくわかってないのですが、それでも立ち上がりましたよ。がたっと。
以下、フェニックスと晴人くんのあいだになんとか過ちを起こさせようという涙ぐましい努力です。それはこうすればいいよ!というアイデアをお持ちの方は、ニッケルまでご連絡……くださる前に作品にしてください。マジお願いします。
グリッドマン。
ねーねー昔つぶらやがさー、ネットの仮想空間で戦うウルトラ似のヒーローモノ作ってたんだけどだれか知らない?と尋ねるも、だれも知らなくて私の記憶違いかしらと思っていたのですが。
なぜDVDがTOEIから……?
とSHTに挟まれたCMを見ながら首をかしげたのでした。
未だに版権関係がよくわからない特撮業界。
すでにあちこちで言われてるとは思いますが、今考えるとインターネットが普及する前にこの設定っていうのもすごいし、中学生が変身するっていうのもめずらしいし、見直し名作にならないかなとか思っているところです。話は覚えてないけど。
個人的には、中学生たちの自作コンピューターのガラクタ感と、電脳世界のジオラマが電飾メインだったから今で言うナイターっぽくなってる戦闘シーンがおもしろくて好きでした。
あとグリッドマンの声が緑川光ね。グリーンリバーライトって呼ばれてたころね。
完璧な人。
すごーく久々に、生たかやまさんを見たくなって小さい劇場へ足を運びました。
主役のいわながさんって人が超かっこよかった。
いや先日ね、舞台銀英伝のDVDを見せてもらって、シェーンコップのいわながさんが一人でかっこよすぎて感嘆のため息しか出ないレベルだったんですけど。ストーリーもそっちのけでずーっとシェーンコップを褒めちぎってたんですけど(笑)。
生で見ると、マジで脚長いし頭小さいし男前なのは知ってるし筋肉のバランスなんかはもう美しいの域で、話がひどかったからずーっと舐めるように肉体を見てました。
しかもそれだけのビジュアルを持ちながらきっちり芝居をしてくる「役者」で、もうなんなのこの人完璧なの!?死角はないの!?ていう感じです。
芝居自体は、ダンスありアクロバットあり芝居ありでそれぞれのプロが集まっていて、脚本は素人くさかったけどプロの技が披露されるたびに「おお~」ってなってました。
中でも、「本物のロボットダンス」を初めて生で見たかもしれない。ていうかアレをロボットダンスって言うんだな、と。鳥肌立つくらい精密な動きで、演出がまずいせいかちょっとしか見られなかったのが残念。いやあんなすごい人がせっかく舞台上にいるのに活かさないなんて出し惜しみしすぎだよ(笑)。
たかやまさんはすでに安定の貫禄を見せていて、あんなひどいセリフでもブレずに役柄を乗りこなせるのは素直に感心します。あれだけ遊びにくい役柄でアドリブや小ネタまで入れてくるあたりはさすが!(いわながさん相手にベルセルクや銀英ネタも振ってました)
いつまでたっても素のトークは苦手だけどね! まあそこもいっそ魅力だよね!!
たかやま&いわながのガチ芝居を近い距離で見られただけでも出向いた価値はありました。でもできれば、こんなぐだぐだなやつじゃなく彼らの演技力をフルに活かせるちゃんとしたお芝居に出てほしいな、と切実に感じたのでした。
まあそんなこんなで、我が家の「イケメン生写真コーナー」に、満を持してのいわながさんが加わりましたということを、お友だち各位にはご報告したいと思います(笑)。
オーズの伊達さんはね、相手がいないのが悪かった……(今さらか)