最初の1行書いたときにはこんな重くするつもりはなかったんですが……冒頭と締めのフレーズがちょっと安直すぎて、リズムも悪くてあんまり気に入ってない。
なんだ、小説でもまだまだ伸びしろあるな自分(ポジティブ)
ニッカリズムの字書きのほう。
最初の1行書いたときにはこんな重くするつもりはなかったんですが……冒頭と締めのフレーズがちょっと安直すぎて、リズムも悪くてあんまり気に入ってない。
なんだ、小説でもまだまだ伸びしろあるな自分(ポジティブ)
由利先生のベッドルームが和室だったら、旅館に行かなくても自宅で浴衣えっちなんですよバンザイ!というテンションで。二人とも独身のつもり。
衝動的に書いたやつ。いつもより「冗長さ」を意識しました。
なんか最近出会いがしらの事故的な萌えがないなーとか言ってた矢先。
ぼんやりしてるとこにいきなり殴りかかってきた、としか言いようがない「探偵・由利麟太郎」。
事故どころか事件。
2か月くらい前に書いた記事が出てきたので、お焚き上げ。だらだら長いです。絵も貼ってます。
ご存じのとおり、去年の夏から絵を描いています。
ご存じのとおり、ニッケルは生粋の字書きですが、いろんなタイミングが重なったので手を出したという流れです。
ずっと字だけ書いてきた人間がいきなり絵を描くというのは当然ムチャなわけで、あたりまえなんですけどガンガン壁にぶつかってます。
歳とればとるほど新しいことへのハードルは上がっていくのはもちろん実感としてあって、50や60過ぎてから新しいこと始めようとする人なんてホントすごい。うちの両親なんか退職してからいろいろ勉強しなくちゃいけないようなことを始めててどういうつもりだと思ったけど、やっぱ尊敬せざるをえない。
そんなこんなで悪戦苦闘の試行錯誤と、字を書くことと絵を描くことの違い、字書きが絵を描く意義、など。
今回は花モチーフ。

ツイッタとピクブラで出してますが、自分用のアーカイブとしてここにも置いてます。
リクエストは昔はプレッシャーを感じて苦手だったんだけど、今は自分以外のところから出てきた発想に応えるのがおもしろくて、気軽にやろうって思えるようになりました。
やっぱアレですよ、何事も筋トレですよ。
若いころはスランプなんてできる人がなるものだ(から自分はまだちがう)と思ってたし、今はスランプなんて成長痛だ(から自分はもうちがう)と思ってます。つまりスランプになったことないです。
要は筋力不足だと思えば復帰も早い、はず。筋肉は裏切らない。
4.牡丹「あなた」「蝶」「華やか」 リュウソウジャー/カナコウ
16.蒲公英「笑顔」「強か」「ふわふわ」 キラメイジャー/充為
2.曼珠沙華「まぼろし」「紅」「会いたい」 麒麟がくる/十伝
今までとくに理由もなく敬遠していた文庫ページメーカーに挑戦してみたんですけど、個人的には横書きテキストのほうが自由がきいて読みやすいかな……
でも画像のほうが手軽に読めるというのであれば、今後も使っていこうと思います。
期限とかはないので、このお題でこのカップリングどう?っていうのがあればお気軽にどうぞ!
10.桔梗
「賢い」「凛々しい」「青年」
法事のとき実家の家紋が桔梗と知りました(戦国ジャンルでしかドヤれないネタ)
*
16.蒲公英
「笑顔」「強か」「ふわふわ」
タメくんには充瑠を受け止めてほしいけど、つまり充為だけど、大人になるまでちゃんと待ってほしくもあるジレンマ。
4.牡丹
「あなた」「蝶」「華やか」
キーワードが中華っぽかったのでギリギリまでチャイナコスネタだったことはナイショ……
久々なんで極短ですが…
フォロワーさんのイラストでSSを書かせていただきました。
カナロ邸でとのことだったので、竜宮城っぽく。