ミュージカル(略して魂ミュ)があったら、ヅラはシンドーくんでいいと思った。
ヅラの空気読めない感じが、シンドー竜魔のイっちゃった感じとかぶりました。
長髪美形ができるのは実証済みだし。
あの美声で「ヅラじゃない、桂だ!」って言ってくれるだけで笑い死ねる。
あとエリー眼帯つけてキャプテンやってくれたらもう文句ない。
美形なのに、これ以上ないくらい似合ってるのに、それが逆に笑えるんですよ。
存在自体で笑いがとれるなんて、銀魂にぴったりじゃないか。
銀さんは、個人的にはカサハラさん(「駄目ナリ!」の店長)がイメージ合うな~とずっと思ってたんです。でもツリ目だし足長いし三十路過ぎだし、なにより他との兼ね合いが難しすぎると思ってたんですが。
シンドー桂と並べばそんなに違和感ないんじゃないか。少なくとも身長のバランスは問題なし(笑)。二人とも顔濃いから年齢も気にならない。
むしろ、かっこいいはずなのに笑える、超絶愉快な銀ヅラになるんじゃないか。
うん、いけるいける。魂ミュ、いける。
いいねえ~(杉田声)。
新八なんか、そのへんの若いのにメガネかけさせとけばいんじゃね?
あと高杉とか坂本とか土方とか沖田とか、テキトーにDあたりから連れてくれば、みんなだまされて見に来るアル。やつらに歌わせとけば銀ちゃん歌わなくてもなんとかなるヨ。
マダオはVシネ系から引っぱってくればなんとかなるネ。
ソレすっげ見たいヨ、パピィ~。
実際にそんな神のキャスティングをされたら、うっかりヅラが好きになってしまいそうで悔しいですが。
そんな妄想をしてしまうくらい、シンドー竜魔に大受けしたというお話でした。

飲み会のカップリング談義より。
あんちゃんがあまりにおもしろい別次元の人なので、劉鵬は幸せになれないんじゃないかというところから、苦肉の策的に展開したのが、黒獅子×劉鵬。
これが意外になんの障害もなく萌えカップリングになり、満場一致で「もう黒獅子にしときなよ劉鵬」みたいな空気にまでなってしまいました。
実際にやるかどうかは別として、とにかく萌えたのでメモ。
「獅鵬」とか書くとかっこいいよね!(笑)
しかし19人もイケメンがいて、その中からいちばん男くさい二人を選ばんでも……と思わなくもない。
カップリング名も「自衛隊×兄貴」とゆーマニア向けな感じになります(それナマです)。
ところでなんとなく聞きそびれたんだけど、なんで黒獅子の人はあだ名が「自衛隊」なんですか? あの人デザイナーじゃなかったっけ? そういうことじゃなく?
ちなみに、アルカリさんがまたしてもたいへんなことを言い出しました。
「黒獅子って、映ちゃんのポジションなんだよなー」
即ち!

黒獅子×劉鵬は作るのも易しいし楽しいが、今ひとつテンションが上がりきらない。
竜魔×劉鵬は産みの苦しみが尋常ではないが、モチベーションはかなり高くなる。
……過酷!!

↑流行語大賞かもしれない。
飲み会で、
「一般的に見たら(劉鵬×竜魔は)かっこいい系攻めときれい系受けじゃないですか」
と言ったら、リアルに爆笑されました。それはもう声も出ないほどにマジ笑いで。
あれー??
なんでか、ニッカリは竜魔/劉鵬なのですよ。
さらにどっちかっていうと劉鵬×竜魔みたいなのですよ。
なんでか知らないけど。
べつに劇中ではそういうエピソードなかったような……(またか!)
ていうか、問答無用ふしぎっ子攻めな竜魔が、どのへんで受けになったのか未だにわからない……ナマのあんちゃんはどーしても受けには見えなかったしなあ。
がっくんなんか総攻めの勢い
そんなこんなで定番のカップリング談義です。同人屋だもの。男の子が19人もいて妄想しないなんて、むしろ異常よね!?(えー)
劉鵬×竜魔以外も、語るだけならタダ!っていう感じで、無責任に思いついたまま書き散らしていきます。あんまりこだわりのない方だけどうぞ。

舞台の内容について覚えてることをランダムに語ります。
きちんとしたストーリーやなんかはスルー(笑)。
いや、ていうのもね。
「歌って踊るバトルレビュー」なんですよ。演劇でもミュージカルでもないのよね。
19人の個性豊かな若手俳優が合宿してがんばったアクションの集大成を生で披露する場なんです。でもそれじゃちょっともたないから、アイドルキャストの歌でつないでみよう、っていう感じ。べつにセリフが歌になってるわけじゃないし、お話もドラマのダイジェスト以上のものではないし。ヒーローショーに近いかな(笑)。
だから物語じゃなく、各メンバーそれぞれの印象やエピソードを書き連ねていきます。
劇中の話も素の話もいっしょくたですが、役者さんのお名前を出すのはちょっと気が引けるのであえて役名で。区別はちゃんとついてますからね!(笑)
ということでネタバレありです。DVD買うからいいもん!って人はスルー推奨。
自分的メモも兼ねてるので、補足・訂正などありましたらぜひお願いします。

舞台の内容にあんまり関係ない個人的に見聞きしたことを語ります。
個人的な話なので、舞台レポートはまた別口で。
ちなみに、この舞台のDVDは7140円(映像特典込)。
チケットが5250円だから、見たかったけど都合で行けなかったって人が買うには、まあ妥当かなと思う。
でも2回以上行っちゃった人間には、さらにコレ買ってお布施しろってのは酷だよ(笑)。
それにしても、パンフ買えなかったのが残念でなりません。
グッズもタオルくらいはネタ記念に買っとくべきだったかしら。
アニメイトでのパンフ再販に期待してみよう。
◎お祝いのお花がいっぱいでした
◎ホワイトデー企画にぶつかりました

こじみゅ鑑賞直前のバカな会話。
N「楽しみにしすぎてさー、夢まで見ちゃったよ」
A「ほほう、うらやましいな」(←徹夜で仕事してたので夢なんか見てない)
N「うちの弟が、『俺、はるときのミュージカルに出ようと思うんだけど、どうかな?』って相談してくる夢
A「それ……ミュージカルしか関係なくね……?」
N「あれ?」
ちなみに、「おまえならできる」みたいな返事をしてました。夢の中まで無責任。
週末は終わったのに、ニッカリはまだフワフワしたまんまです。
常に床から5mmくらい浮いてる感じです。
このフワフワフー状態のままパッションに身を任せてアクションを起こしたら、相当な大事を成し遂げられそうな気がするんだけど……。
なぜか二人とも帰省時期に突入するのです。しかも入れちがいで。
なんだよ~。こんなテンションなかなかないっつーのに(笑)。
しかもニッケルはほぼ説教されに帰るようなもんなんだよ…… orz..
というわけでいちばん盛り上がってるときにネット落ちを余儀なくされるのですが。
悔しいので(?)23日までブログ自動更新をセットしていきます。
舞台感想とか妄想とか、ムダに連続で風小次話です。なんの嫌がらせだ。
風小次をご存じない方は、24日以降にまたいらしてください。
帰ってきてもまだ風小次かもしれませんが。
バカみたいな暴走具合でホントすみません。そんな今の気持ちを大切にしたい(黙れ)。
あ、ネット落ちといってもメールや拍手コメントは確認できますので。
そのへんはいつもどおり、お気軽にどうぞ。

さすがにもういいよとツッコミが入りそうですが、まだまだいきます。
バカみたいな自分をリアルタイムで記録しておきたい(笑)。
あと総括感想と、アフター妄想まで引っぱるつもりなので覚悟してください。
今回は千秋楽ということで、気合いもアドリブも入りまくり。
コレだけ見た人ってどうだったんだろう……話がわかんないってことはないだろうけど。
最後の兜丸劇場はほとんど全員中二男子状態だったし。
とは思いましたが、最後まで楽しませてもらいました。みんな、ありがとう。
ただし、
結局、ナマあんちゃんに慣れることはありませんでした。
アレはもうダメだね。鉄板だね。出オチなんて生やさしいもんじゃない。
1~3までひたすら竜魔しか見てなかったみたいな感想ですが、ちゃんと19人全員を愛情込めて見届けたつもりです。とくに最年長の人とか(笑)。
よく見ると「高」の字がちがう…(笑)
心残りはパンフの完売……3回も行ったのに、あたしのバカ……!!

チケットあるよ~というお友だちの誘いにほいほいと乗って2回目です。
そして今、我が家のテーブルにはホワイトデープレゼントが4箱あるのですが……
ニッカリ×2回分です。すみません。狙って行ったわけじゃないんだけどね。
観賞後はお仲間4人で飲み屋になだれ込んで、ひたすら感想交換……ていうか、あんちゃんがいかにおかしかったかを語り合ってました。なかなか進展しない劉鵬×竜魔とか、禁断のS×Tとかも盛り上がったけど、八割方あんちゃんの話で……
あんちゃん語りに夢中になりすぎて、終電を逃しました。
まあ、最終的には全員なんとか帰れましたけども。
だれも12時回ったことに気づかないってどうよ。熱中しすぎだよあんちゃんに。
おそるべしサイキックソルジャー……!!(関係ない)
ニッケルはあと一回、楽日に行ってまいります。
ぜったい行けないと思ってたからうれしいv
そして今度こそは、あんちゃん以外もしっかり見てきます!!

歌って踊るイケメン忍者たちのチャンバラ劇を見に行ってきましたよ。
まだ公演はつづくので、私もまた行くつもりなので、感想などは後日。
でも一言だけ。

劉鵬やっぱり身体硬かっt
あんちゃんはナマでもかっこよすぎて気持ち悪かった。

竜魔に一度目を奪われると他の人たちに集中できなくなるので、これから行かれる方はくれぐれも気をつけてください。
帰るとき、客席から「テニミュにハマる気持ちがわかる」という声がちらほらと聞こえてきたのですが、ニッカリもそう思いました(笑)。

キバ7話、まだ様子見……いつまで様子見させる気だコラァ!!
このままだと、バッシャーは腹黒美少年、ドッガは口下手なヘタレ、とゆーありもしない性格設定が同人市場に定着しちゃうよ!!(しねえよ)
とにかく、カップリング名だけ考えながらもうちょっと待ってみようかな。
どいつもこいつも濁点だらけで噛みそうな名前ばっかりだよね!(濁点大好き)
人間体の名前でもいいけど、いきなり次狼だからなあ……フランケンの健さんとかだったらどうしよう。あ、半魚人はラモンくんというそうです。何語……?

<カップリング名・案>
ドッガ×ガルル → ドッガル
バッシャー×ガルル → バッガル
バッシャー×ドッガ → バッガ           
ガルル×ドッガ → ガルッガ
ガルル×バッシャー → ガバッ
ドッガ×バッシャー → ドバッ

……バッシャー受けをやる気は欠片もないのがよくわかります。
ガッシャーとかドッシャーとかでもいいよ(よくない)。
まあ人間体でも「ジローラモ」とか呼ぶけどね……(イタリア系?)
すみません、嶋さん×マスターは「しますたー」というのだと聞いて、つい対抗意識を燃やしてしまいました。
そんなこんなで、以下本編の感想です。
ホントぐだぐだですみません。