字幕が秀逸すぎた。
そんなわけでドイツ戦隊5~8話ッス。
まだコニー。まだまだコニー。
そういえば、私の微妙なドイツへの偏見はどこで形成されたのかと考えてみたところ、子どものころに読んだマンガが発端になってるのかもしれないなーと気づきました。
河惣益巳「ツーリング・エクスプレス」……!!
ヨーロッパ全般というか、当時の社会情勢から世界史まで教えていただきました。
河惣センセイ、ありがとうございます。
伯爵と呼べ。
ドイツ戦隊。
GSG-9。
ドイツ語読みだと、ゲイすげえ……ボイン!(空耳アワー)
そんなこんなでようやく見られました、ゲーエスゲー・ノイン。
ウィッシュリストにうっかりハッセーとか入れてたせいで、なかなか届かなくてな……あれこれ消してやっと来たよ。
ホントに5人チームで長官とサポートまでいるもんだから、ものすごく戦隊っぽいです。プロフェッショナルの警察組織だから……デカレンジャーか!!
さて、ドイツ。
日本国内でフツーに生活しておりますと、アメリカと比べて心理的にも情報的にも非常に遠い国でありまして。イメージ的に「ビール!」「ソーセージ!」「カーン!」くらいの認識しかないのでして(それはひどいな)。ニッケルなんぞ正直、フランスとのちがいもよくわかってないわけで(青森と秋田くらいの差異認識でごめんなさい)。
で、このドラマはドイツ国内で制作・放映されているので、「ドイツらしさ」を殊更に強調してないんです。難解な政治事情以外はほとんど説明もなし。ビール片手にソーセージ食いちぎったりしてない(笑)。
さすがにこれがリアルな警察だとは思いませんが、この背景に映ってるのが、リアルな今のドイツなのかなーと思ってみたりしました。
このリアル感が、妄想の世界へ飛び立とうとする私の足を引っぱるわけで……(笑)
ネタバレ感想は格納しておきますが、スラッシャーにとって気になる問題がひとつ。
かの国の同性愛事情はどうなっているのかと。
今は同性婚OKで人権も保障されてるみたいですが、ちょっと前まで禁止法があったのも事実ですし。社会的および個人的な意識がすごく気になります。ずっと犯罪だったことをいきなり認められて、そうあっさりと切り替えられるものなんだろうか。
移民のデミアはどうなのかとか。十字切ってたカスパーはカトリックなのかとか……
でもコニーはなんとなく平気だと思う。そういう気がする。
あと、向こうでは手錠やロープじゃなく結束バンドがスタンダードなのかな……?
太王四神記。
黒朱雀かっこいー!!
四神記というだけあって、四神が重要なのですよね。
青龍・朱雀・白虎・玄武がかっこいい!! 日本でもない中国でもない感じ。デザイナー個人のセンスなのかもしれないけど、ちょっと異国情緒を感じました(笑)。
番宣で監督の人が見所を訊かれて「特撮です」と答えていたのが印象的というか「そこなの!?」と思ってたんだけど、こりゃたしかに。ストーリーより人間ドラマより、めっちゃCGの特撮が見せ場よね。
火の力が暴走するところとか、四神がハデに登場して戦うところとか、荒れ果てた土地に木がぶわって生えて都がぐわーっと組み上がっていったりとか(頭悪い)、すごい盛り上がりました。
新宿のシネコンで上映してたけど、これは大画面で見たらけっこう迫力だと思います。
お話はなんていうか……
全部ファヌンが悪いんです、っていう感じだったな(笑)。
痴情のもつれで世界が滅びかけてるよ。
コレを前提にして世界ができて……っていうあたり、朝鮮半島もわりとフリーダムです。
新暗行御史の知識でなんとかならんかな、と思ってたら。
そこはさすが公営放送。登場人物の名前から些細な知識まで、きちんとテロップで教えてくれます。ぜんぜん心配なかった。
ファヌンはテロップには出なかったけど桓雄と書くんですよね。
チュシンは聚慎のことでいいのかしら? 桓雄が伝説上の人物であるように、伝説上の国名として定番なのかも……と勝手に思ってるんですが。韓国の人なら説明なくてもわかるような、中国でいうと夏王朝みたいな?
この番組で御史の復習もできそうですね。そういう楽しみ方もありってことで。
韓流好きの奥様方がどれほどついてこられるかはさておき、異世界ファンタジーにハイテンションなSFXっていう取り合わせは、オタク的ツボを突いてくるんじゃないかしら。
新しい特撮番組のつもりで、できるだけチェックしていきたいです。
ドイツ戦隊!
洋画オンリーでオススメしてもらったドイツのステキ連ドラ、GSG-9。
個性豊かな5人のプロフェッショナルがチームで戦う……
ってそれ戦隊モノじゃん!
戦隊好きのハートをぐっとつかんでしまいましたよドイツ人。
噂によると、
レッドが妻子持ちのリーダーとか。
ブルーが貴族の家系でクール美形とか。
グリーンが肉体派のトルコ系移民とか。
ブラックがトラウマ持ちの旧東ドイツ出身とか。
イエローが小心者の新人とか。
配色は適当です。まあこの中のだれかは確実にピンクだと思うんですが(笑)。
指揮官(宮内?)とかオペレーターとかもいるらしい。なにその戦隊的配役。
いくらなんでもできすぎですってば(とくにブルー)。
来年のSHTでやりませんかね。
しかも3/7DVDリリースってタイミングよすぎだから。
教えてもらった公式サイト見て、おもしろそう~と思った勢いで、DVDレンタルのウィッシュリストに全巻まとめて突っ込んじゃいました……
ワンクリックでシリーズ一括登録できるってシステムがいかんのだな。便利すぎる(笑)。
うまくいけば、4月には1巻が見られるんじゃないかと思ってますが……新作はレンタルしたことがないからドキドキだよ。
ドイツ人相手に青赤萌えとか言い出さないように気をつけます。
赤壁。
最初にこのネタ出したのいつだっけ、と思ったら、2005年7月でした。
私が二十代のうちに公開してほしいとか言ってる(笑)。
というわけで、キャストも決定したようですが。
だからさ、アンディが周喩じゃなきゃ見に行かないって……
周喩:とにーれおん
孔明:かねしろたけし
キャストだけ聞いて「へー」とか思ったんだけど、予告見て噴いた。
なにこのお花畑。
KOEIも真っ青のドラマティックなキャラづけです。
無双とか目じゃねえよ(無双知らないけど)。
アルカリの、
「あんなかわいい孔明、ゼッタイ風なんか起こせねえよ!!」
という暴言にも思わずうなずきそうになりました。
ていうか、
あんなかわいい周喩、孔明暗殺なんか考えもしねえよ。
どっちかっていうと魯粛だろあの顔は。
そんなかわいこちゃん対決で、そもそも赤壁の戦いは成立するのか。
曹操が狙うのはほんとうに大喬&小喬なのか。
ぷるぷるしながら健気にがんばる軍師わんこ2匹じゃないのか。
なんかこう、「恋する赤壁」とか……「傷だらけの軍師たち」とか……
うっかりそういう方向にいかないかと期待してしまうんですが(どんなだ)。
まあ、じょんうーだからな。二人ともとにかく回るだろうな(偏見)。
……すみません、アンディ出ないけど見に行っていいですか。
洋画メモ。
野原ひろしは35歳になってもなまはげが怖いんだ……
そしてそのなまはげがジョージという不可思議……
じゃなくて。
チャリチョコ見てました。
吹替は劇場公開とはぜんぜんちがったけど、わりとデップっぽくはあった。
まあ藤原さんって声はぜんぜんちがうものね。キャライメージとはやたら合うけど。
ああもうウォンカかわいいなあ。チャーリーは大人だなあ。
靴磨きのシーン大好き。
じゃなくて。
18日はファンタスティック4。
25日はX-MEN2。
忘れないようにメモ。
なんか狙われてる気もするけど見てやるさ。
いちおう洋画ジャンルの片隅に籍を置く身ですから(笑)。
テレビ版の吹き替えをチェックするのもオタクとしてのつとめですよ!(そうなのか?)
海賊王にオレはなる!
ようやく見ました。
カリブの海賊。
すごいおもしろかった。ずっと笑ってた。
三部作リアルタイムでつき合ってきてよかったーという満足感が残りました。
悔しい、ネズミー作品なのに(笑)。
アイキャッチかなんかでネズミマークの海賊旗がひるがえるのを見て、アレが最凶の海賊団だなと思ったけど……著作権に引っかかりそうな船は、情け無用で皆殺しだよ~。
さて。
結局、公式はジャック×ヘクター
大陸の至宝。
でぱーてっどの予告を見ながら、無間地獄のファンであるアルカリが毎回怒っていた。
A「きーっムカつくー! ぜってーつまんねー!」
N「うんうん、わかったわかった」
A「プリオじゃアンディの代わりになるわけないじゃん!」
N「あたりまえだ中国の至宝たるアンディとあんなヤンキーなど比べるもおこがましいわ(真顔)」
A「お、おう……」
アンディに関しては、ニッケルのほうが譲れないのであった。
劇中でアンディがにこっと(もしくはにやっと)するだけで昇天しかけますがなにか。
つーわけで、墨攻を見に行ってきました。
アルカリから原作の小説も借りて、予習はばっちり。
ところで。
子団の人って、キミあれだよね、名前変わってるけど小虎隊のニッキーだよね?
そっかあ、もう36歳かあ。
我が青春のアイドルが二人……なにやら感慨深いです。
どちらも未だにきらっきらで、アイドルは永遠にアイドルなのだなあと実感しました。
以下、ラクガキつき微ネタバレ感想。
スラッシュ天国。
公開前、身内で「こうだったらいいな」と盛り上がっていた○○7。
◎今度はボンドガールじゃなくボンドボーイ。
◎もちろんボンドボーイはまっつ。
◎お約束どおり、スリット深めのドレスで迫るセクシースパイ。
◎お約束どおり、ボンドと恋に落ちます。
◎(まっつの)お約束どおり、尻も見せます。
そんな妄想をしていたのは私たちだけじゃないと信じたい、と思っていたら。
はい、ムー*ーウォー*ー恒例のゴシップコーナー参照。
まっつは知らんが、ミスターくれいぐはヤる気満々だぜ。
さすがぼくらのニューボンド!(接着力強そうな呼称だ)
アルカリからタレコミ受けて、ハゲそうなぐらいびびりました。
自分が、つーか世界の乙女たちの念がなにか起こしたのかと思った。
ありがとう、くれいぐありがとう。
その発言だけで、私の中でベスト・オブ・ボンドに決定だよ。
サーいあん(「エリックとチャールズのベッドシーンがあったらいいのに」発言)といい、世界はスラッシャーに優しいようで。
そう、もっと愛を! もっとMOEを~!!
〇〇七。
MI6といったら真っ先にバンコランが浮かぶような私ですが、アルカリさんに連れられて見に行ってまいりました。家事のロワイヤル(ん?)。
ちょ……だれも教えてくれなかったじゃん!
あのオープニングの××さ!!
あ、いや(笑)。
フツーのボンドをあまりおもしろいと思わないタイプなので、けっこう楽しめました。
ボンドガールもそんなにアレなあつかいじゃなくて、なかなかよかったと思います。
アメコミ映画。
駆け込みでアレとアレを見てきました。
仮にも洋画やってる同人屋なら押さえとかなきゃならんだろうと。
えくすめーん>> スコット……ッ!!(涙)
すぱまーん>> リチャード……ッ!!(涙)
この感覚って世界共通なのかしら……ああ、自分の英語力のなさが憎い!!
すみません、英語で「不憫萌え」ってなんていうんですか??
もうロースコとカルリチャでいいじゃない
ノリントン!
デッドマンズ・チェスト見てきました。
前のを見てない人にはとても優しくない、まさに続編でした。
とりあえず映画レビューらしく、★の数で評価してみるよ。
ゲテモノ度…………★★★★★
触手プレイ度………★★★★★
ヒロイン総攻め度……★★★★★
次作へのつなぎ度…★★★★★
乙女のドリー夢度…★☆☆☆☆
ノリントン度…………★★★★★
個人的に乙女のドリー夢はマイナスでもいいくらいだが、ノリントンに免じて許してやろうと思う。いやあ、よかったよノリ。ノーマークの大穴だったよノリ。
あ、ジャックはあいかわらず、やらしい腰つきでした。はい。
日本の乙女を翻弄したあのカップリング(なぜか海外では見なかった!)は否定されてしまった気がするけど、新しいところに期待してもいいかしら? ああ、この夏から秋にかけての映画ジャンルが楽しみ!!(笑)
夏は映画の季節ですね!
さあ、この夏もさくさく映画見に行くよー!
ワッショイ!
チーフが男と逃げた!
という衝撃の引きで終わってしまったボーケン。
来週まとめて感想しちゃおうかな。でも今週だけでツッコミどころ充分だったよな。
不動さんも含めて感想保留中。
特撮録画分を消化してふとチャンネルを変えたら、トランスポーターやってたよ。
イサムの吹き替えが井上和彦ってちょっとかっこよすぎないかと思ったけど、あのおっぱいを見てたらもうなんでもよくなった。制作者も観客も思考を奪われる魅惑の巨乳、おそるべし。
最初から見られなかったのは惜しかったですが(アルカリがDVD持ってるんだけどね)、この映画の最大の見せ場であるタールプレイは見たのでよしとする。イサムのおっぱいにタールぶっかけようと思った某監督、ぐっじょぶ。
あの乳をわしづかんだりあの乳に挟まれたりして殺されていった刺客の皆さんがちょっと羨ましいです。私もイサムの巨乳をワッショイしたいわよ!!
ホント、ワンピのサンジみたいに脚が伸びるのねあの人。2もイサムのプロモだそうです。どんだけ好きなんだ、べっそん。
そーいやギャラコンの巨乳ってあれくらいなのかな、という話になり。
じゃあ荷物になって抱えられるのは副司令だ。
肩にひょいと担がれてイロイロあって、命を助けられて、勢いで押し倒すんだ。あの巨乳を思うさま揉みまくるんだ。いいなあ。
トランスポーターは私の貧困な映画鑑賞歴の中で、トロイにつづくおっぱい映画です。
トロイは量、トラポは質。そーれワッショイワッショ(略)
チョコレート工場。
いちばんの特殊効果は、デップの顔だよね、という点に意義がある方はおられないと思います。
さて、見てきましたよ吹き替え版!!
まだ公開中なのでネタバレはなしの方向で。
わざわざ吹き替えで見た理由は、我らが藤原さん!!
(Jさん情報どうもでしたー!)
海賊みたいな(あっちは平田さんでしたが)怪しくていかがわしいエロ声かと思いきや。すごい若々しい、子どもらしさを前面に押し出した声でした。ウォンカの不気味な無邪気さとハマってた感じ。
でもまあ、デップの声も好きだから、字幕版も見てみたかったとは思いましたけど(笑)。歌も原語で聞きたかったなあ。
内容は……「やじきた」楽しめる人ならおもしろいと思います。なんかあの映画が思い出されて仕方がなかったんだけどなんでかなあ……(笑)
チャーリーくん、すごいかっこよかった。
ウォンカと末永くお幸せにね、と言いたくなりました。
この前のイベントで「チャーリー×ウォンカ」本を見かけて、正直「はぁ!?」と思ったんだけど、なんか納得。ウォンカは受けだ。スズメ船長とはちがう方向で受けだ。顔は怖いけど受けだ。がんばれチャーリー。
秋冬はチョコ食べすぎて困っちゃう~という方にこそオススメです。
少なくとも映画を見終わったあとは、当分のあいだチョコはいいや……という気分になれますから。
じょんうー三国志。
とりあえず孔明が宙に浮いて風を呼び、曹操は八艘飛びのごとく連環の船を渡り、どの武将たちも舞い踊りながら剣を振りまわす、そんな映画になることを期待してしまうのが人情というものですが。
監督自身のインパクトより、交渉中や候補のキャストがすごすぎて喀血しそうでした。
曹操が謙さんってのはまあ、ありだと思う。
基本的に愛されキャラだから、かっこよすぎて困ることはないし。
孔明がトニーってのも、いい人そうでいいんじゃない?
黒っぽくて地味で小汚い恰好が似合いそうでわくわくします(笑)。
それよりもなによりも。
周喩がアンディ! 周喩がアンディ!!
(※あんでぃらうのことになると、コクヨウさんはネジが一本はずれます)
それだよ私が求めていた周喩はそれだったんだよ!!
今まで大陸のドラマとか見ても「こんなん美周郎じゃない」とひそかに思っていたのだけど、それはアンディじゃなかったからなんだよ!!
飛んでもいい。回ってもいい。踊ってもいい。
血を吐こうが水に落ちようがアンディならステキな美周郎を見せてくれるはず!!
べつに、周喩が大好き、三国志武将の中でいちばん、カップリングは策喩で!(笑)というわけではないのだけど、かの人形劇でさえ周喩のあつかいはぐだぐだだったので、否が応でも期待しちゃいます。
ていうか美周郎+アンディの取り合わせが悶絶。もうそれ以外に考えられない。
アンディじゃなかったら見に行かない。
それくらい私の中で決定事項です。アンディ周喩。
劇場で見たら窒息しそうだけどな!(だからインファナル3は見に行かなかった)
そんな、期待の赤壁アフェア。
公開は……私が二十代のうちにやってくれないかなあ(笑)。
えぼりゅーしょん
あんなB級映画、ぜったい見ないから!と思っていた金曜の夜。
主人公の二人かわいさに最後まで見てしまいましたってばよ!!
キャスティングも反則だけど吹き替えもヤバいってアレは。
もーかわいすぎるからアイラ&ハリー。最初ッから最後までいちゃいちゃでしたよ。途中から出てきたアイラの恋人もそっちのけでいちゃいちゃ。独身同士いつもいっしょにランチ食べてるんですね。高校生みたいに歌いながらドライブしちゃうんですね。ベッドの中でもばたばたしてるといいよ。アイラが騒がしいハリーをなだめながら言うこと聞かせてるといいよ。
だいたいアイラってなんだ。かわいすぎるぞその名前。フォックス(・モルダー)といい、なんでそんなヘンな名前の役やらされてるんだDD。
×ファイルのカップリングはモルダー×スキナーというわたくしにとっては、なかなかおいしい映画でございました。MIB以上のB級でしたけど。メリケン人ってほんっとにスライム大好きだよね。スライム食って生きていけるよ、やつらは。
あー、くだらないもん見ちゃったなーという後悔と、いいもん見せてもらいました♪というスラッシャー根性がせめぎ合う微妙な映画「えぼりゅーしょん」。オススメはしませんが、アイラとハリーはよかったです。
だーいすきなのはーヒマワリの種ー♪
という歌を聞くたび、スプーキーなFBI捜査官を思い出すコクヨウさんでした。
(※モルダーの好物はヒマワリの種)
ホモ映画。
『インファナル・アフェア』見た!!(鼻息)
地方局でやるとゆーので、今日はなにがなんでも9時に帰ってこいよーと申し合わせてテレビの前に座ったまではよかったのですが。
最初から最後までみごとなオカズ映画で、理性が吹っ飛んだまま戻ってきませんでした。自分たちの絶叫で最初のほうとかセリフ聞こえなかったもん(最低)。
だってメガネあんでぃはヤバいって。
男狂い(笑)の相方が思わず引くほどに壊れる私。
だってメガネが(略)
映画館で見なくてよかった。
大画面で見たら死ぬ。
ローレライなんて目じゃないね。
と、今うちの相方が電話でヲタ友に叫んでますが、その通りです。
映画館で正気を保てる自信がありません。3もDVDが出るまでは見ません。映画館行ったら窒息死する(本気)。
これが萌え死にってやつかー!
ガッテン×3!!(ハイテンション)
ああもうたまらん。
捨てられたワンコと誘ってるニャンコがさー……
くそー、録画しときゃよかったー。
言語能力が一時的に著しく低下しているので、落ちついたら感想でも書きたいと……つーか興奮しすぎて眠れねえよ。最近こんな直球ホモ映画見た記憶ないよ。
あ、あんでぃのメガネスーツ……ちょーツボ……(辞世の句)