【SS】

ソウジとノッさん
1010字
お題ひねり出してみた
『あのね嘘だよ、ほんとはね』

【SS】

ラッキーとスティンガー
946字
この台詞で素敵な作品を
「もう終わりにしよう」

【SS】,シン・ゴジラ

矢口と赤坂
972字
2人でじゃれったー
『照れながら 指切り。』

【SS】

アイムとルカ
1153字
二人の世界を彩るお題
「月の光が照らす道」「人魚」「また明日」

【SS】

映司とアンク
1031字
2人でじゃれったー
『皆が見ている中 食べさせる。』

【SS】

士とショウイチ
855字
ふたりへのお題ったー
指先からすり抜けていく/(これって聞いてもいいのかな)/ひだまりにわらう

わー、つらい。
なんかすっごくつらい。
ゴバスとかけっこうハードな展開の年もこんなにメンタル来なかったなって思うと、作品世界にどっぷり浸かってるときのつらさって別格ですよね。

業務連絡:
サイトのほうにピクブラの一部作品が見られないとコメントくださった方、匿名=返信不要という意味だとは思うのですが、もし対応をお求めであればピクブラのアカウントからお問い合わせください。ただ、一部のみ表示されないというのは除外タグが効いている可能性が高いので、ご自身にとって不要な(見たくない)コンテンツなんじゃないかと思います。
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今年アルカリさんは人外含め全員描くことになるんじゃないのと思ってたら、意外にコンプリ早かったですね。次はオリオンのおじさまと小太郎とどっちが先でしょうか……(笑)
ニッケルはネタだけ出して仕上がっていくのを見守る係です。具体的には、スパーダの帽子の色にダメ出しをしたりします。必要かなその係。
ローズフェスは単語だけ思いついたけどお話にはならなかったので絵描きに譲りました。うう、薔薇祭り参加したかった……
サイト更新はあとでまとめてやることにして、完成度を問わずピクブラでとりあえずアップするってスタイルをちょっとつづけてます。二人とも即日でラフに仕上げてラクガキ状態で出すってことがなかなかできないのですが、あとで直そうって思うと気軽に出せますね。マンガとかはとくにそうなのかな。
あれもこれもしたいって思いながら、思いついた話を書いておこう!って思うとそっちだけで終わってしまいます。
感想書くよりSS書いてるって年はちょっと危険です。年後半が(笑)。

↑真ん中にあるのはラッキー&ポイズンのスターです(言いはる)
というわけで今年最初の更新です。サイト更新って響きもかなりレトロ感出てきましたね。
ピクブラにはあとで出します。
いつもは人間関係が安定するまで三ヶ月くらい様子を見るんですが、ちょっと待ちきれなかったみたいです。フライング。
こういうのは勢いですよね。
最近おっさんとかおじさんとかおじさまとかばっかり相手にしてたので(同じだ)、リアル年齢19歳とか聞くだけでエロ書く手が震えます。わわわ若い。肌に水気がある。犯罪じゃないんだっけコレ。
作戦会議:
A「ラッキーとスティンガーさんでヤりたい」 ←さんづけ
N「いいけど接点なくてやりづらい」
A「ラッキーかスティンガーさんが、敵の攻撃でエロエロになっちゃうのどうかな」
N「それは……ダイカーンのエロインダベーの仕業ですか?」
A「……!!」
というわけで、もうどこかで誰かがやってるかもしれないけどあえて探さずに一番乗りの顔でやらせていただきました、エロインダベー
ていうか「エロインダベー」って単語を思いついた瞬間に脳内が全部ダイカーンに支配されたよね。誰と誰がエロいことするとかどうでもよくなったよね。おのれジャークマター。
特撮はためらいなくむしろ一番最初にこのネタができるので大好きなジャンルです。大河や警察モノじゃ外的要因で強制的にエロエロになることなんかないですからね!
エグゼイドは……エロゲかな……変身してバグスター撃ちまくってイかせる健康的なエロゲになりそうで進退窮まります。システムが複雑すぎるってのも困りもんだと思う(エロ的に)
なんかよくわかんないタイプの宇宙人のせいでたまたまエロい展開になる、くらいでいい。設定とかきっちり詰めなくていい。
スタトレも好きです。宇宙には無限の可能性があるよね!(エロ的に)
以下はちょこっとラッキー&スティンガー語り。
個人的には、STの黒崎&池田的な感覚です……(笑)

こんばんは、プリアラ(でいいのかな)は、ゆかあきのニッケルです。
ヅカ系やボーイッシュ系は範疇外だったのですが、なんかあきらさんはゆかりさんの横に置くとざわざわする……
あきらさんは性別を偽りも演じもせずに自然体でいるとこがいい。というか、同性同士の片方が異性化するってのがBLでもGLでも苦手なんだな~と今思いました。受けが女っぽいBLと攻めが男っぽいGLってほぼ同義ですよね。でもあきらさんは受けだから(笑)。
そういえば、プリキュアは戦隊形式のほうが好きっぽいです。女子はいっぱいいたほうが楽しいよね! まあいつも最初だけしか見てないんだけど、今年はそこそこ見ていこうかしら。
そんなわけでエグゼイド。
すごいエグいゲーム始まったなって思ったけど、ずーっと絶望感や閉塞感を引きずっていくわけじゃなく小まめに解決とか成長とかを入れていくのね。うん、精神衛生上よろしいです。
ヒイロさんはどんどんエムくんに感化されていってるけど、院長ってもしかしてそのへん全部わかってて反面教師のふりをしてるのかな? 前半で少しも崩れなかったダメオヤジポジションが、ここにきて意外と「若者たちを応援するベテランドクター」の路線もありなのかな?って感じで少しドキドキします。ちなみにヒイロのお母さんは大吉ってことにしてます。楽しい家ですね。
ポッピーの「変身」の言い方がライダーたちのだれよりもかっこよくて、男子がんばれって思いました。みんな、がんばってかっこよくポッピーを取り戻して! このままだと全員ポッピーに食われちゃう!!(人気的にも)
新章も楽しいけど、あの社長が出てきたとたん話が頭に入らなくなるのはなんとかしてもらいたい……シリアスに大事な話してるときにかぎってあの顔がばーんってうちのテレビを占拠するんだもの!! 2D映像なのに飛び出してくる迫力……
そんでキュータマ!!
宇宙が舞台で封建支配vs反乱軍っていう構図がもう嫌いなわけないよね!ってテンションで毎回最高に楽しいです。でも全体的にネーミングがわりと適当な中、「リベリオン」だけかっこよすぎて浮いてる(笑)。司令のとこに来た順を考えると、ラプター→スティンガー→スパーダ/ハミィ/チャンプ→ラッキーなのかな。スティンガーとハミィはキュウレンジャーになる前からリベリオン所属って気がする。
そんでまさかの司令とスパーダ! たしかに他の面々はああいう隠された本心に気づく機微なんかないけども! 司令って、わざと盛りつけ中の料理とかつまみ食いしてスパーダに怒られてニヤニヤしてるイメージです。ラッキーはつい手が伸びるけど2,3回怒られたらもうやらない(学習)。司令は何度でもスパーダに怒られたい。黄紫……って目に痛いな!
ええと、まずナーガとバランスがセットできたでしょ。次に司令とスパーダで……コレはアレですか、カップル成立順に抜けていくやつですか(何から)。ちょうど10人だしね!? 一年後、きれいに5組できてるのか追加戦士込みで乱戦状態になってるのかものすごくドキドキします。ドキドキポイントそこか。
あと先日スティンガーでエロ書いたのでなんとなく画面の中でオレンジ色を追ってしまいます。サソリしっぽかわいい。
今年度はいろいろ楽しそうです。おっしゃラッキー!

最初のほうでつまんないとか脱落したとか理解できないとかばっかり聞いてたのでエグゼイド語りできる相手が皆無なんですけど、個人的にはしっかり楽しんでいます。
いや、ここ数年の中では相当しっかりしてると思うんだけどそういう問題じゃないのか。
私は今回「話に萌えてる」みたいです。キャラも好きだけど、自分のテンションは展開のほうに重きが置かれてる気がする。エムたち4人のストーリーがすごく好み。まあ好みだよね(笑)。
とりあえず半年区切りもついたようだし、これまでのエグゼイドを手放しで褒めまくるよ! 今まで書いてなかったぶんだから長いよ!!(笑)
要約すると、「出てくる人みんな頭がいいから話がさくさく進んで引っかかりも少なくてストレスなく見られて楽しいよ!」ってことなんですが。この感じを、錯覚でいいからキャラ萌えとか二次創作まで持っていけないかなあ……(言い方)

「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」観たよ!
「映画 プリキュアドリームスターズ!」がすごくよかった!!
以上!!

エグゼイドもキュウレンジャーもおもしろいし、冬映画も楽しめたし、久々にヒーロー大戦とか行ってもいいな~と思いながら、保険としてプリキュアも席を確保しておいて本当によかった。べつにテレビのほうでちゃんと見てるわけじゃないしCMで「ホントにフルCGなのかな?」って気になってたくらいだったんだけど(※フルではなかったです)。
ヒーロー大戦の後にプリキュア映画観ると心洗われるから一気見オススメ。気持ちよく映画館出られる。
だれが書いてるとか確認せずに行ったけどさ……もうね、大人だから脚本家責めたりしない。アレはムリ。あれは人数じゃない、人選の問題。あんなカオスだれがやってもまともにまとめられるわけがない。
それにしても、基本要素がほとんど同じでありながら、ものすごい失敗例とものすごい成功例の見本みたいになってたのすごかった……
「異次元とこっちの世界がつながって、向こうから来たメッセンジャーとコンタクトして、それぞれのヒーローがいる複数の世界が交錯して、出会いはちょっと誤解があったけど最後には共闘する」
っていうほとんどベースは同じなのに、なんでああもちがったのか。同じ食材入れてどうしてここまでレベルがちがうものができてしまうのか。
ま、女子は共感力でなんとかするけど男子はバカだから……っていう話だった気もします。男子側の脚本家にはもう同情しかない。
個人的には、仮面ライダーゾルダ呼んだんだから仮面ライダーギルスとカブトライジャーとガオブラック連れてきて「チーム・ムード歌謡」にしたらよかったと思います。どうせオファー電話一本で済むでしょうよ。
あんまりもやもやしたんで、うっかり一本書きなぐってしまいました。
映画へのリスペクトはないです! テンションです!!
飛彩とエイト pass:EX-AID
ていうか最近自覚したけど「ショタおに」属性なんですね私……(たぶんみんな知ってた)

最終回でぐわーっとなって、もうちょっと余韻を楽しみたかったので、すべり込みでジュウオウジャーショー観てきました……!!
どんな戦隊でも世界観合わせつつ「子供向けのヒーローショー」という筋が通ってるのがいいよね。
本編が大好きだったらそれはもう文句なしに楽しいし、本編が納得いかない終わり方してもこっち見て溜飲を下げるときもあるし。あ、今回は前者です。よき一年であった……

うん、いいんだけどね……銀魂並みのアレさを感じるよね……
エクスクラメーションマークを「おったまげーしょん」と言うのがどこの世代にあたるのか、昭和を10年ほどしか生きていない者としては迂闊なことは言えないのですが。
あのダンスやばい。今までの戦隊ダンスとはレベルがちがう。
一回見ただけでまちがいなく踊れるし、ていうか覚えるやつじゃない、俺たちのDNAに刷り込まれてて自然と体が動くやつ。やはり鈴木より池田の振付が合うのか戦隊……プリキュアだってair:manなのに……
マジメな話をすると、中途半端な3色で始まったかと思わせてメインとなる赤と青を飛び込みという形でインパクト強めに入れ、ロボ合体までして「基本5色」をまずお披露目してからの、数話かけて残り4人そろえていくっていう構成はなかなかレベル高いなと思います。9人一気に出てくるとさすがに認識できないって、VS映画で実感したばかりだから。
あとストーリーベースがスターウォーズでビジュアル&カルチャーがスタートレックっていう「王道スペースオペラ」感も、逆になかったわかりやすさで好感度大です。今後もいろいろうまいことパロってくれるんじゃないかなと。
宇宙っていうからには、もちろん宇宙刑事や宇宙警察や宇宙海賊とのコラボは来るんでしょうね!! 宇宙キター!!(そっちは来ない)
とりあえず、出会ったレッドが(1)宇宙海賊の野獣系船長、(2)いけいけどんどんの忍ばない忍者、(3)ハイパーポジティブな宇宙人、ということになってしまう大和先生は、確実に「俺レッドになる資格あったのかな……」とみっちゃん並みに落ち込むと思うので、次の大戦かVSではそのへんよろしくお願いします。
あ、新しいプリキュア見ました。「れっつら」に、一時間前刺激された昭和脳が過剰反応してしまいましたが、「レッツ・ラ」なんですね。あーびっくりした。何語だよ。
エグゼイドはフツーに毎回楽しんで見てます。現場からは以上です。

あ、最終回まだ見てない……
原稿の一次〆切ぶっちぎってすべり込みで行ってきました!
文句なしにわっしょーい!な映画でした!!
周年記念戦隊の年はVSやらないパターン、個人的には記念モノよりVSのほうが楽しいので不満だったのが、今回は両方盛り込んでとってもお得感。
定例行事の新戦隊お披露目、こっちもルーティン的につき合ってるわけですが、今回は「戦隊の歴史が繋がっていく」っていうテーマに沿った流れになってて、そこにまできちんと意味を付加したのは初めて見ましたよ。全体的にも破綻なく、ジュウオウのきっちり感とニンニンの勢いでバランスよくまとまってたのすごい。最終的にタカ兄のデキ婚に持ってったのすごい
タカ兄VS大和先生が、最近ちょっと思い出せないくらいの正反対キャラ対決で、すっごく楽しかった! ゴーオンレッドとシンケンレッドくらいの好対照かな。リアクションがいちいち真逆なのね、タカ兄と大和先生。
赤→六人目の「みっちゃん!」「キンちゃん!」に笑ってしまった。シリアスなシーンなのに。同じ呼び方でも意味合いがぜんぜんちがうんだものなあ。
どうでもいいけど、話を聞かないイケメンにしつこく追い回されたあげく押し倒されてズボン脱がされそうになるイケメンって……スーパー戦隊怖い。ごちそうさまです。あとはこちらで処理しておきます。
来年の今ごろは、大和先生がキュウレンジャーに唯一のツッコミとして立ち向かっているかと思うと不憫すぎてわくわくします。1対11から1対14へ。
あと、真理夫おじさんがものすごく出浦さまでした。
そうなんだよ、そのおじさんガチ忍者なんだよニンニンジャー諸君。
最終回見たら恒例の長ったらしい感想書きます。
あ、原稿終わったら……っ

ジュウオウジャーがあと2回なんて信じられない……
この展開でホントに終わるのか……
VSニンニンも早く観にいかないと終わってしまう……どうしようキュウレンジャーをお迎えする準備がぜんぜんできてない……

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10年以上つづいた公式メルマガがひっそりと終了したのは、時代の流れなのかしら。フォーゼはライター変わったのかってくらいおもしろかったけど、そのあとはぜんぜんだったもんな。でもちょっとさびしい(笑)。
それはさておきエグゼイド。もう3か月も経っちゃったけど楽しく見ています。
ここをきっかけに子供たちがお医者さん好きになれたらいいよねって思ってるから、細かいとこはつっこまないと始まる前から心に決めてました。
見てない人から「どうよ?」と訊かれたら、「つまらなくはない」と答えていますが(笑)。
ただね、けっこう長く見てるつもりが気づいたらまだ11話なんだよね。早い段階で少なくとも4人のライダーの苦悩と対立の理由までがきちんと整理されてて、さらに主人公の挫折と新たな課題を提示してるんだよね。とりあえず殴り合っとけな多頭ライダーではめずらしい構成力。
一人ずつ出てきてキャラもストーリーと連動させて説明してるので、毎週見てれば「誰だっけ?」とはならないですね。それぞれ過去や事情があって、その上にきちんとやりとりが乗っかってるから対立しても唐突感がない。
前のめりな感じではないけど、実は今回かなりちゃんとしたストーリーが展開されてるんじゃないかって見直しはじめてます。
これだけのことがなされずに進んでいくライダーのなんと多かったことか……

ほっといたら絶対行かないからと、公開日翌日に乗り込んできました。
ゲストもどうせ有名人呼んでるだろうから、だれが出るとかはとくに確認もせず、ただ泊くんや晴人くんがまた見られたらいいよね、若手もがんばってほしいよね、的な感じで。そしたら、
すずのすけが出てた。
うわわ~足長~いとか思いながら見ていましたら、変身までしちゃってあの子……大画面でかっこいいすずのすけが見られるなんてほんとありがとう。すずのすけファンは見にいくべき。
晴人くんは本編でさえキャラが安定しなかったので、こういう場ではさらにふわふわしてつかみどころのない存在になっていくのは宿命みたいなもんなのですが。
すずのすけにちゅっ☆ってする白石くんが見られたからもうなんでもいい(混線中)。
若手にはめずらしくなかなか堂に入った「ちゅっ☆」でありました。
ありがとう、エグゼイドありがとう。ゴーストもありがとう。パックマンもありがt(うるさい)
感想の大半はほぼ言い切ってしまいましたが、それ以外のネタバレなど。
あ、エグゼイドはフツーに毎週楽しんでます。可もなく不可もなく。

まちがっているとわかっていても最初の認識をずっと引きずってしまうことってありますよね。
ということで、この一年間「眼魂」という文字列がルビなしに出てくると
めんたま(眼ん魂)
と読みつづけていたことを告白してから、最終回後の感想いきます。
どうしてもアイコンとは読めなかったんだ……
お気に入りキャラはアリアさまです。ずっと「お姉ちゃんかわいい」「ほっぺぷにぷにしたい」って言いながら見てた。跪くとポンチョのせいでシルエットが丸くなっちゃってすごくかわいい。持ち帰りたい。
あとマコト兄ちゃんがすっごい好みのビジュアルだったので、ちょっとアランさまとのナニを書きかけたりしてたけどメンタルが小学生なんじゃないかという危惧によってトッキュウ的に挫折しました。御成×ヒゲも探しにいく余裕がなくて残念です。アルゴス×大悟もいいよね。

全く打ち合わせなしで同じ週にひざ抱えて落ち込むクールな敵キャラ(その後仲間に転向)というレアなシチュエーションが被ったのだとしたらニチアサ史に残る奇跡だと思います。
しかしコレもうアレだわ、夏の突発本はハゲとヒゲで埋まるパターンだわ、ハゲ受けかヒゲ受けかで特撮市場真っ二つだわ。アランさまもマコト兄ちゃんも敵わないわ。
というわけで、体育座りスペシャルいきますよ!